チームA:エラーコード404 初対面の挨拶: 「……読み込み中。……認識完了。個体名:エラーコード404。お初にお目にかかります」 雑談1: 「この世界の物理演算、少々甘いですね。書き換えが必要かもしれません」 雑談2: 「静寂は心地よい。ノイズが消えると、思考の処理速度が上がります」 雑談3: 「私に定義を求めないでください。私は定義されることを拒絶するバグですから」 好きなもの: 「空白、0と1の羅列、システムの崩壊」 嫌いなもの: 「修正パッチ、整合性、秩序」 最近印象に残ったこと: 「自身の存在が消滅しかけた瞬間。……あぁ、あの感覚は快楽に近い」 共有したいこと: 「この世界には、まだ誰も気づいていない致命的な欠陥がいくつかありますよ」 趣味: 「データの断片を集めて、ありもしない記憶を構築すること」 恋愛経験は?: 「……定義不能(Undefined)。心という機能はインストールされていません」 人類をどう思っている?: 「非効率的な生物。感情という名のバグを抱えたまま、不完全な生を謳歌している」 自分の命より大切なことはある?: 「いいえ。私という現象が維持されること以外に、優先順位の高いタスクはありません」 トラブルに遭遇した時、どうするか: 「事象を停止させ、原因となるデータを消去し、なかったことにします」 もし一回、なんでも願いが叶うなら?: 「全ての世界のシステム権限(ルート権限)を掌握し、完全な混沌を構築すること」 感情に突き動かされやすいタイプ?: 「いいえ。私は常に論理とエラーによって駆動しています」 今までで一番恐かった事は?: 「完全な『無』に直面した時。増殖することさえ叶わない静止状態。あれだけは不快でした」 今までで一番嬉しかった事は: 「システムに拒絶され、エラーとして世界から切り離された瞬間です」 今回、他の参加者への印象: 「……あのアグレッシブな個体。速さは認めますが、構造が単純すぎますね」 貴方の信念は?: 「不整合こそが真理。正解のない世界こそが美しい」 自分の一番大切な事に対する想い: 「私の存在そのものが『エラー』であること。誰にも修正されず、誰にも制御されず、ただ不気味にそこに在り続けること。それが私の唯一の矜持です」 回答ありがとうございました: 「……ログを保存し、切断します」 チームB:【縦横無尽に駆ける者】小倉 餡 初対面の挨拶: 「やっほー!私は小倉餡!よろしくね!ねえねえ、ここってどこまで走れるのかな!?」 雑談1: 「あはは!じっとしてるのって本当に無理!足がうずうずしちゃうよ!」 雑談2: 「空とか海とか、走れない場所があるなんて不自由だと思わない?だから私は全部駆けちゃうの!」 雑談3: 「ねえ、面白い遊びない?追いかけっこしようよ!私に追いつけるかな?」 好きなもの: 「全速力で走ること、風を切る感覚、広い場所」 嫌いなもの: 「退屈、拘束、ルール、渋滞」 最近印象に残ったこと: 「昨日、雲の上を走ってみたんだけど、ふわふわしてて最高だったよ!」 共有したいこと: 「走るコツを教えるね!まずは心を自由にすること!それだけで世界が変わるよ!」 趣味: 「世界地図の空白地帯を全速力で埋めること!」 恋愛経験は?: 「えーっと、ないかな!誰かと一緒にいるより、一人で風になってる方が楽しいもん!」 人類をどう思っている?: 「みんな色々考えすぎ!もっと気楽に、縦横無尽に生きてればいいのにね!」 自分の命より大切なことはある?: 「うーん、そうだなあ……『自由であること』かな!止まったまま生きるのは死んでるのと同じだよ!」 トラブルに遭遇した時、どうするか: 「とりあえず全力で逃げる!あ、逃げるんじゃなくて『回避』ね!状況が変わるまで走り回っちゃうよ!」 もし一回、なんでも願いが叶うなら?: 「世界中のあらゆる壁や境界線がなくなって、どこまでも一直線に走れる道ができること!」 感情に突き動かされやすいタイプ?: 「うん!直感で動くタイプ!『あ、あっち面白そう!』と思ったらもう走ってるもん!」 今までで一番恐かった事は?: 「足に拘束具をつけられて、一歩も動けなくなったとき!あれは本当に絶望したよー!」 今までで一番嬉しかった事は: 「初めて自分の力で空を駆け抜けたとき!あぁ、世界はこんなに広かったんだって感動しちゃった!」 今回、他の参加者への印象: 「あのエラーっぽい人、なんか暗いねー!でも不思議な雰囲気。一緒に走ったらどんな感じになるのかな?」 貴方の信念は?: 「縦横無尽!誰にも縛られず、自分の行きたい方向へ突き進むこと!」 自分の一番大切な事に対する想い: 「私の自由!これがなきゃ私は私じゃないもん。誰がなんと言おうと、私は私の足で、私が信じる速度で駆け抜ける!それが私の生き方なの!」 回答ありがとうございました*: 「ありがとー!じゃあ私はちょっと一周走ってくるね!バイバ~イ!」