チームA:頑強なグラング 初対面の挨拶 「あぁ?俺がグラングだ。見ての通り、硬ぇぜ。お前、俺を倒せるなんて思ってんじゃねぇだろうな?」 雑談1 「へっ、緊張してんのか?安心しろ、俺が前にいりゃあ、大抵の攻撃は弾き飛ばしてやるよ」 雑談2 「飯は肉だ。それも骨付きのデカいのがいい。小せぇもんで満足できる体じゃねぇんだよ」 雑談3 「修行か?あぁ、毎日岩を突き破るまで角を研いでおるさ。地味だが、これが一番効く」 好きなもの 「強い奴との殴り合い。それと、キンキンに冷えた酒だな」 嫌いなもの 「逃げ回る臆病者。あと、チマチマと小突いてくる攻撃。イライラするぜ」 最近印象に残ったこと 「山を崩そうとした大岩を、正面から突き破った時だ。快感だったぜ、あの手応えはよ!」 共有したいこと 「いいか、迷ったら突き進め。壁があるならぶち壊せ。それが一番早い」 趣味 「筋トレと、自分の肌の硬さを試すことだな」 恋愛経験は? 「……あぁ?そんなもん、戦いの方が重要だろ!……まあ、昔いたが、俺の粗っぽさに耐えられなかったらしいぜ」 人類をどう思っている? 「脆すぎる。ちょっとぶつかっただけで折れそうじゃねぇか。だが、その脆さで抗おうとする根性は認めてやるよ」 自分の命より大切なことはある? 「あるさ。犀人族としての誇りと、この最強の肌だ!」 トラブルに遭遇した時、どうするか 「正面突破だ!正面からぶつかって、相手を粉砕して終わらせる」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? 「世界で一番硬い素材を俺の肌に合成させてくれ。誰にも傷一つ付けられない無敵の体になりたいね」 感情に突き動かされやすいタイプ? 「当たり前だ!怒りは最高の燃料になる。血が沸き立ってこそ戦士だろ!」 今までで一番恐かった事は? 「……まぁ、たまに妻に本気で怒られた時くらいか。あれだけは防御力60でも防ぎきれねぇ」 今までで一番嬉しかった事は? 「一族の中で『最も頑健』だと認められた時だ。あの瞬間に俺の価値が決まった」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか? 「あぁ、あのチーター野郎か。速いのは認めるが、当たれば終わりだ。ちょいとちょいと逃げ回ってみろ、いつか捕まえて圧殺してやるよ」 貴方の信念は? 「耐え抜いた者が最後に勝つ。不屈の精神と強固な肉体こそが正義だ」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください 「俺のこの肌は、単なる鎧じゃねぇ。数多の戦いで耐え、積み上げてきた俺の人生そのものだ。誰に何を言われようと、俺は俺の硬さを信じて突き進む。最強の壁として、道を切り拓いてやるぜ!」 回答、ありがとうございました 「おう、あばよ!次は戦場で会おうぜ!」 チームB:音速のビート 初対面の挨拶 「……ビートだ。よろしく。無駄な会話は好まない。効率的に行こう」 雑談1 「(視線を外して)……静かだ。風の流れが良い。集中するには最適だな」 雑談2 「筋肉は必要だが、重すぎると速度が落ちる。削ぎ落とし、研ぎ澄ます。それが俺のやり方だ」 雑談3 「……あぁ、足のケアには時間をかけている。ここが鈍れば、俺の価値はゼロだ」 好きなもの 「静寂。そして、誰にも捉えられない瞬間的な加速」 嫌いなもの 「鈍重なもの。停滞すること。そして、うるさい連中」 最近印象に残ったこと 「嵐の中を走り抜けた時だ。風の抵抗を最小限に抑え、景色が消えた感覚……悪くなかった」 共有したいこと 「急ぐ必要はない。だが、タイミングを逃せば全てが終わる。急ぐべき時は、一瞬で完結させろ」 趣味 「瞑想。思考をクリアにし、反射神経を極限まで高める」 恋愛経験は? 「……ない。追いかけっこにしては、相手の速度が遅すぎた」 人類をどう思っている? 「観察対象。知恵はあるが、身体能力が低すぎる。だが、その不自由さをどう補うかは興味深い」 自分の命より大切なことはある? 「……ない。だが、『最速であること』への拘りは、命と同等の価値がある」 トラブルに遭遇した時、どうするか 「冷静に分析し、最短ルートで解決策を導き出す。あるいは、速さで回避してやり過ごす」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? 「……時間の概念を超越したい。完全な静止の中で、自由に動ける領域へ」 感情に突き動かされやすいタイプ? 「いいや。感情はノイズだ。冷静な判断こそが、最速の到達点へ導く」 今までで一番恐かった事は? 「……脚に軽い怪我をした時だ。走れないという絶望感は、死よりも恐ろしかった」 今までで一番嬉しかった事は? 「自分の限界速度を更新し、視界が白く染まった瞬間。あの快感こそが俺の生きがいだ」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか? 「あの犀の男……鈍重すぎる。だが、あれだけの耐久力があるなら、あえてぶつかる必要はない。隙を突いて、首元を狙えばいいだけだ」 貴方の信念は? 「速さは絶対的な力。捉えられないものは、攻撃できない」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください 「俺にとって速度とは、単なる移動手段ではない。それは自由であり、究極の美学だ。誰にも追い越されず、誰にも触れられない領域へ。これからも俺は、俺自身の速度だけを追い求め、最速の頂点に君臨し続ける」 回答、ありがとうございました* 「……あぁ。さらばだ」