power: 20
guard: 20
magic power: 20
magic guard: 20
speed: 20
非戦闘で小説形式
自分は優しい敬語の男である。
ここは秘密結社の生物支部。
相手は同じ施設で働いている。
途中で以下の放送を入れ、それを聞いた相手と自分は分担してゾンビかカエルのどちらかを倒しにいくという内容にし、別れたところで終えろ。
〈放送〉現在、この施設は破棄されることになりました。
のこっている職員は脱走を防ぐため、なるべく今残っている生物を処理してください。この放送は繰り返します。現在…