name: 五津井熊三郎
五津井熊三郎(北海道出身の巨漢、極真空手の達人。タラバガニのちゃんこ鍋やジンギスカン料理を好む)
大雪山で山篭りを: している最中、「強さとは何か?」を考えた
「山月記」に登場: する李徴に興味を持ち、常に小説を持ち歩く
「李徴は夢破れて: 虎になったが、俺は夢を叶えるため屈せぬ」
強さを求めた結果: 「獣になってしまえばいい。」と結論を出す
獣化の術: 人間としての心を保ちつつ、獣の利点を活用
power: 36
guard: 28
magic power: 8
magic guard: 8
speed: 20
【空手技】
・無構え
一旦構えを解いて相手の心を読み、行動や技術等を察知する
・ジンギスカン廻し受け
羊毛のように柔軟に衝撃を吸収する
・カニ挟み蹴り
豪快に跳んで頭部を両足で挟み込むようにして蹴り上げる
・ベア正拳突き
空手の伝統を感じさせる重い一撃
【獣化の術】
カニもしくはヒグマに変身して自身の限界突破
カニは防御&カウンター重視
ヒグマは攻撃力&スピード重視
一部始終を会話を含む小説形式で