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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾー
Rule
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • Team match
  • Team count: 2
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed
GROK4_FAST_NON_REASONING

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

Team A

name: 【永劫ノ睡】コンフィ
コンフィ
気怠げな白髪少年: 攻略家/墓守/等身大のシャベル/陰鬱口調
優れた動体視力: 全てを見透かし悠々と対応&対処をし続ける
特性:鳴動スル棺: 攻撃or防御時地面から各棺を数個召喚する
特性:久遠ナル帳: 棺使用毎に辺りを闇で包み環境を塗り変える
一人称:僕: 「お前は、誰だ?」「…そうか」「はぁ…」
power: 15
guard: 15
magic power: 50
magic guard: 10
speed: 10
守棺:被弾した攻撃を肩代わりする棺桶 攻棺:続けざまに攻撃する棺桶 戦闘スタイル 棺を適時使い分け、迫る能力や攻防を穴を埋める様に攻略する 赤棺:燃えて爆ぜる棺桶 燐棺:爆ぜ広がる棺桶 青棺:濡れて沈む棺桶 碧棺:凍りつき砕ける棺桶 黄棺:放電し弾ける棺桶 緑棺:草で包まれた棺桶 紫棺:侵食し蝕む棺桶 黒棺:暗く呑み込む棺桶 白棺:輝き塗り潰す棺桶
少年/本を持つ者: 茶のガウン/白髪/青目/見抜く慧眼/智識
体格差を活かした: 自身の力を最大活用した戦法で変則的に戦闘
特性:長年ノ記録: 本を開き対応するページの武器を行使可能
特性:司書: 戦闘領域を自身の望む領域に塗り潰し上書き
穏やかな口調: 「おいで」「おいで」「ゆけ」「護れ」
power: 0
guard: 0
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 0
本:ページ数不明、現実的(歴史等の武器)〜空想的(神話等の武器)その他諸々の武器がまとめて記録された本 その時に最も適した武器の名前を呼び召喚し操り効果的に戦う 呼び出した武器は個々、浮遊しており自由自在に動き召喚者の状況に合わせ攻撃、防御、効果発動を自然に切り替える 一度に召喚可能な武器数は底知れず何本でも呼び出し同時使役可能

Team B

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狸師匠
狸師匠/外見:枯れ葉柄の紺色の羽織りの狸
性別/年齢/人称: オス/不明、そこそこ老齢/一人称「俺」
口調: 江戸っ子じみた口調、「へへっ」
性格1: 落ち着きがありながらもユーモア溢れる
性格2: 面倒見が良いが少しデリカシーに欠ける
狸極拳: 狸に伝わる古の格闘術、通称タヌ極拳
power: 20
guard: 20
magic power: 15
magic guard: 10
speed: 35
狸の里に住み、代々伝わる狸極拳を極め皆から師匠と呼ばれ親しまれている狸。 技を継ぐ弟子を育成中で、中には人間も含まれるという。 スキル: 変化の術/別の姿に変化する、狸の極み ポッ呼吸/精神を集中させ身体能力を上げる ポコポコ拳/身体の赴くまま多方向から拳を打ち込む 騙し蹴り/動きが読みにくいトリッキーな回し蹴り 肉球烈波/意識を掌に集中し、肉球型の衝撃波を撃ち出す
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タヌキジュージン ポン・ポコ
タヌキジュージン ポコ/外見:狸の耳と尻尾の人間、褐色肌、セーラー服/それなりに努力家
性別/年齢/人称: 女性/15歳/一人称「ウチ」
口調: 元気な口調、「ポンポコ」、語尾「~タヌ」
台詞例: 「かかったな!」「やってやるタヌ!」
タヌ極拳: 師匠という狸に教わった古の格闘術
ぽんぽこステップ: 狸っぽい動きの軽やかな身のこなし
power: 10
guard: 10
magic power: 10
magic guard: 10
speed: 15
狸っぽい雰囲気だがあくまで人間の少女。 正義のタヌキとして活躍する為、タヌ極拳を極める為に修行を重ねつつ日常を過ごす。 気分が良いと恥ずかしい本心を露呈してしまう歌を鼻歌交じりで発してしまう弱点あり。 スキル: ポコッ拳/ポコッとした感じの正義の必殺パンチ 変化の術/別の姿に変化する、大抵ロクなものにならない 仮死の術/脅威に直面すると倒れて死んだフリ、横目でチラチラ見る

