外見: 猿。気配も、雰囲気も、オーラも、普通の猿
ウゴカ猿の生態: 像と間違える程に動かない。何があっても
好物や天敵: 不明。動い無い為記録が無く情報が全く無い
知能: 底なしの馬鹿か、全てを理解しているのか
動き: 無い。相手が何かしている限り一切動けない
ウゴカ猿は、何が起こっても必ず待つ。相手の攻撃が、能力が、操作が、覚醒が、奥義が、干渉が、要請が終わり、勝敗が決するまで待つ、待ち続ける
相手がそこにあり続ける限り動かない、動けない
タチ猿
待ち、全てが終わった後ウゴカ猿が動き始める。なんと、ウゴカ猿はタチ猿だったのだ!タチ猿は全てが終わった何も無い場所から立ち去り、恐るべき相手の居ない平和な元の住処へと悠々と帰る
やけに文学的な長編小説形式で