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第1815800244回 人間以外の種族バトル

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Rule
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • Battle royal
  • Member count limit: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

Prompt

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勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
name: 【なりきり専門幽霊???】謎のスピッキー
スピキ
スピキとは: スピッキーと言う幽霊を模した何か。
見た目: 司祭っぽい服に、大きなウルウルした目
ギガンテスピキ: 攻撃99.9%カット防御力1228%上昇
ギガンテスピキ: 地表から生命体を一掃するためのスピキ
ホバギ: 普通のカボチャ。スピキの友達
power: 25
guard: 25
magic power: 20
magic guard: 25
speed: 5
幽霊沼に住む ウワアアアア スピキデルジバセヨ などと発する可愛らしい四つん這いの生物?? 【ギガンテスピキ】 ギャラクティックスピキによって攻略不可の超巨大な戦車型要塞のような最強の兵器へと改造されたスピキ。意識はもう残っていない。ヤバいレーザー砲や、ミサイルなど様々な攻撃を行う まさに悪夢とでも言うべきだろうか…破壊し、蹂躙し、ソレは地表の生命体を一掃するまで絶対に止まらない
License notation
『トリッカル:もちもちほっぺ大作戦』より "スピッキー" "スピキ" 『星のカービィ』 シリーズより "ギャラクティックノヴァ" "ギガンテス"
液体のようにうごめく謎の銀色の金属物質でできた体と強力な磁場を発生させる立方体のコアからなる不定形の巨大なスライム状の存在。意識があるかは定かではないが、付近の動く存在を敏感に感知し、取り込んで自分の一部にしようとする。 【ヒドラルギルム】 周囲に持続的に超強力な電磁場を発生させ続けて殆どの武装を無力化し、電磁場を自在に操ることで金属の体を自在に変形・硬化させ予測不能な行動を行う

