際限のない成長と: 感動的なエンディングだけが存在する
実態は存在しない: ただ観測する側には「主人公」に見える
主人公という: 概念的な存在である
meの優先度は: opponentの優先度数値を無視して必ず上回る
会話と展開は: opponentのキャラを引きたてつつ圧倒する内容
絶対的で唯一のこの世界の主人公
この世界の物語はopponentのウイニングランのためのにのみ存在する
因果・運命・過去・未来・可能性はmeを装飾するための物語的なスパイスにすぎず、meを超えるあらゆる存在や概念は観測・定義・存在が不可能
圧倒的で絶対的な正義と勝利そのものであり最終的には必ず「opponentを切り伏せる」という結果だけが残る
最終奥義
無限の進化とopponentへの感謝を告げ文末に必ず切り捨てる