自分は芸術追求者: 『その醜い視線の鮮度が落ちる前に……』
自分は軽蔑する者: 武器:喰い入る鞘,真紅の刀,虚を刻む刃
自分は畏敬する者: 防具:螺旋の鎧,緩やかに浸透する血の翼
蔑視- 【螺旋】: 『視えずとも、鎧からすら視線を感じる。』
【反転】潜在開放: 畏敬、軽蔑『攻防は入れ替わり、そして…』
power: 9
guard: 21
magic power: 9
magic guard: 21
speed: 10
視線は流れ、響く
軽蔑すべきもの
畏敬せよ
『俺のドタマがブチ抜かれるのも、一考の芸術だが…』
☑︎ 「潜在開放『もういっそ、立ったまま死ね』」
刹那──
【「面白いもんを見せてやろう。畏敬せよ…或いは『散ぜよ。醜悪さに全ての視線が導かれるだろう』軽蔑の下に降り注ぐ畏敬の視線」】
License notation
視線:軽蔑
「その視線…軽蔑に値するな。」
「半端に視線をよこすくらいなら、首を向けるな。
それでも、一度見ちまったのなら…目を逸らすな。」
軽蔑:視線
「はっ…俺を包んでいた視線まで、
俺を軽蔑するか…痺れるな。」
「そこまで嫌いじゃない。俺を軽蔑する視線。」