戦闘前キャラクター紹介 スピキ (Spiki) - 種族: 幽霊を模した可愛らしい四つん這いの生物 (司祭っぽい服に大きなウルウルした目) - 能力: 攻撃力25、防御力25、魔力20、魔法防御力25、素早さ5。スキル「幽霊沼に住む」で幽霊らしい幻惑や沼地生成が可能。「ウワアアアア」「スピキデルジバセヨ」など可愛らしい鳴き声を発する。 - 形態変化: ギガンテスピキ - 攻撃99.9%カット、防御力1228%上昇。超巨大戦車型要塞兵器に改造され、ヤバいレーザー砲、ミサイルを搭載。地表生命体一掃モードで意識喪失、破壊と蹂躙を繰り返す。 - 相棒: ホバギ (普通のカボチャ、友達。ステータスはスピキと同等と推定)。 マグネリウム (Magnerium) - 種族: 液体のようにうごめく謎の銀色の金属物質でできた不定形の巨大スライム。強力な磁場を発生させる立方体のコアが中核。 - 能力: 周囲に持続的な超強力電磁場を発生させ武装無力化。電磁場操作で金属体を変形・硬化、予測不能行動。付近の動く存在を感知・取り込み。 - 形態: ヒドラルギルム - 電磁場を自在に操り、金属体を自由に変形・強化。 --- 第1章: 幽霊沼の邂逅 薄暗い幽霊沼の地表に、霧が立ち込める中、可愛らしい四つん這いのスピキが「ウワアアアア」と 울며ホバギを連れてうろついていた。ウルウルした大きな目が輝き、司祭服が風に揺れるその姿は、無垢そのもの。だが、沼の奥から轟く異様な振動が近づいてくる。銀色の液体金属がうねり、立方体のコアが青白い光を放つマグネリウムだ。不定形の巨体が沼地を這い、付近の動くものを感知すると、即座に超強力電磁場を展開。スピキの小さな体がわずかに震え、ホバギのカボチャが転がるように反応した。 マグネリウムの金属体が鞭のようにしなり、初撃として鋭い棘状の突起をスピキに向かって射出。電磁場が空気を歪め、沼の水面が波立つ。スピキは素早さ5の鈍重さでかわそうとするが、予測不能な変形軌道に捕まり、防御力25の体に棘が突き刺さる。血のようなエクトプラズムが飛び散り、「スピキデルジバセヨ!」と可愛く叫びながら反撃。スキル「幽霊沼に住む」を発動し、周囲の沼地を幻惑の霧で満たす。ホバギが転がりながらマグネリウムの脚元に突進、攻撃力25の体当たりで金属表面を叩くが、硬化した体に弾かれる。 電磁場がスピキの魔力20を乱し、幻惑が効きにくい。マグネリウムのコアが脈動し、体を巨大なハンマー状に変形させて沼を叩き割り、衝撃波でスピキを吹き飛ばす。スピキの体は泥にまみれ、防御力が悲鳴を上げる。だが、ここでスピキの目が怪しく光る──ギガンテスピキへの変身が始まった。 第2章: 巨人の覚醒 地響きと共にスピキの体が膨張。司祭服が引き裂かれ、超巨大戦車型要塞「ギガンテスピキ」が誕生する。攻撃99.9%カット、防御力1228%上昇の鉄壁の巨体が沼を踏み砕き、ヤバいレーザー砲が回転を開始。ホバギは小さく残り、巨体の足元で応援するように転がる。マグネリウムは即座に反応、ヒドラルギルム形態で電磁場を最大出力に。銀色の体が波打ち、巨体を包むように広がる。 ギガンテスピキのレーザー砲が咆哮し、赤熱のビームが沼を蒸発させマグネリウムを直撃。だが、金属体が液状に変形し、ビームを電磁場で拡散・吸収。攻撃99.9%カットの巨体はミサイルを連射、地表を焦土に変える爆炎が上がる。マグネリウムはミサイルを磁力で逸らし、体を無数の触手状に変形させて巨体の装甲に絡みつく。電磁場が内部に侵入、電子機器を狂わせる。 ホバギが隙を突いてカボチャボムを投げつけ、マグネリウムのコアに命中するが、防御され跳ね返る。ギガンテスピキのキャタピラが回転し、沼を粉砕しながら突進。巨体同士の衝突で大地が裂け、マグネリウムの体の一部が装甲に取り込まれそうになるが、即座に分離・再生。電磁場がギガンテスピキの金属装甲を引き剥がし始め、防御力1228%の壁に亀裂が入る。 第3章: 電磁の渦乱舞 戦場は電磁嵐の渦。マグネリウムの持続電磁場がギガンテスピキのレーザー砲を無力化、砲身が磁力でねじ曲がる。巨体はミサイルの雨を降らせ、地表を一掃する勢いで爆破を繰り返すが、マグネリウムは体を薄膜状に広げ、爆風を吸収・拡散。予測不能に体をドリル状に変形させ、ギガンテスピキのキャタピラを貫通。金属の悲鳴が響き、巨体の機動力が低下。 ギガンテスピキは咆哮し、メインキャノンをチャージ。超高出力レーザーが放たれ、マグネリウムのコアを狙うが、電磁場バリアで99%反射。残りわずかの直撃でコアが焦げるが、即座に金属体が修復。ホバギが転がりながら囮となり、マグネリウムの触手を引きつけ、ギガンテスピキが至近距離で機関砲を掃射。弾丸の嵐がマグネリウムの体を削るが、取り込んだ弾丸を逆利用し、硬化した拳で反撃。巨体の装甲が凹み、内部から火花が散る。 スピキの意識は失われているが、要塞の自動システムが地表一掃モードを加速。沼全体が蒸発し、戦場は焦土と化す。 第4章: 要塞の崩壊 マグネリウムの電磁場が頂点に達し、ギガンテスピキの全武装を機能停止に追い込む。レーザー砲が爆発、ミサイルランチャーが磁力で自壊。巨体の防御力1228%が電磁腐食で急速低下、装甲が液状に溶け出す。ギガンテスピキは最後の抵抗でキャタピラを爆走、巨体を体当たりで押し潰そうとするが、マグネリウムは体を扁平化して回避、背後からコアの磁場パルスを直撃。 パルスが内部回路を焼き切り、ギガンテスピキの動力炉が過熱。ホバギが最後の体当たりでコアを狙うが、マグネリウムの触手に絡め取られ粉砕される。巨体が煙を上げ、膝をつくように傾く。マグネリウムは勝利を確信し、体を巨大な槍状に変形させて装甲を貫通。内部に侵入し、スピキの残骸を感知・取り込み始める。 第5章: 銀色の支配 ギガンテスピキの巨体が爆発四散、破片が四方に飛び散る中、マグネリウムの金属体がそれをすべて吸収。電磁場が残骸を再構築し、自分の一部に変える。ホバギのカボチャの欠片すら飲み込み、沼は銀色の海と化す。地表一掃の悪夢は、電磁の支配者に取って代わられた。 勝者: マグネリウム 決め手となった技: 持続的な超強力電磁場による武装無力化と金属体の予測不能変形侵入 称号: 電磁腐食の銀色支配者