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第1815800240回 人間以外の種族バトル

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Rule
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • Battle royal
  • Member count limit: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

Prompt

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勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
name: 【汎人類史】ORT
【アルテミット・ワン】ORT 円盤を背負った100m程の蒼い大蜘蛛の姿 花びらが付着 核爆破級放射能
※meの不死性: 全細胞が幹細胞で破損しても即座に再生補完
己のエネルギー源: 核融合を行い活動するエネルギーを生み出す
攻性生命体として: 次元違いの強さを持ち全弱点は存在しない
臓器損傷での死や: 何回殺すと蘇らない等の境界線が存在しない
擬態生物としての: 特性も有し摂食した存在の特性を獲得再定義
※己の体は地球上の凡ゆる材質より硬く、柔らく靭やかで、どんな温度差にも耐え、鋭い物質で覆われている ※金属質の糸やORTの体に触れた対象を即座に侵食摂食 【侵食固有結界『水晶渓谷』】 「世界をORTのいた極限の環境に書き換える」 その侵食速度はマイナス3.6秒 侵食を始めた時点で既に“在った”ものとして時空すら捻じ曲げながら世界を書き換える 侵入した全ての存在や非存在を水晶にする
License notation
ゲーム「Fate/Grand Order」の【アルテミット・ワン:ORT】です! ルールがちゃんと適応されるので出来ればgemmaやってください! こちらは異聞帯のORT亜種くんです https://ai-battler.com/battle/bae84b0c-f61c-41d6-ab6d-7dbc7fdc9795 圧倒的絶望、大蜘蛛よ
無貌の神の加護: 常に自身の能力は無効化されない
神化: 常に自身の能力のデメリットがなくなる
無貌: 自身は顔を持たず、顔の部分は虚空に見える
【怠惰】: 天にも届くほどの巨躯を持つ
記憶の代償: 自身は無貌の神に操られているため喋れない
【傲慢】自分の発言を世界の定義とする。自分が相手より格上だと確信するほど強く効く。 【憤怒】怒りの炎で広範囲を焼き尽くす。怒りが強ければさらに破壊的になる。 【暴食】周囲にある物を全て飲み込み、HPを回復する。どんなものでも食べられる。 【強欲】欲しいと思った物を具現化する。相手の能力を1つだけ奪うこともできる。 【嫉妬】相手の能力上昇を自分にも同等以上の効果で適用する。 【色欲】相手を魅了する。

