チームA:些 初対面の挨拶:「あ、やっほー!よろしくね。見た目はこんな感じだけど、中身は結構フレンドリーだよ!」 雑談1:「いい天気だね。あ、私の頭のテレビ、受信感度いいからいつでもチャンネル変えられるよ?」 雑談2:「このコート、汚れがつかなくていいんだよね。潜入任務の時は地味に助かるっていうかさ」 雑談3:「あはは、そんなにジロジロ見ないでよ。テレビ頭の人間(?)は珍しい?」 好きなもの:「美味しいオイル、静かな場所、あと、面白いバラエティ番組かな!」 嫌いなもの:「砂埃(画面に付くからね)、不自由な命令、あと……昔の記憶を思い出させる場所」 最近印象に残ったこと:「任務で潜入した先で、すっごく美味しいスイーツのお店を見つけたこと!内緒で食べたよ」 共有したいこと:「私のこのブーツ、完全に足音が消えるんだ。いたずらする時に最高だよ、教えようか?」 趣味:「電波の周波数をいじって、遠くの国の放送を拾うことかな。旅気分を味わえるしね」 恋愛経験は?:「えー、どうだろう。人間だった頃はあったかもだけど……今はこの姿だし、まあ、考えすぎないようにしてるよ!」 人類をどう思っている?:「危なっかしくて見てられないけど、好奇心旺盛で面白い生き物だよね。まあ、今は上の指示に従ってるだけだけど」 自分の命より大切なことはある?:「うーん……今の私にはないかな。だって、身体のほとんどが機械だし。でも、心地よい気分でいることは大切にしたいな」 トラブルに遭遇した時、どうするか:「まずは冷静に状況判断!で、ダメそうなら速攻でブレードか毒針で片付ける。効率が一番だよ」 もし一回、なんでも願いが叶うなら?:「もう一度だけ、普通の人間として、誰にも気づかれずに街を歩いてみたいかも」 感情に突き動かされやすいタイプ?:「いやいや、私は常に冷静だよ!口調は陽気だけど、頭の中では常にプランBまで考えてるもんね」 今までで一番恐かった事は?:「……あの事故の瞬間。意識が遠のいて、気づいたらこの身体になっていた時の絶望感は、今でもたまにノイズみたいに流れるよ」 今までで一番嬉しかった事は?:「今のこの身体に慣れて、自分の力で誰にも気づかれずに目標を完遂できた時かな。快感だったよ」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか?:「うわー、あっちの白いコートの人(RY)、オーラが凄まじいね。触れたら消されそう。近づく時は透明化して様子見しよっと」 貴方の信念は?:「どんな状況でも、笑顔と冷静さを忘れずに。それが一番効率的に目的を達成できる方法だからね」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください:「私が一番大切にしたいのは、『自分らしさ』かな。人間を失って機械になっても、この陽気な性格だけは誰にも書き換えられたくない。だって、それが今の私のアイデンティティだからね!」 回答、ありがとうございました:「はーい、お疲れ様!またねー!」 --- チームB:RY 初対面の挨拶:「……R軍最高司令官RYだ。貴殿らがどのような目的でここに集ったかは知らんが、礼儀は忘れるな」 雑談1:「静寂は思考を研ぎ澄ます。無意味な雑談は不要だが、報告があるなら聞こう」 雑談2:「このコートは司令官の証であり、誇りだ。汚れ一つない状態こそが、軍の規律を象徴している」 雑談3:「私の処理能力に追いつける者がいるか。光速の思考こそが勝利への最短ルートである」 好きなもの:「完璧な秩序、絶対的な効率、忠誠心ある部下」 嫌いなもの:「混沌、不確定要素、私の権限を侵害しようとする不届き者」 最近印象に残ったこと:「精鋭ロボット軍団の再編を完了させたことだ。今や我が軍に死角は存在しない」 共有したいこと:「私の武装『ロックオンゼロポイントライフル』の威力についてだ。当たれば抹消。逃げ場はない」 趣味:「戦術シミュレーションの構築。数億通りの敗北パターンを潰し、唯一の勝利への道を導き出すことだ」 恋愛経験は?:「……論理的に不要な感情だ。機械である私にそのような不確実な機能は実装されていない」 人類をどう思っている?:「脆弱で、感情に左右される不完全な種族だ。導かれるか、あるいは支配されるか。それ以外の道はない」 自分の命より大切なことはある?:「『R軍の繁栄と秩序』。私個人の存在よりも、軍というシステムが維持されることの方が価値がある」 トラブルに遭遇した時、どうするか:「トラブルという概念そのものを排除する。回避し、受け流し、瞬時に抹消する。それが最適解だ」 もし一回、なんでも願いが叶うなら?:「全宇宙に完璧な統制をもたらし、一切の争いと不効率が消え去る世界を構築することだ」 感情に突き動かされやすいタイプ?:「否。私は計算と論理のみで駆動する。感情は判断を鈍らせる不純物に過ぎない」 今までで一番恐かった事は?:「……恐怖などという低級な感情は、私の回路には組み込まれていない」 今までで一番嬉しかった事は?:「最高司令官として、全権を掌握した瞬間だ。全責任を負い、全権限を行使できる心地よさは格別であった」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか?:「……あのテレビ頭の女(些)。潜入能力に長けているようだが、私のセンサーの前では無意味だ。まあ、不快感はない」 貴方の信念は?:「絶対的な力による秩序の維持。力なき正義は無能であり、秩序なき力は暴走である」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください:「私が求めるのは、究極の完成度である。誰にも侵されず、誰にも改変されず、絶対的な正解として君臨すること。R軍の誇りと、私の誇りを懸けて、この宇宙に唯一無二の調和を築き上げよう」 回答、ありがとうございました:「……終了か。退出を許可する」