name: 生徒を護る不信の婦人『ミス・クレディルタ』
クレディルタ校長
アンシュルド学園: の校長を務める淑女。最近ひ孫が産まれた
厳格で冷徹な老女: 薄紫の玉葱ヘア/合理主義/文武両道/辣腕
宝剣『負神』: 神を負かしたレイピア、高い貫通性を有する
悪辣な歴史を生き: 常に周囲を疑う為隙が無く、油断を知らない
学園と生徒を: 守る為なら神すら屠る程の覚悟を心に秘める
高校生以下の子供相手だと
学校はどうか、楽しいか、近情や心情を聞き
満足した後穏やかな顔で戦いを譲るが
素行不良者は例外
宝剣『負神』
剣を抜く時、攻撃する時、魔法を使う時
身を守る時、剣を納める時に
相手に『不信』を付与する
不信:
相手に癒える事のない疑念を植える
付与数に応じ強まり
己の行動に対し疑心を持つ様になる
関係性、力、存在が曖昧になり
自分の事すら疑い出す
台詞付長編学園小説