name: 『ただ貴方に、哀悼の意を示すしか。』
『哀悼者』/青年/白銀の脚まで長髪、眼、色白肌/白黒の喪服、背中から2本追加の腕、棺を背負う/
性格: 慈悲、そして温和。
彼は死んだ人を: 葬儀する為に各地を回る葬儀屋兼旅人。
彼は死人の魂を: 白い幽体の蝶の姿へ変え、棺へと仕舞う。
彼は魂の生前行き: たかった場所へと放し、成仏させる。
成仏した蝶は黒い: 蝶に変わり、棺へ戻り、彼と旅を共にする。
彼は白黒の神秘的なリボルバー四丁を持つ。リボルバーは棺から蝶を転移させ発射し、物理と精神複合のダメージを与える。手を銃の形にして撃った様にしても同じように発射される。ほぼ使わない。
「崇高な誓いを」
銃を速射。正確かつ大量。
「厳粛な哀悼を」
リボルバー二丁の形を変えスナイパーの形に、高火力高精度の一撃。
彼の身体はほぼ死体同然。源動力は彼自身すら分からない。が、多分体に蝶が詰まってるらしい?
License notation
アイデアは死んだ蝶の葬儀
だけどある程度変えてはいる。
オリジナルとは言わない。