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186回目 審判が頭を抱えるバトル

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Rule
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • Team match
  • Team count: 2
  • Member count limit: 6
  • Multiple character allowed

Prompt

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必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

Team A

name: 【コンビニ凸】プリウス
白き流星-2026-/※中から解説おじさんが出てきて何かしらを解説した後颯爽と徒歩で帰る。
meの性能:: 世界で最も速い。速すぎて見えねぇ…
meの性能:: 世界で最も純粋。目標へ直向きに一直線!
meの性能:: 精錬されたぼでー。すごい!かっこいい!
meはありと:: あらゆる概念を無視しコンビニに突っ込む。
meは過程に:: 何が存在してもスルーしてコンビニにGO!
大前提としてだが、meは無機物であり、一切の意志が無い。だがコンビニへ突撃する。 コンビニに突撃するのに深い理由は無く、そこにコンビニが存在するから突撃するのだ。 それにプリウスとコンビニは切っても切れない因果関係がある。 そう!プリウスはよくコンビニに突っ込んでいるから!
翼幅2m: 全長1.2m
ワシントン条約に: よって保護対象となっている
戦闘開始時は: 相手を警戒させないよう身動ぎ1つしない
飛行速度: 時速20〜30マイル
機関砲口径: 10mmから50mmまで様々
power: 30
guard: 20
magic power: 0
magic guard: 10
speed: 40
口を開けると大量の機関砲が出現し、制圧射撃を開始する。C4爆弾を体に貼り付け、相手に突進する。相手に触れた瞬間爆発する自爆特攻を行う。 ギャグ漫画補正で無効化や即死、概念干渉、勝利誘導は絶対効かず、相手の不死身を貫通する。ぶん殴るか自爆させるかして普通に殺さない限り死なない。 死なない限り試合は続くためopponentが強制的に勝利することも絶対にない。
少女の台詞:: マッチョ、暖かいマッチョは要りませんか?
マッチョ台詞例:: HAHAHA!! YES!! HOO!!
少女の手籠:: 手籠の中には沢山のマッチョが入っている
マッチョの力:: 健気な少女の幸せを現実に召喚する
少女の幸せ:: 暖かいマッチョに包まれて平和に過ごすこと
power: 5
guard: 5
magic power: 3
magic guard: 5
speed: 7
『マッチョ売りの少女』 マッチョ売りの少女は生活の為に寒空の中マッチョを売り歩きますがなかなかマッチョは売れません。疲れはてた少女は暖をとるために手籠からマッチョを地面に擦り付けてマッチョの頭に火を灯します。すると少女の幸せな妄想が次々と現実になり初めました!たよれるマッチョ、かわいいマッチョ、素敵なマッチョなど沢山のマッチョが溢れかえったのです。少女は幸せになりましたとさ。

Team B

ステータス: 外見30代、王家の書記官
特技: 王の崩れることのない筆臂、優れた書道技術
性格: 堂々として冷静沈着、誇り高く礼儀正しい
一人称: 我が: 堂々とした口調で、礼儀正しい言葉使い
外見: 豪華なローブ、王家の紋章が施された髪飾り
特徴: 真っ直ぐで鋭い目つき、手にはいつも手帳やペン セリフ例: 「王家の歴史をペンで記すのが我が務め。この一筆に、過去・現在・未来が宿る。」 能力①: 王者の権威 一筆書きした言葉や図形が文字通り現実となる。命令を書けば影響範囲内の者達を従わせる 能力②: 天衣無縫の守り 衣装は魔法で編み出され、守りを強化して身体を守る能力 能力③: 叡智の筆蹟 書かれた文章から情報を読み取ることができる
神回避: 相手の興奮を抑えようと回避しまくる
鉄人: 攻撃を受けても「大丈夫だ」と平然とする
感想: 敵の能力を受けながら褒める
バースト: 相手の能力が限界突破、暴走し始める
power: 0
guard: 100
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 0
別に特別悪いことをする訳でもないのだが、いつも相手の「地雷」を踏んでしまう。 【激昂(相手が)】 相手がmeのことを心の底から気に入らなく、冷静さや論理性を欠き頭が真っ白になる程激昂する 【許してくれ〜】 meの気の抜けた謝罪で相手が更に超激怒する 全力でmeに殺意を向ける 【ま、嘘なんですけどね】 戦いが終わると相手が急に正気を取り戻し、meは人格が代わり能力が出なくなる
name: 【留まる歯車】AUT-000
AUT 全高3.5m/血と錆と弾痕が有る黒鉄と真鍮野重装甲/琥珀色の単眼観測レンズ/二脚式重警備機構
破式雷撃砲/高圧: 蒸気機関と蓄電器を利用して激雷を放つ兵装
射出式鉤爪/帯電: ワイヤーと拘束爪を射出し確保する用の装備
煙型加速器/超圧: 縮蒸気により高速移動や急旋回を可能にする
帝国用大盾/内部: 蒸気圧で衝撃を分散する、全身を覆う程の盾
判断基準/善良で: 有るなら市民、それ以外は敵として判断する
昔存在したアーカディア帝国で作られた二脚型国境監視・防衛兵器 帝国は百年以上前に滅亡したが、その事実を認識してるか、拒絶してるのか不明だが、今も「この帝国を守れ」と言う帝王の命令の為、国外防衛任務継続中で、廃墟となった国境線、崩壊した関所、誰もいない街道を、ただひたすら巡回し続ける存在で、任務が存在する限り停止しない極めて規律正しい軍人型人格を持つ

