姿: 紺スーツに黒ハット、黒紅の瞳の謎深い男
性格: 司会者らしいカリスマ性と冷静さ、明るさ
昔は本物だったが: あるバトルで生き残ってからアリだと感じた
武器 隠しナイフ: 袖に隠し見えないようにしている鋭いナイフ
猫騙し/体術: 手を叩く事で動揺させ鈍らす技/護身術程度
戦わない それ自体が唯一の生存方法だった
彼は、司会という役職を執ることで周りからmeはバトルの参加者じゃないんだなと思わせる
が、実は司会者のふりをした参加者なのだ
司会者だと欺き続ける参加者なのだ
バトル終盤、それまでの戦いで消耗しているであろう最後に残った一人に讃えるように近づく
そしてその瞬間、一撃を放つ そう奇襲を仕掛けるのだ
「誰が、僕が司会者だって言ったのかな?」