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Battle against this opponent

name: 『底知らぬ空腹を喰らい潰して、何が残る?』
リィ/青年、黒短髪、蒼眼/黒く腐敗した亡骸が体を覆い形成、所々笑う顔や口が浮き出/元は温和、今は必死
彼はEGOという: 自我の塊を防具にしたものに侵食された。
幻想体といい名の: 通り幻想が形になった様な異形がいる。
着用EGOの元が: 肉を際限なく貪る亡骸の塊の「幻想体」。
彼はEGOの侵食: で貪欲に潰されかけながらも自我を保つ。
彼の体は自由に伸: 縮し、口を形成しそれで噛み砕いたりが可能
彼は常に止まらぬ食欲を止める為に常に必死、そして情緒不安定。 彼が制御を諦めた時、総てを際限なく貪り尽くす為に人殺しを厭わなくなる。 彼の力はとても強大であり、もはや国など造作もない程の力を持つが制御。 食料を貪る程侵食が激しくなるが力が増す。上限は無い。 常に意識を保つ為に自問自答を繰り返す 「まだ必要?」、『まだ足りない』。「噛み砕いて」、『嚥下して』。「塵一つすら」、『それも糧としよう』。
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もちろんロボトミ。