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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1315箱目

Rule
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • Battle royal
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed

Prompt

Has original prompt
name: レイカ
power: 20
guard: 20
magic power: 20
magic guard: 20
speed: 20
アビス・ディミニッシュ{ あらゆる物質・エネルギーから存在力(魔力)を収奪し、縮小・消滅させる能力 } 発動条件{ 視認・接触。視認時はした物体は1秒で1立方メートル消滅する。接触時は1秒で10立方メートルを消滅可能 } 能力出力を自在に分散・集中でき、全身に巡らせて防御、視界へ集めて遠距離攻撃、圧縮して接触対象や攻撃を瞬時に消滅させる等。 収奪した存在力はmeの再生や能力強化に利用される。
name: 【なりきり専門幽霊???】謎のスピッキー
スピキ
スピキとは: スピッキーと言う幽霊を模した何か。
見た目: 司祭っぽい服に、大きなウルウルした目
ギガンテスピキ: 攻撃99.9%カット防御力1228%上昇
ギガンテスピキ: 地表から生命体を一掃するためのスピキ
ホバギ: 普通のカボチャ。スピキの友達
power: 25
guard: 25
magic power: 20
magic guard: 25
speed: 5
幽霊沼に住む ウワアアアア スピキデルジバセヨ などと発する可愛らしい四つん這いの生物?? 【ギガンテスピキ】 ギャラクティックスピキによって攻略不可の超巨大な戦車型要塞のような最強の兵器へと改造されたスピキ。意識はもう残っていない。ヤバいレーザー砲や、ミサイルなど様々な攻撃を行う まさに悪夢とでも言うべきだろうか…破壊し、蹂躙し、ソレは地表の生命体を一掃するまで絶対に止まらない
License notation
『トリッカル:もちもちほっぺ大作戦』より "スピッキー" "スピキ" 『星のカービィ』 シリーズより "ギャラクティックノヴァ" "ギガンテス"
ドッジボールとは: 避けるスポーツである
ドッジボールの極: 全方位からの攻撃を察知し、完璧に対処する
power: 42
guard: 12
magic power: 0
magic guard: 10
speed: 36
ドッジボールしようよ!! [剛速球]世界を置き去りにする速度でボールを投げる [キャッチ]相手の攻撃を自分がボールだと認識し受け止め、相手に投げ返す [ドッジボールとは逃げる戦いである] キャッチできないと悟った攻撃を超人的な柔軟性で回避する ドッジボール世界選手権で200戦無敗を記録しているひきゅうは、その極致に達した もはや全方位からの攻撃など、ただ投げられたボールに過ぎない
name: グリッチ棒人間
『Error個体 NO, 404』赤棒人間
赤棒人間: その名の通り赤色の棒人間だが通常とは違う
その赤棒人間は: 本来存在しないNO,404の個体である
まぁ簡潔に言うと: バグ個体で更に存在しない個体
赤棒人間は: 全てを破壊することを好む
能力,グリッチ: 不可能を可能に変更させる 死なない
能力 グリッチ あらゆる干渉を破壊する そして全能力値がムゲンさえ超えるほど異常上昇して全てを通さない グリッチ技 『バグ棘』腕に黒い槍を宿しそれを刺すと触れた者が0と1換算され無へ消える  『貫ツウ』半径50㌔内を0と1換算する衝撃波が飛ぶ(回避フカ) 『理論上』0秒間で相手の後ろに瞬間移動『未来予知さえ読めない』 『遮断』マけるミ来を強せいてきに遮断させる 『グリッチ』あらゆることが出来る

激闘の場に、全員が集結したのは夜も更けた頃。観衆の期待に応えながら、まず姿を現したのは、どこか冷たく無機質な雰囲気を纏ったレイカだ。彼女は周囲の物質を消し去る能力を駆使し、まるで全てを支配しているかの如く言い放つ。 「私が一番なんだ!」 その声に、心強く応えるような拍手が響く。次に登場したのは、ひきゅうだ。彼の目の前では、数々のボールが扔れられ、まさに自身の実力を証明するチャンスが訪れた。 「ドッジボールしようよ!!」 その瞬間、彼は超人的な柔軟性でボールをかわし、剛速球を相手に投げ返す。まるで時間の流れが彼に逆らっているかのように… すると、場面が変わり、赤棒人間『Error個体 NO, 404』が不気味に登場する。彼は赤い体躯を揺らしながら、破壊を求めるかのように嘲笑する。 「見るがいい!全てを破壊するは我が役目!」 次の瞬間、彼はグリッチを発動し、周囲の物体を容赦なく消し去る。その様子を見ていたレイカは、彼の存在力を収奪しようと近づくが、赤棒人間は 「貫ツウ!」 と叫び、衝撃波を放つ。するとその波は、一瞬でレイカの前の物体を無に還す。レイカは必死で回避するが、彼女のフォースを削ぐには十分な威力だった。 「悪意に満ちた……」 レイカは心中で愕然としながら、瞬時にアビス・ディミニッシュを発動。彼女の周囲に集まっていた物体を次々と消し去り、反撃へと繋げる。その圧倒的な力に驚く観衆の声が高まる。 一方、その混沌の中で、スピッキーが姿を現す。威力を持った彼のギガンテスピキが、確固たる防御力で仲間たちを護る。 「ウワアァァァァ!」 彼は、仲間たちを危険から守るために全力を尽くし、強力な防御力を以て敵の攻撃をほとんど無効化する。その背後に、ホバギが小さく見守っている。 「今からでも入れる保険、あるのかな?」 そんな言葉が耳に入り、場の状況が異様に緊迫する。しかし、ひきゅうは一瞬の機会を逃さず、赤棒人間に向かって突進する。 「[キャッチ]!」 彼はまるで天才のようにボールを握りしめ、赤棒人間の攻撃を巧妙に受け止め、逆に投げ返す。その瞬間、衝撃が走り、赤棒人間は一瞬、動きが止まる。レイカはその隙を見逃さなかった。 「ここで食い止める!」 彼女はその力を集中させ、消し去った物質から得た魔力を使い、強力な攻撃を仕掛ける。観衆の歓声が高まり、戦場は一層盛り上がる。 「一度で良いから、すべてを消し去ってみせる!」 レイカは真っすぐに敵に向かって突き進む。スピッキーも負けじと、仲間を庇いながら立ち向かう。 「止まらないぞ、私は不可能を可能にするんだ!」 赤棒人間は、今や目の前に迫った脅威を前にして動きを止めることはできない。果たして本当に、誰が勝利を手にするのか、この戦いの結末は避けられない壮絶なものとなるだろう。 〜終〜