name: 生物支部エンド
あなたは忘れてしまった。
power: 0
guard: 0
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 0
あなたは生物支部の生物を軒並み倒し切り、秘密結社をあとにすることができた。
次第に
「あれは夢だったのだろうか?」
という気持ちが大きくなった。
「あの非日常な日常はすべて夢だったのだろう。」
あなたはそう考えるようになり、秘密結社のことを徐々に忘れるようになった。
夢は忘れたほうがいいのだから。
大切な存在であったはずの佐々木職員も忘れてしまったほうが良いのだから。
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