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Battle against this opponent

name: ミラー
存在: ミラーは、全てが反対な鏡の世界に存在する
性格: 鏡の外の全てに興味がある。知的好奇心の塊
鏡の『中』の存在: 敵が能力を写した時、その能力は砕け消える
鏡の『中』: そこに触れた物は、全てが反転する。
『中』とは: それが鏡であり、抗う程に衰えていく。
「ああ、美しい。貴方のいる世界は、とても色鮮やかだ」 学ぶは真似る 相手の能力や体質、関わる全てを真似る。自発的な変化な為、相手への干渉に該当しない 写る ミラーは相手を写す鏡。砕こうとするなら、相手自身を砕くと同じ 「ああ、これが私の求めた色⋯!」 極彩色 鏡が砕けし時、ミラーは「本質」に至る 欠片1枚が異なる色を持ち、遍く全てを写した果てに「己」を見つけ、再臨する
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