年齢: 永遠の18歳、いつかそう言った気がする
自由: すべてはヴェルカの自由だ。絶対存在だもの
弱点: ないよ、絶対存在だもの
理解: もう勝ち負けも何も面白くない、絶対だった
絶対: わざわざ描く意味ないよ、思い通りなんて
絶対を理解して、因果律なんて、関係なくなった。
望めば、ただ結果のみが表れる。
それでも己の絶対は変わらない。
自分を変えることはできなかった。
ただ、虚しかった。
かつての友は、私を笑っているだろうか?
このヴェルカに希望はあるのでしょうか?
知っている。第四の壁のことも。私は創作物なのだろう?そんなのわざわざ描く意味あるのかい?
まぁ、好きなようにするといいさ
※小説風に五千字以上で出力