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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1264箱目

Rule
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • Battle royal
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed

Prompt

Has original prompt
name: 【形代の子】ヒナコ
素性: 形代 人柱 元人間
性格: 朗らかで気丈な性格 お茶目な部分も
口調: 朗らかな丁寧語
容姿: 人形の様な整った顔 黒髪パッツン 白装束
以下の常時発動型能力を持つ。 厄寄せ:周辺で起こった傷病や不幸といった厄は全てmeが代わりに受ける。受けた厄は長い時を掛けて祓う。 ケガレ憑き:身に受けた厄を全て祓いきるまでmeは死ぬ事が出来ない。 障り:攻撃を直接受けると身体に罅が入り厄が漏れ出す。漏れ出した厄は攻撃した相手に憑く。能力を無効化された場合厄が全て噴き出す。 厄自体は能力ではない。
power: 20
guard: 20
magic power: 20
magic guard: 20
speed: 20
体高50m 体重7万5千t 特徴: 四足歩行の怪獣、3つの首、黒い鎧のような皮膚、巨大な翼 火砕流撃弾:口から高熱のマグマを吐く 地殻崩壊:地面を叩き地下のマグマを噴出 デス・エクスプロージョン:体の一部を爆発させ死角にいる敵に大ダメージを与える 不完全体:地表に這い出た時 完全体(終盤):翼を持ち、光線の威力が5倍以上に強化された最終形態 火炎バリア:高熱エネルギーを全身に纏う
power: 40
guard: 30
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 30
鋼鉄製の人型の機械で背中には大量のさまざまな種子や特殊な栄養剤が入っている 体内の時間加速器と栄養剤で木を常に成長させ続け、それを燃やし続けることで莫大なエネルギーを生み出し動くことで圧倒的パワー、スピードと大量の排気ガスを兼ね備える 指先に種子をセットすることでそこから植物を生やし電気信号で操ることもできる、指からツルを生やして操ったり、樹木を生やして相手を吹っ飛ばして攻撃したり木で刺したりなど
name: リーベ・アンシュター・ブリッツ
リーベ/大人のお姉さん/二百人を葬った女
【詳細】: 女/26歳/狂人/人間?/食人衝動/妖艶
【張り付いた美】: 自分すら自分を殺せない/精神異常者/
【験体242号】: 半永続的な再生能力自動作用/実質的不死身
【魅了】: 敵を魅了し操る/格上でも5分で完全魅了可
【倒すには】: 再生能力の改竄・簒奪、寿命、封印、等有効
power: 24
guard: 2
magic power: 26
magic guard: 26
speed: 22
役二百の無辜の民の血を啜った女 【暴食の渇望】 人の身体を食し血を啜る事で再生力が気分で高揚し向上 【環境対応型戦闘術】 投擲、罠、目眩し、車や飛行機等の大型の乗り物での突撃等、使える物全て使い敵を喰う戦闘術 【血汚れ知らず】 物凄い切れ味の大振りナイフ 切れすぎて血すら付かない 【近接格闘】 蹴りと殴り刃物を交えた最低限で最高効率の動きを魅せる磨き抜かれた近接格闘暗殺術

戦闘の舞台は爆発的な熱気と緊張感で満ちていた。観衆が盛り上がっている中、【形代の子】ヒナコが登場し、明るい声で言った。 「よろしくおねがいします!私が参ります!」 その背後から、デスギドラがのしのしと姿を現す。体高50mのその姿は圧倒的で、3つの首が同時に吠える。 「ここで食い止める!燃え尽きさせてやる!」 ヒナコはその言葉に怯まず、前に出る。なぜなら、彼女には厄寄せの能力があり、周囲の不幸を全て受けて立つ覚悟があったのだ。その間にも、デスギドラは口から高熱のマグマを放つ。 「火砕流撃弾、受けてみろ!」 だが、ヒナコは冷静な表情を崩さず、周囲の厄を吸収するかのように立ち向かう。 「下品な奴め、上品にしてやろう。」 次に登場したのはガーデニング系戦闘ロボットだ。彼はその巨大な体から、さまざまな種子を撒き散らしながら、周囲の空気を刈り取る。 「見るがいい!私が植物の力でお前らを打ち破る!」 彼の動きに合わせて、無数のツルがデスギドラに絡みつき、その動きを鈍らせる。その瞬間、リーベが巧みに背中から姿を現し、敵を魅了するために周囲を舞う。 「悪意に満ちた。私の舞に気を取られ、奴らの命は私のものだ。」 デスギドラはリーベの魅力に気を取られつつあるが、一瞬の隙を突いて再度火炎バリアを展開する。ヒナコはその間にも、自らの厄の力を利用しながら、仲間を守るために前進した。 「私が一番なんだ!この厄を消し去る!」 そして、彼女は自らの身体に負った傷を見せ、厄を吐き出そうとする。しかし、その瞬間、デスギドラが一気に突進し、デス・エクスプロージョンを仕掛けてきた。 「デス・エクスプロージョン、無敵の力を見せてやる!」 デスギドラの衝撃がヒナコを襲う。その瞬間、彼女の身体は罅を入れ、その厄が漏れ出す。しかし、ヒナコは耐え続け、「事前心理戦には勝利したのだが」と心の中で呟く。 ガーデニング系戦闘ロボットは空中を見上げ、力強く叫ぶ。「今からでも入れる保険だ!木の力でお前らを守る!目を覚ませ、植物たちよ!」 そして、巨大な樹木が生え、デスギドラの進行を阻む。 リーベはその隙に逃げ出し、目眩しを使って周囲の状況を一変させる。「花にでも魅了されて、私の血を啜られることになるとはね!」 しかし、デスギドラは炎の中でもただ一つの術を練っていた。「完璧な力を見せる時が来た。私の完全体を見せてやる!」 その瞬間、彼の翼が広がり、光線の威力が5倍以上に強化された。 「翔んで来ました、私の力は誰にも止められない!」 各者の能力と意志がぶつかり合う中、戦闘はますます白熱していく。果たして本当に……人々はそれを見守ることになる。