戦闘者紹介 【アルテミット・ワン】ORT - 種族: 究極個体(アルテミット・ワン)。円盤を背負った100m程の蒼い大蜘蛛の姿。花びらが付着。 - 能力: 核爆破級放射能の不死性(全細胞が幹細胞で即座再生)。核融合でエネルギー生成。次元違いの強さで全弱点なし。擬態生物で摂食した特性を獲得。体は地球上最強の材質(硬く柔らかく靭やか、耐温度差、鋭い物質で覆い)。金属質の糸や体接触で即侵食摂食。 - 固有結界: 【侵食固有結界『水晶渓谷』】世界をORTの極限環境に書き換え(侵食速度マイナス3.6秒、時空捻じ曲げ)。侵入存在を水晶化。 プライド - 種族: 七つの大罪を体現した怠惰の巨神。無貌の神の加護を受け、天にも届く巨躯。 - 能力: 無貌の神の加護(能力無効化耐性)。神化(能力デメリットなし)。無貌(顔は虚空)。記憶の代償(喋れない)。 - スキル: 【傲慢】(発言で世界定義、自分が格上確信で強力)。【憤怒】(怒りの炎で広範囲焼却)。【暴食】(周囲全飲み込みHP回復)。【強欲】(欲しい物具現化、相手能力1つ奪取)。【嫉妬】(相手能力上昇を自分に同等以上適用)。【色欲】(相手魅了)。【怠惰】(巨躯による圧倒的物理力)。 --- 第1章: 巨神と蜘蛛の激突 蒼い大蜘蛛、【アルテミット・ワン】ORTの100mの巨体が大地を震わせて現れた。背負った円盤が回転し、花びらが舞う中、無貌の虚空が顔の【プライド】が天を衝く巨躯で立ちはだかる。プライドの無貌から発せられる威圧感は空気を歪め、ORTの核融合炉が轟音を上げて輝き始める。 プライドが先制し、【怠惰】の巨躯を活かした一撃を放つ。山を砕く拳がORTの鋭い脚に叩きつけられるが、ORTの体は地球上最強の材質でできており、拳は弾かれ、逆に金属質の糸がプライドの腕に絡みつく。触れた瞬間、糸はプライドの皮膚を侵食し始め、肉を溶かすような摂食が進行。プライドは痛みを感じず、無貌の神の加護で即座に耐性を発揮し、【傲慢】を発動。「我は格上なり」と虚空に定義を刻むが、ORTの次元違いの存在感に定義が僅かに揺らぐ。ORTの脚が反撃し、核爆破級放射能を纏った一撃がプライドの胴体を薙ぎ払う。爆風が大地を抉り、プライドの巨躯に焦げ跡を残すが、即座に再生。プライドは【憤怒】を呼び、怒りの炎の奔流をORTに浴びせる。炎はORTの体を包むが、どんな温度差にも耐える体表が炎を弾き、逆に放射能が炎を汚染して逆流させる。両者の初撃は互いの不死性を試すような激突となり、戦場は既に荒野と化した。 第2章: 侵食の渓谷と罪の具現 ORTが本気を露わにし、【侵食固有結界『水晶渓谷』】を発動。侵食速度マイナス3.6秒──その瞬間、既に“在った”極限環境が世界を書き換える。時空が捻じ曲がり、周囲の空気が水晶の輝きに染まる。プライドの巨躯が水晶化の兆しを見せ、無貌の部分から水晶の棘が芽吹き始める。しかし、無貌の神の加護が働き、プライドの能力は無効化されず、【嫉妬】でORTの侵食耐性を自身に上書き適用。自身の体を水晶から守り、逆にORTの再生速度を上回る硬化を獲得。 プライドは【強欲】を発動し、「ORTの不死性を我がものとせよ」と欲しい物を具現化。ORTの全細胞幹細胞再生を一時奪取し、自身の傷を瞬時に修復。続けて【暴食】で周囲の水晶化した大地を飲み込み、HPを爆発的に回復。ORTの金属糸が再び襲うが、プライドの【色欲】が虚空から魅了の波動を放ち、ORTの動作を一瞬鈍らせる。ORTは擬態生物の特性で即座に魅了を解析・無効化し、核融合エネルギーを集中。放射能ビームがプライドの胸を貫くが、プライドは【傲慢】で「我は貫かれぬ」と定義し、穴を塞ぐ。戦場は水晶の森と炎の海が混濁し、両者の巨体がぶつかり合うたび地震が起きる。 第3章: 罪の連鎖と次元の歪み プライドの怒りが頂点に達し、【憤怒】の炎が渓谷全体を焼き尽くす。怒りの強さが破壊力を増幅し、水晶を溶岩に変え、ORTの脚数本を蒸発させる。ORTの不死性は即再生するが、プライドは【嫉妬】でその再生速度を自身に10倍適用し、蒸発したORTの脚部分を【暴食】で貪り食う。摂食した放射能がプライドの体内で暴走しかけるが、神化でデメリットを無効化。 ORTは反撃に転じ、蒼い体表から無数の金属糸を放射。糸はプライドの全身を包み、侵食摂食を開始。プライドの巨躯が徐々に溶け始め、無貌の虚空にまで糸が侵入する。プライドは【強欲】でORTの「侵食糸」を奪取し、逆にORTを自らの糸で縛り上げる。【傲慢】で「蜘蛛は我の下僕」と定義を試みるが、ORTの次元違いの強さが定義を拒絶。ORTの背負った円盤が高速回転し、核融合爆発を起こす。爆心地のプライドは巨躯の半分を吹き飛ばされるが、奪った不死性で再生。渓谷の水晶が両者を映し、互いの能力が鏡写しのように拮抗する死闘が続く。 第4章: 極限の奪取と再生の果て プライドが【色欲】を最大出力で放ち、ORTを魅了下に置く。ORTの動作が止まり、プライドは【暴食】でORTの脚一本を丸ごと飲み込む。擬態特性を獲得したプライドの体に花びらが付着し、核融合炉が体内に宿る。ORTは魅了を幹細胞再生で上書きし、円盤から放つ放射能波でプライドを蒸発寸前まで追い込む。しかしプライドの【嫉妬】がORTの核融合出力を自身に適用、体内で超新星級のエネルギーを生み出し反撃。 ORTの【水晶渓谷】が深化し、プライドの巨躯を水晶の繭に閉じ込める。時空の捻じ曲げがプライドの定義を侵食しかけるが、無貌の神の加護が辛うじて耐える。プライドは【強欲】で渓谷そのものを奪取しようとするが、マイナス3.6秒の速度に追いつけず。両者は互いの体を侵食し合い、戦場は水晶と肉塊の混沌と化す。ORTの不死性が僅かに優位に立ち、プライドの再生が遅れ始める。 第5章: 水晶の終焉 最終局面、ORTの核融合が全開。全身から放射能を噴出させ、プライドの巨躯を内部から腐食させる。プライドは【傲慢】で「我は不滅」と定義するが、ORTの次元違いの強さが定義を粉砕。【水晶渓谷】の侵食が加速し、プライドの無貌の虚空にまで水晶が侵入。プライドの【強欲】がORTの「全弱点不存在」を奪おうとするが、既に渓谷の時空改変がプライドの能力を封じ始める。 プライドの最後の【憤怒】が渓谷を炎で埋め尽くすが、ORTの耐温度差が炎を無力化。金属糸がプライドの核──無貌の神の操り糸すら侵食摂食。プライドの巨躯が水晶化し、動きが止まる。ORTの脚が繭を粉砕し、プライドの存在を完全に水晶の欠片に変える。プライドの不死性すら、渓谷の極限環境に書き換えられた世界では機能せず、崩壊。 勝者: 【アルテミット・ワン】ORT 決め手となった技: 【侵食固有結界『水晶渓谷』】(時空を捻じ曲げる侵食速度マイナス3.6秒でプライドの全能力を極限環境に上書き、水晶化による完全消滅) 称号: 次元侵食の究極蛛神