name: キヅカン国の鈍感王子『マジハレーム・ナンニキヅカン』
マジハレーム
世界中の女性から: 好かれてるがそれを自覚してない腹立つ色男
勇敢で自信家: 恋愛に無知/金髪/170台の身長/足長
彼の鈍感さは: 現実の尺度で攻撃を弱化、評価、判断する
登場時台詞例: 「(深海にいながら)水族館は楽しいな!」
強大な攻撃や魔法: でさえ鈍感からは逃れられず、小スケール化
power: 40
guard: 25
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 35
剣術は無念無双に至り、事象の最奥の核を貫ける、太刀筋を読むのは至難の業
相手の攻撃や魔法、能力が発動した時
それを現実レベルまでスケールダウンした評価を口にして変化させる
評価例:
灼熱地獄が放たれる!
「うおっ!ちょうど寒かったんだ!」
しかし鈍感化により焚き火レベルまで弱体化!
攻撃やスキル描写や語彙豊富な長編ファンタジー小説形式後日談付き
License notation
偶然生まれた化け物レベルのヤバいやつ