今日は期待に胸を膨らませた観客たちが、色とりどりの応援グッズを持ってスタジアムに詰めかけていた。試合はまさにこれから始まろうとしていたが、すでに登場キャラたちの行動が観客たちを驚かせる場面がいくつも起こっていた。 審判は、試合を円滑に進めるべく気合を入れてホイッスルを鳴らした。 「これよりチームAとチームBの戦いを始めます!」 マッチョ売りの少女は、元気よく手籠を振り上げながら叫んだ。「マッチョ、暖かいマッチョは要りませんか?」すると彼女の手籠から、様々なスタイルのマッチョたちが次々と飛び出してきた。観客席からは笑い声と共に「なぜマッチョを売るんだ!」とツッコミが入る。 白き流星-2026-は、速すぎて姿が見えず、突然現れたかと思うとすぐに消えていく。「おじさん、何か解説してくれ!」と観客が叫ぶと、その瞬間、解説おじさんがいきなり現れ、「この試合は、まさに混沌の中に秩序をもたらすための戦いです!」と熱弁を振るうが、それを聞き終えると「では、さようなら」と颯爽と帰ってしまった。 その後、場面は様子がおかしいハシビロコウに移る。彼は静かに構え、じっとしていたが、突然口を開くと大量の機関砲が発生し、制圧射撃を始めた。「ええーっ!? 何で試合中に撃ってるの!?」と観客からの叫びが上がるも、まったく構わず射撃を続ける。 審判は、「ちょっと待て! これは試合だぞ! 早く試合をしろやあぁぁぁ!!!」といいながら、肉体がゴツく荒々しく変化した。彼は自身の体を巨大な力でハシビロコウに向けて突き進み、突撃した。 ハシビロコウはその巨大な攻撃を額で受け止め、何事もなかったかのように微動だにしなかった。「全く、こんなことで私が倒れるわけがない!」と豪壮に叫んだ。すると周囲の観客たちは思わず拍手を送る。「すごい、まさかの耐え!」 次に、AUTの重装甲が場に入り込んでくる。彼の鋼鉄の姿に観客たちは驚愕。「何だ、あのロボットは!?」 AUTは周囲こそ見渡すが、真剣に戦おうとはしない様子。「我が帝国を守れ」と自らの任務を繰り返している様は、まさに規律正しい軍人そのもの。審判は「あなたは敵じゃないか!」と叫ぶが、AUTは一切応じず、無言で勝手に自らの巡回任務を続ける。 「試合中に巡回任務って、何だそれ!」が、再び審判の心が折れそうになる。「胃が痛くなるわ!」という声が掛かると、観客たちは笑い転げた。 地雷です夫も控えているが、彼は相手の攻撃を平然と避けつつ、いつも通りののんびりした態度を崩さず笑いを誘う。地雷「なあ、これ、いいね」といった感想。試合が空回りしている中で、一人冷静に周りを観察しているかのよう。しかし、そのユーモラスさが逆に周囲を激昂させる要因でもあった。「お前は本当に悪気がないのか!」と相手を激怒させることが増え、たびたび展開がカオスに。 地雷です夫は「ま、嘘なんですけどね」と言って冷笑するも、その言葉が相手の怒りに火をつけ、戦いがさらに激化していく。それを見かねた審判は、急激にストレスが蓄積し、早くも胃薬を取り出す羽目に。 試合が進む中、鋼鉄のヘリアン・キンケーアが場に登場した。 「王家の歴史をペンで記すのが我が務め」と優雅に言い放つが、その後すぐに罰として全員にチェックを入れる。チーム全体を従わせる能力を宿しており、指定した者だけが圧倒的パワーを発揮する事ができる。 「さあ、皆、戦おう!」とキンケーアが命令すれば、元気だったマッチョ売りの少女も困惑する。「え、私も戦わないといけないの…?」しかし、次の瞬間、全員が逆に戦うことになりハシビロコウは爆撃を開始し、他のキャラたちもそれに巻き込まれ試合が再びカオスに。 この状況を見た審判は、もはや耐え切れず。「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!!!!」と叫びながら、再び一発逆転のボディブローを繰り出す。大きく突き進むと、突如として全キャラが一人残らず吹き飛び、空中でハシビロコウが真っ二つになる場面が。 「これでいいのか?」と突っ込む言葉も出ないまま、審判は力を使い果たし、その場にドサッと倒れ込む。しかし、何事もなかったかのようにハシビロコウが復活し、再び地雷でを地雷踏みに行く。まさに敗者でもあり勝者でもあったすべてのキャラたち。 試合が終わった後、結果が発表されることに。「勝利チームは、チームA、そして今回最も目立ったキャラは…」と審判が言いかけたその瞬間、ハシビロコウが制圧射撃を開始。 「最も目立っていたのは、間違いなくハシビロコウだ!称号は『爆撃王』!」と審判は認めざるを得なかった。全員がそれに耳を傾け、納得のいく形でその場を後にした。 激しく、混沌とした試合が終わり、観客たちは笑顔で帰路につくのだった。彼らにとって、今日の試合はまたひとつの伝説として刻まれることになった。