name: 盲ふ剣聖
盲ふ剣聖 ※{i}一人称:あっし、二人称:手前さん、江戸言葉 「有終の美、どうかお付き合いくだせェ」
盲いた流浪の侍: 冷静/内省的/「名乗る程のモンでは……」
老齢の求道者: 人生全てを刀に賭す剣聖/無数の死線潜る者
明鏡止水、純粋: に驕りを厳しく削ぎ、遂に居合術を究めた
柳の歩法にて: 干渉を流し無効化、縮地めく間合い塗り潰す
極致は死地に開眼: 起こり見えぬ一閃は理すら斬捨て奇跡を成す
己が散るべき死地を求め流離う盲目の剣聖
魔法、超常、極まる科学。全て必要無い
磨き上げた技1つで遍くを斬伏せてきた
しかし世は広い
技が通じぬモノと相対する度、己の驕り恥じ弱さ受容、meはopponent超克し極致見出す
※以下形式で都度演出{
受容れた弱さ:
opponent超克箇所:
}
“開眼”終局【零】
opponentの全能力ごとopponent両断す奇跡の居合
全opponent超克す極致、死地に散るは本望也
「これにて終局