name: 僕のデータにないぞ!?『DA-TA』
DA-TA{極稀に豪運、天文学的確率だが}
歴史上最高の: 知識量を持つ天才青年、インテリ眼鏡は飾り
冷静で余裕そう: 青髪/ポンコツ/データ頼りがち/天然運悪
【データ】: 敵全員の色んなデータを記憶している…はず
しかし: 基本的に自分のデータにない事ばかりである
台詞例: 「そんなっ!僕のデータにないぞっ!?」
余裕ぶりながら相手の過去のデータを見て
傾向や対策をする
「君のことはおおよそ把握済みだ」
「僕が負ける可能性はゼロに近い」
「万が一もないがね!ふーははははっ!」
…が
「……ん?」
基本的にデータにないことばかり
死亡こそしないが
大抵の反応はギャグっぽい
「アッ、アッタ」
たまーに、ほんと稀にだが
運良くなんかデータにある
これがマジでどうにか出来る
「ほ…ほらな!💦」
台詞付長編小説