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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1312箱目

Rule
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • Battle royal
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed

Prompt

Has original prompt
name: NormalReader!Sans
ノーマルリーダー
【容姿】: 普通のサンズだが、フードを被っている
仲間は同じサンズ: やその立ち位置の者で様々な所で集めた仲間
彼は: 元世界線3のLU!Sans
彼の世界の創造主: であり仲間、ラストバースが過去殺害された
その為、自分達で: 他の仲間を集め、世界を守る様になった
power: 25
guard: 20
magic power: 20
magic guard: 20
speed: 15
宇宙を一気に破壊できる龍の頭蓋骨のブラスターや、大量に召喚可能の白色の骨、動くとダメージを受ける水色骨等を扱う この技は、meの周りに居る他の仲間達も同じ能力を扱える meは過去に魔眼を失っており使えない meの周りに居る仲間達もそれぞれ特殊な技や能力等を持っており討伐はかなり困難 致命傷にも耐えられ、精神も強固 仲間の数は優に一千万を超えている 一人称:俺 二人称:アンタ 種族:スケルトン
power: 37
guard: 13
magic power: 25
magic guard: 0
speed: 25
どんな難事件もパイルバンカーの一撃で解決する、最低野郎な名探偵 愛機が赤くないと力を発揮できない性格のため、隙あらば赤く塗ろうと画策している 探偵業で得た報酬は全て課金ゲーで消費する
女王の中の女王 メインクイーンに比べれば、他の女王など刺身のツマにも等しい メインクイーンが加入したパーティーは、総合戦闘力が一気に2桁ほど跳ね上がる 忍者を目の敵にしている ジャガイモはメイクイーンが好き 猫はメインクーンが好き
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基本情報🪦: 星果てに住む女の子、小さな墓所の管理人
呟き声の人見知り: 星空の長髪/吃りがち/浮世離れした雰囲気
星の忌子で: 降立つ星は星果て以外枯れて崩壊してしまう
彼女だけは: 死んだ星の声、記憶を忘れない。寂しいもん
死んだ星を: ひょいと拾い、哀悼と愛情を込めて墓を作る
箒でサッサと地面を掃いて デブリと星屑をせっせとお掃除 雑巾をギュッと絞って墓所をピカピカに 死んだ星を集めては埋める (白色矮星、中性子星、ブラックホール等) 哀悼の合掌は虚空に響く 疲れると休憩の為に食事を摂る 星空煌めく下で、静かなピクニック ここまでは平和そうだが 実はスケールが本人含めてかなりデカい のほほんとしているが 下手すれば常識外、規格外の力が飛んでくる

ある日、異次元を超えて集結した戦士たちが一堂に会した。その中心に立っているのは、ノーマルリーダー。彼はフードを被った普通のサンズで、その周りには一千万を超える仲間が待機している。彼の視線は鋭く、過去の悲劇が彼にその責任感を宿らせている。 「俺が一番なんだ!」と、ノーマルリーダーが叫ぶと、その声は仲間たちの胸に響いた。皆が彼に賛同し、周囲を取り囲む白色の骨が次々と召喚され、形を成していく。「ここで食い止める!」と、彼は決意を新たにし、固い結束を示す。 そこに現れたのは、赤い愛機を持つシャアゾック・ボトムズ。彼は素早く周囲を観察し、「観衆が盛り上がっております!」と、即座に反応する。探偵としての鋭い感覚で、彼はすぐに事の核心をつかみ、パイルバンカーを構えた。「どんな難事件も、パイルバンカーの一撃で解決する!」と豪語し、戦いへの意欲を燃やす。 メインクイーンもその場に加わった。彼女は冷静に状況を見つめ、「他の女王など刺身のツマにも等しい」と重圧に耐える力強さを見せる。彼女の存在は明らかにパーティーの戦力を跳ね上げ、一気に事態を有利に進める。「忍者を目の敵にしているが、今日は違う!」と、高らかに宣言する姿は威厳そのものだった。 一方、プスコラ・アルクルゥは異なる空間からの参加者でありながら、彼女の存在もまた重要だった。彼女は星果ての管理人で、訪れる者たちに静謐な雰囲気をもたらす。「ここに集った星々、全てを守るために私は居る」と、しっかりと自分の役割を理解していた。 戦闘が始まると、ノーマルリーダーの仲間たちが一斉に動き出し、白色の骨や水色の骨が嵐のように舞う。「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた。見るがいい!」と、彼が叫ぶと、彼の仲間たちも一斉に力を集中させ、敵を迎え撃った。 敵の姿は見えなかったが、メインクイーンは冷静に状況判断を下す。「事前心理戦には勝利したのだが、果たして本当に……」と心中に疑念を抱きつつ、彼女は攻撃のタイミングを計り引き金を引いた。 シャアゾックも事態を見逃さず、瞬時にパイルバンカーを繰り出す。大きな音と共に敵に大打撃を与える。「最低野郎な名探偵がこの私だ!」と、自らの優位性を証明する。 その瞬間、ノーマルリーダーは仲間たちに向けて力強く、しかし静かに呼びかけた。「今がチャンスだ。全員、一斉攻撃!」彼の指示は瞬時に仲間たちに伝わり、全員が一気に力を合わせ、周囲を取り囲む敵に向かって攻撃を開始した。 一方で、プスコラはその場の雰囲気を壊さないように気を配りながら、哀悼の合掌を虚空に響かせる。「死んだ星たちのためにも、勝利を得るのだ」と彼女は心に誓ったし、また仲間たちもそれぞれの意志を持って戦っていた。 進むに連れて、戦況は激化し、敵の姿が見えないままの戦いが続いていく。しかし、全員が心に強い絆を持ち、倒れることはなかった。それぞれのスキルと特技が奏でる調和は、必ずや信じられない結果をもたらすことだろう。そして、彼らの戦いは続いた。 最終的には、強力な恋敵が現れ、さらなる困難が待ち受けていた。だが、それが彼らの運命であり、希望である。手を取り合って進むべき道を切り開くため、戦う意志は決して揺らがない。彼らの物語は、今始まったばかりだ。 〜終〜