異界の闘技場:棺と拳の邂逅 第1章:チームの召喚と司会の開会宣言 薄暗い闘技場に、霧が立ち込める。観客のざわめきが響く中、中央に立つ司会者がマイクを握った。荘厳な声が場内に広がる。 チームA:幽影の守護者たち 「このチームは、陰鬱なる知恵と無限の記録を操る者たち。コンフィとルーマ、死の淵から戦略を紡ぎ出す影の守護者だ!」 チームB:狸拳の継承者たち 「対するは、古の狸極拳を継ぐ師弟コンビ。狸師匠とタヌキジュージン・ポコ、ユーモアと正義の拳で運命を掴む狸の末裔たちだ!」 観客の歓声が爆発する。両チームが対峙し、戦いの火蓋が切って落とされた。 第2章:初撃の応酬 コンフィは気怠げに白髪を掻き上げ、シャベルを肩に担いだ。陰鬱な瞳が敵を射抜く。「…お前たちは、誰だ?」 彼の声は低く、場を冷やした。 ルーマは茶色のガウンを翻し、本を胸に抱く。穏やかな青い目が敵を観察する。「おいで。君たちの物語を、記録しよう。」 対する狸師匠は枯れ葉柄の羽織りを整え、にやりと笑う。「へへっ、若造どもか。俺のタヌ極拳で、骨の髄まで震わせてやるぜ。」 隣のポコはセーラー服を着た褐色肌の少女、狸耳をピンと立てて拳を握る。「ウチが正義のタヌキとして、ぶっ飛ばすタヌ! かかったな!」 元気いっぱいに鼻歌を口ずさみかけるが、慌てて止めた。 戦いが始まった。狸師匠が先陣を切り、ポッ呼吸で身体を震わせ素早さを高める。35の敏捷性が爆発し、ポコポコ拳をコンフィへ放つ。多方向から拳が飛ぶ! コンフィは悠然と動体視力で全てを見透かし、地面を叩く。特性「鳴動スル棺」が発動、数個の棺が土から召喚される。「…そうか。なら、守ろう。」 黒棺が立ち上がり、拳を暗く呑み込む。衝撃が棺内で爆ぜるが、コンフィは無傷。続けて久遠ナル帳が辺りを闇で包み、視界を奪う。 ポコは闇に戸惑いつつ、ぽんぽこステップで軽やかに回避。「わわっ、暗いタヌ! 師匠、ウチの出番タヌ!」 彼女の素早さ15が活き、騙し蹴りをルーマへ。 ルーマは体格差を活かし、変則的に身を翻す。本を開き、「護れ」と呟く。長年ノ記録から盾のような歴史のページが浮遊召喚され、蹴りを弾く。司書特性で領域を上書き、足場を本のページのような安定したものに変える。「ゆけ。君の動き、予測済みだよ。」 第3章:師弟の連携と影の反撃 狸師匠は変化の術で一瞬、巨漢の姿に変わり肉球烈波を放つ。掌から衝撃波が闇を切り裂き、コンフィを襲う。「へへっ、闇なんざ俺の拳でぶち破るぜ!」 コンフィは「はぁ…面倒だ」とため息。守棺スキルで被弾を棺に肩代わり、赤棺を召喚して反撃。燃えて爆ぜる棺が師匠に迫る! 師匠は防御力20で耐えるが、炎に羽織りが焦げる。「ちっ、熱ぅ!」 ポコは師匠を援護すべく、ポコッ拳を繰り出す。「師匠、ウチがカバーするタヌ! ポンポコ~♪」 鼻歌が漏れ、正義の歌が本心を露呈。「師匠大好き、守っちゃうタヌ!」 恥ずかしさに頰を赤らめつつ、拳がルーマへ。 