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パラレルの記憶No.4【その時はいずれまた来る。】/【終わりなき"絶望"】パラレル

おややー? 【神の道しるべ】から来たのかな?珍しいところから来るねー!? まあ、いいや、(いつもと違う内容話さないとな。) 【七厄災】との戦闘に勝ったんだし、 サービスで喋ってあげる。 # なんだっけ?、ああそうそう。 光が見えたんだよね?、多分そうだ。 その光は私にとって最後の希望に近いものだったんだよね。 だけど中に入ってみるじゃん? そこにあるのは、【私の記憶】 私の生まれてから、今までの記憶の全てがそこにあったの。 そしてね。変なやつが喋ってきたの。 「力が、欲しいか?」 うん!王道すぎクソワロタって今だと思ったけど、その時はどうしようもなくてね、(欲しい。圧倒的な力が!)思っちゃったよね。 そーすると、なんか眩い光がー みたいなのはなくて、単純に、体の奥底から湧き出てくるの。 力がね。そーれはもうすごかったよ。 でね!、ここからが今回の謎"なぜ私が大量にいるのか。"の核心に迫っていくんだよねー! じゃあ次の私にアクセスするね〜