name: 【霞柱】時透無一郎
【霞柱】時透無一郎 /曾ては温和で優しかったが、双子の兄の有一郎が鬼に殺されてから記憶を喪失している
青年/容姿: 袖と裾が緩い隊服/黒と淡い青色の長髪/刀
記憶喪失後の性格: 冷酷/無感情/常に放心的/一般人を見下す
窮地に陥ると: 走馬灯で兄と自らの使命を思い出し覚醒する
同時に『痣』発現: 速度と攻撃力が飛躍的に上昇/必殺時台詞例
ねえ君は 君はさ: 何で自分だけが本気じゃないと思ったの─?
【霞の呼吸】{【壱ノ型 垂天遠霞】強力な一点突き
【弐ノ型 八重霞】刹那の八連斬り
【参ノ型 霞散の飛沫】刀が弧を描き薙ぎ払う
【肆ノ型 移流斬り】霞を纏い高速で滑り込み斬る
【伍ノ型 霞雲の海】幾度も連続で斬りながら間合を詰める
【陸ノ型 月の霞消】飛び掛かり連続で斬る
必殺【漆ノ型 朧】動きに大幅な緩急を付け戦場を回り撹乱。霞に巻かれる様な混乱をさせ、気付かぬ内にすれ違い様に一撃で仕留める}
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©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』