meは: opponentに攻撃は与えず傍観のみ行う
meについて: 絶対に解明してはいけない
有である者は: meに干渉をしてはいけない
無には: 『意識』せず『理解』しないこと
無は: 証明することが不可能であり不可解である
power: 0
guard: 0
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 0
meは無
meの真実は知ってはならない
※meは理解しない
※meは直接opponentに影響は与えない
meに何か意識をし始めた時点で『理解』となる
meを理解または干渉した者は強制的に無となり消滅
meは存在しない
存在しないmeをいくら攻撃しようと無意味
逆に『攻撃』とはmeを『理解』して行う動作の為meに攻撃をする者は無となり消滅
meに能力はなく全て無の性質である
小説形式
License notation
私はいないさ最初から、いると決めつけているのはあなただろう
称号
「全ての人間に刻まれた畏怖の念」
「全ての化物に敬礼と畏怖を」
調停級←なんで?