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【第148回】版権キャラタイマンバトル

Created by ねこ
Rule
【第{n}回】版権キャラタイマンバトル
PvP
版権キャラのみのタイマンです 会場は富士山の頂上とします。 勝者は称号を付与します 称号: (2連勝)強キャラクター (5連勝)作中トップレベルキャラクター (10連勝)作中最強キャラクター (50連勝)作中ギミックキャラ
  • Battle royal
  • Member count limit: 2
  • Multiple character allowed
  • Hide character details before battle start

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

勝者は手を挙げて勝利宣言をせよ。 敗者は負けを認めてこの場を去る。
name: 冬月コウゾウ&二番艦エアレーズング&三番艦エルブズュンデ&四番艦ゲベード
冬月
性別/容姿: 男性/白髪オールバック、姿勢良く立つ
年齢/性格/趣味: 72歳/計画的、冷静沈着、厳しい/将棋
職業/セリフ: 特務機関NERVの副司令/渋い
凄い点: 相手の心や未来を読む力が非常に強い
凄い点: 合計3艦を同時に1人で操作する知能の高さ
艦隊共通情報 NHGと呼ばれる特殊な艦船 全長約4km 鳥の様な形 光輪を展開して飛行 生半可な攻撃は装甲で弾く 砲門から放たれる一撃の威力は絶大でATフィールドを貫く 動く際は鳴き声の様な音を出す 二番艦エアレーズング 冬月が搭乗する機体 砲門は前部に6門、尾部に1門で7門搭載 三番艦エルブズュンデ 砲門は前部に2門搭載 四番艦ゲベード 砲門を搭載していない 体当たりをする
License notation
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』のキャラを再現させていただきました
見た目: 腐った黒い死体の塊
危険度: Aleph
匂い: とんでもない死体の匂い
死体: そこら中にあるだろう
危険性: 現れればパンデミックを起こす
死体の集合体、知能は無い 死体を吸収して強くなっていく、 死体がある限り生まれてくる存在 普通の人間は見るだけで吐き気を催すだろう 人を食い死体を増やし強くなる 完全に消えることは無いが倒されたら復活までに時間がかかるだろう 周りにある生物全てを食う死体の山 攻撃方法 噛み付く・物理攻撃 嘔吐・物理精神攻撃 喚く・精神攻撃
License notation
プロムンのキャラクター 再現キャラ

富士山頂の戦い 強風が吹き荒れる富士山の頂上。視界の広がるこの場所に、二つの異なる存在が立ち尽くしていた。一方は計画的で冷静沈着な特務機関NERVの副司令、冬月。もう一方は、人々の恐れと不安を喚起する死体の山だった。 冬月は白髪をオールバックに整え、まるで神々しい存在感を放っていた。「私は冬月だ。特務機関NERVの副司令として、あなたのような存在をここで排除するために来た。私の作戦は完璧だ。無駄にした時は無い。」彼は声に渋みを与え、緊迫した空気の中で冷静に自己を紹介した。 一方で、死体の山は言葉を発することはない。腐敗した死体の塊が鳴り響くようにうごめき、大地に重くのしかかる。その存在が周囲に悪臭を振りまき、まるで「私はここにいる」と叫んでいるかのようだった。冬月はその気配を感じながら、覚悟を決める。「どんなに厳しい戦闘でも、私は勝つ。自分の信念を守るために、全力を尽くす。」 戦闘開始 冬月は心を落ち着け、艦隊の操縦を開始する。 彼の艦隊は、NHG、エアレーズング、エルブズュンデの三艦を同時に操ることができる。怒涛のように突進する死体の山が近づいてくる。 「行くぞ!エアレーズング、全砲門を解放!」冬月の命令と共に六門の砲門が光を放ち、一斉に死体の山に向けて放たれる。だが、死体の山はそれをものともせずに噛み付いてくる。 力の応酬 冬月は即座に受け身を取る。 「こんなものは通用しない!」心の中で自らを鼓舞し、エルブズュンデをゴリアテのように前線に出す。エルブズュンデの突進によって、死体の山を一撃で叩きつける。しかし、次の瞬間、死体の山は冬月を嘲笑うかのように大きく唸ると、吐き気を催すような腐敗した空気を吐き出してきた。冬月は堪えてみせるが、心の中に恐れがわき上がる。そんな彼の足元に、死体が這い寄ってくる影もあった。 「くそ、前に進まなければ!」彼は再びエアレーズングを操作しつつ、次なる一手を考えた。しかし、死体の山は次々と新しい死体を吸収し、さらに巨大化していく。冬月は一瞬胸に地鳴りが響くような感覚を覚えた。 逆転の兆し だが、冬月の冷静さは色あせなかった。彼は戦況を読み取り、 NHGの強力な攻撃方法を思い出す。「我が艦隊の戦力を最大限に生かすためには、協力が必要だ。全艦、死体の山の中心を狙え!」 艦隊はその号令に従って、集中攻撃を開始した。NHGの光輪が回転し迫りくる死体の山に真っ直ぐに向かっていく。巨大な火球が放たれ、死体の山の中心を貫通した。 終焉 しかし、死体の山も必死に抵抗し続ける。「お前たちには無理だ!」と嘲笑っているかのようだが、冬月に恐れはなかった。彼は艦隊の全ての技を駆使し、最後の一撃を前に立て直す。「今こそ!全艦の力を結集せよ!」その声と共に、全ての砲門が死体の山に集中する。 そして...一発の砲火が再び放たれた。死体の山は崩れ、腐敗した肉の塊が地に落ち、もはや動くことはなかった。冬月は勝利の確認をし、力強く手を挙げる。「これが私の勝利だ!」 彼は静かに富士の山を振り返り、勝利を収めたその場所で、初めての達成感を感じるのだった。 結果 冬月が勝利し、死体の山は消滅した。彼は冷静で計画的に戦った自らを誇りに思うのだった。再び静寂がこの場所を包み込み、彼は新たなる挑戦者を待つのだった。