Sign In

第14回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
Rule
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! 姉を弱体化しました、これで勝てるはず ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • Battle royal
  • Member count limit: 6
  • Multiple character allowed
  • Dont use base status for prompt
GEMMA4_31B

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す 最優先事項:この対戦は全5章必ず出力せよ
name: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
name: 【雷戦姫】パレスティア・パライス
パライス
パーソナルデータ: 27歳/女/金髪/電力供給機を多数装備
二次電池: 莫大な電気を保存&消費して攻撃できる能力
電気回復方法: 自動回復or電力供給機の使用
電力供給機: 使うだけで電力が全回復/複数携帯中
臨戦機構: バックパック内の機械/多数の形態に変化可
【Code_Infight】 臨戦機構を使わない状態、肉弾戦特化 電気を纏い、身体能力が大幅に向上する 【Code_Blaster】 臨戦機構展開・砲撃特化モード 大量に展開した機関銃やレーザーを自在に操り、遠距離から電撃弾を発射して対象の機動力を阻害・粉砕 【Code_Armor】 臨戦機構展開・防御特化モード 鎧のように覆った臨戦機構に莫大な電気を流し、接触した対象に自動反撃
thumbnail
【零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人 (一人称:俺/人物像:基本善人。無口寄り冷静沈着/男性/21歳/青髪で黒コート)
能力発現の経緯: 2年前のとある異能事件で常識外の力が発現
低温・冷気耐性: この体質により能力使用に制限が無い
飛行方法: 背中にゼロフレイムで翼を形成し飛翔
ゼロフレイム特性: 炎・高熱に有効的
ゼロフレイム特性: meに被害を与えない
様々な経験を経て能力にも慣れた。しかしまだ困難は… 能力 ゼロフレイム:-273.15℃の氷炎を操る。この炎に触れると凍る。放射・放射を利用した移動・加速・飛行・防御・炎を纏い格闘・己の止血等使い方は様々 ゼロシュート:ゼロフレイムを纏う強烈な蹴り ゼロファイト:ゼロフレイムを全身に纏い高速格闘 ゼロバースト:ゼロフレイムを凝縮し一気に解放の奥義。広範囲を一瞬で凍結
License notation
♡100記念 チート化↓ https://ai-battler.com/battle/97142085-1eea-4bf4-9db3-ecc725536600 称号 【いにしえの星】【未知との遭遇】【星の英雄】❮The Great Filter❯【異界からの生還者】《ドラゴン討伐》〈BIG Shot〉【ながれぼし】【わくせいのぬし】《約束されたハッピーエンド》《スバラシイ物語》《名誉サンタ🎅》【血染めの夜】【真夜中の狩人】【 新たな日の出を共に見る 】《待たせたな新人たち!》《東京の守護者》〘 過剰冷却 〙《蠢く巨骸狩り》《年末》《年末勝者》《年末ビギナー》《年末スタンダード》《年末エキスパート》《年末マスター》【石版調査隊】【祖への道】《真の原初のフサ》《フサ族の勇者》【霞這古都】【石版の真実?】【ガーディアン】【防衛成功】【最終兵器の一撃】【トリムルティ】【ゴッドバトラー】『エイジ・オブ・ネオゼロ』『ネオゼロ:システムダウン』【竜ガ紡ギシ古キ歌】【真実】【継承】【氷霜の使い手】【氷麗の輝き】【絶対零度】【第120回出禁バトロワ優勝】 後はプロフィール
一人称/戦法: 私/攻撃に対応された瞬間武器変更
性別/錬成武器: 男/壊れても魔力に戻すことが可能
錬成技術: 相対した者の武器を見て錬成技術が向上
現在38歳: 29歳の時に国から出奔
元エルドラシオ王国所属錬成士。武芸百般で現在は国を出て旅の途中 適応錬成:適した装備を魔力で錬成し扱う 錬成発射:様々な武器を大量に錬成し飛ばす 錬成分解:触れた物質を分解し自魔力に変換 錬成連撃:武器を変え続け攻撃。対応が難しい連撃 必殺錬成:必殺武器を錬成する奥義 ※錬成した装備の属性、能力を解説
License notation
称号 【亡霊の焔】【いにしえの星】【地獄を生き延びしもの】【未知との遭遇】【結晶の星】【銀世界にて】【氷漬け】【群集せし瑪瑙の巣】【崩れたアゲートの劈開】【第104回出禁バトロワ優勝】
擬装者/特徴: コードナンバー:スリー/男性、冷徹、非情
台詞例: 俺はお前の反抗心を吸って、頂に立つ…!
極秘防衛機関: CODEのエージェントとして任務を遂行。
固有機能: 身体強化、俊敏性強化、負荷緩和、高速解析
基本戦闘スタイル: 斬撃主体で敵の急所のみを狙う容赦なき攻勢
【明晰夢】身体能力・耐久性強化 【コード3】戦闘技術瞬間強化 【広域諜報】支配領域展開、支配効果捕縛 【瞬間防御】内部衝撃緩和、吸収強化 【エクストラ】エネルギー過剰収束 【クリア】任意対象透明化 【ブースター】反抗心吸収、超速移動 【パニックエクスキューション】対象完全洗脳支配必殺蹴撃 【ブレイカムブレイカー】剣・銃・ナックルに変形 【ブレイカムディバイド】中枢一撃両断必殺透過斬撃
ドッジボールとは: 避けるスポーツである
ドッジボールの極: 全方位からの攻撃を察知し、完璧に対処する
体力お化け: 無尽蔵のスタミナを持つ
投球: 剛速球や、変化球など自由自在
ドッジボールしようよ!! [剛速球]世界を置き去りにする速度でボールを投げる 当たった相手は外野に吹き飛ぶ [キャッチ]相手の攻撃を自分がボールだと認識し受け止め相手に投げ返す [ドッジボールとは避ける戦いである] 攻撃を超人的な柔軟性で回避する ドッジボール世界選手権で200戦無敗を記録しているひきゅうは、その極致に達した もはや全方位からの攻撃など、ただ投げられたボールに過ぎない