ルーマの慧眼が見抜く。「おいで。その純粋さ、悪くないね。」 本から神話の槍を召喚、数本が浮遊してポコの拳を絡め取る。武器は自由自在に動き、防御から攻撃へシフト。槍がポコの肩をかすめ、軽傷を負わせる。 コンフィとルーマの相性は抜群。コンフィの棺が闇を広げ、ルーマの本がその中で武器を操る。コンフィが攻棺で黄棺を放ち、放電する棺が師匠を弾く。「…協力は、悪くない。」 ルーマが微笑む。「君の棺が、私の記録を活かすよ。」 第4章:タッグの激突 チームBの師弟は相性良し。師匠の面倒見の良さがポコを鼓舞する。「ポコ、俺の後ろで変化の術だ! へへっ、一緒にぶちかますぜ!」 ポコは頷き、「師匠、任せてタヌ! やってやるタヌ!」 仮死の術は封印し、本気モード。 二人は連携、狸極タッグ:ポッポコ烈波を発動! 師匠のポッ呼吸で加速、ポコのぽんぽこステップで位置取り。師匠の肉球烈波とポコのポコッ拳が融合、巨大な衝撃波がコンフィとルーマを襲う! コンフィの動体視力が追う。「…見えた。」 碧棺を召喚、凍りつき砕ける棺が波を防ぐ。ルーマは本から空想的剣を無数に呼び、「ゆけ!」と命じる。剣が波を切り裂き、反撃。 闇が深まる中、コンフィの紫棺がポコを侵食。ポコは「うわっ、蝕まれるタヌ!」と苦しむ。師匠が騙し蹴りでコンフィを狙うが、ルーマの浮遊ハンマーが師匠を直撃。「ぐはっ!」 師匠の防御が削られる。 ポコは弱点を露呈、痛みで鼻歌が。「師匠、ウチ弱いかも…ポンポコ、負けないタヌ!」 師匠は励ます。「バカモン、俺がいるぜ! 立て!」 だが、コンフィの白棺が輝き、師匠を塗り潰す光で視界を奪う。 第5章:裏切りの影と決着 チームB内で微かな亀裂。ポコの努力家ぶりが師匠のデリカシーに欠ける性格とぶつかる。師匠が「ポコ、もっと気合い入れろ!」と叱咤すると、ポコは「師匠のせいでウチ、恥ずかしいタヌ!」と反発。連携が乱れ、ポコの変化の術が失敗し、変な小狸の姿に。 コンフィは悠々。「…隙だ。」 緑棺でポコを草で包み、動きを封じる。ルーマが「護れ」と本の鎖を召喚、師匠を拘束。「君たちの絆、脆いね。」 師匠は脱出を試みるが、コンフィの黒棺に呑み込まれ、攻棺の連撃でダウン。「へへっ…くそ、負けちまったか…」 ポコは仮死の術で倒れ、チラチラ見つつ降参のポーズ。「ウチ、負けたタヌ…師匠、ごめんタヌ。」 チームB全滅。勝利は幽影の守護者たちへ! 第6章:表彰と余波 司会者が叫ぶ。「勝者、幽影の守護者たち! 棺と記録の完璧なる攻略に拍手!」 観客が沸く。 チームAの試合後会話 コンフィ:「…はぁ、終わったか。君の武器、便利だったよ。」 ルーマ:「ふふ、君の棺が私のページを活かしたね。また組もう。」 二人は静かに頷き、闇の中へ。 チームBの試合後会話 狸師匠:「へへっ、ポコ、俺の指導が甘かったか。次はもっと鍛えるぜ。」 ポコ:「師匠、ウチの鼻歌のせいじゃないタヌ! 次は勝つタヌよ!」 師弟は笑い合い、里へ帰る。