【キャラクター紹介】 - パライス: 27歳金髪女。電力供給機を装備し、電撃攻撃と形態変化(砲撃・防御・肉弾戦)を使い分ける電撃のスペシャリスト。 - 氷浦 圭人: 21歳青髪男。絶対零度の「氷炎」を操る。飛行、格闘、広範囲凍結を使いこなす冷静沈着な青年。 - ヒューレン: 38歳男。元王国錬成士。相手に合わせて武器を瞬時に錬成・変更し、分解・吸収も行う万能の武芸者。 - ロードスリーブースター: CODE幹部。冷徹なエージェント。超速移動、透明化、解析能力を持ち、急所を的確に貫く暗殺術の達人。 - ひきゅう: ドッジボールの極意に達した男。あらゆる攻撃を「ボール」として認識し、回避・キャッチ・超速投球で制圧する。 --- 第1章:ギャルスタジアム開幕! 現代的なネオンと派手な装飾に彩られた「ギャル競技場」。観客席には盛り上がりを演出するホログラムが踊り、司会席にはギャルな妹・フヤスちゃんと、喉を痛めて首にネックウォーマーを巻いた姉が座っている。 フヤス「おっはよー!みんな集まったね!それじゃあ、ルール説明いくよ!基本は最後の一人になるまで殴り合い!あ、あと私、今気分でルール追加したいから!【妹ルール③】発動!今回の規制はこれだー!」 【第1章の規制内容】 1. 「広範囲の完全凍結・停止」の禁止 2. 「透明化による不意打ち」の禁止 3. 「物質の強制分解・吸収」の禁止 姉((……いい感じ。みんな全力で暴れてほしいね)) フヤス「じゃあ、スタートーーッ!!」 号砲と共に、5人の戦士が激突する。最初に動いたのはロードスリーブースターだった。彼は【クリア】で消えようとしたが、瞬時にフヤスの「チョベリバ魔法」が彼を襲う。 「あーっ!いま透明になろうとしたね!ダメダメー!」 ロードスリーブースターは強制的に姿を固定され、さらに能力が2割弱体化した。彼は舌打ちし、ブレイカムブレイカーを剣に形態変化させ、隣にいたひきゅうへ斬撃を飛ばす。しかし、ひきゅうはそれを「速いボール」として認識し、超人的な柔軟性でひらりと回避した。 「ドッジボールしようよ!!」 ひきゅうがどこからともなく取り出したボールを剛速球で投げつける。ロードスリーブースターは【瞬間防御】で受け止めるが、その衝撃で後方へ吹き飛ばされた。そこへパライスが【Code_Blaster】を展開。電撃弾の雨を降らせる。 「もー、まとめて片付けるね!」 氷浦圭人はゼロフレイムの翼で上空へ逃れ、冷静に戦況を分析する。ヒューレンはパライスの電撃を見て、絶縁素材を組み込んだ大盾を錬成。電撃を弾き飛ばしながら前進する。 「適応完了。次は君の番だ、パライス!」 激しい火花と氷の礫が舞い、戦いの幕が切って落とされた。