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523回目 設定の凝ってるキャラバトル

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Rule
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • Battle royal
  • Member count limit: 2

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最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
name: 【骨になった元勇者】ルシウス・ロンズデーライト
ルシウス
伝説の勇者: 過去にパーティを組み、魔王を討伐した
容姿/服装: 骨だけの体/勇者の頭飾り/聖剣オステウス
性格: 陽気な性格で、よく笑い人々を笑顔にさせる
長い年月を経て: meは肉体を失い、体は骨へと変貌した
それ故に非力だが: 剣士としての圧倒的な技術力で格上をも狩る
power: 30
guard: 40
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 30
【聖剣オステウス】 meが魔王討伐の際に使用した伝説の剣。今は力を封印されており、普通の剣と大差はない。 かつて肉体が存在していた頃は人類最強と謳われていたが、長い年月により骨になった今は力を殆ど失ってしまった。しかし、今でも剣士としての技術は一流であり、攻防一体の巧みな剣術でopponentを屠る。 奥義【ホネブレイク】 opponentの行動を見切り、防御の薄い弱点を神速の連続斬りで斬り刻む一撃必殺の大技。
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【容姿】: 忍び白装束/青年/痩せ型/糸目/白髪
【方言】: meは関西弁で話す。(meのみ)
【性格】: 楽観的思考
【煎餅大好き】: 煎餅を食べると攻撃回数増大。
【攻撃方法】: 瞬間的に短刀、槍、弓に切替え連撃する。
【巧遅】 常時meの攻撃回数分、永続的に攻撃力が1.5倍ずつ増加。opponentの攻撃命中時meの攻撃力が1に戻る。 【拙速】 不死さえも葬る瞬間的な大連撃。 【風幕】 大風圧を作成。衝撃を逸らす。 追随を発動。opponentの不当な必中技及び無効化スキルは絶対回避。 【追随】 回避成功時opponentの技を再現。 一時的に使用不可にする。meの素早さを1増加。回避力が増大。 ※台詞に富む長編小説形式にせよ

第1章: 伝説の再来 暗い夜空の下、かつての伝説が今、再び動き出す。ルシウスは骨だけの体を持つ勇者として、自らの過去を背負っていた。勇者の頭飾りを身に着け、聖剣オステウスを携えた彼は、人々に笑顔を届けるため、厳しい運命に立ち向かっていく。 一方、林 捷雄は白装束の忍びスタイルを貫き、愛する煎餅を片手に持っている。彼の楽観的な態度と共に、彼はいつでも戦う準備ができていた。「さあ、骨野郎!やったろうやないか!」と、関西弁で挑発する。 第2章: 戦闘の始まり 街の尖った塔の前、二人の英雄が相対する。ルシウスは、白い骨の手でオステウスを振りかざし、「お前がどれだけ速かろうと、俺の剣は決してブレない!」と叫んだ。 林 捷雄はニヤリと笑い、「おもろいな、あんさんの剣技、見せてもらおうか」と、短刀を手に取る。 戦闘が始まる。林は瞬時に戦いの輪に入る。「狙い定めて、行くで!」と短刀を振るう。彼の動きは流れるようで、瞬間的に槍へと切り替え、急襲をかける。 第3章: 突撃と技巧 「ほっ、くるで!」と、林はオーステウスに向かって跳躍しながら突進! 「かかってこい!ホネブレイク!」とルシウスが叫び、彼の骨の腕がオステウスを振り下ろす。 彼の刃が林の体を捉える寸前、林は風幕を発動。大風圧が彼を包み込み、ルシウスの攻撃を逸らす。「遅いで!」と、林は瞬時に回避し、オーステウスの背後に回り込む。 「こんなもんか?」と嘲笑しながら、林は瞬間的な大連撃「拙速」を放つ。数連撃がルシウスに襲いかかる。 第4章: 対応と反撃 だが、ルシウスは冷静に対処する。「お前の動き、見切った!」と、剣を振るい、林の攻撃を防ぐ。同時にホネブレイクを放つ。 「うぉっ、さすがは昔の勇者やな!」林はその一撃を堪えながらも、すぐに「追随」を発動し、ルシウスの剣技を模倣する。「これがオレの連撃や!」と新たに放たれた攻撃がルシウスに襲いかかる。 しかし、ルシウスはその技巧に屈しない。「骨の力を見せてやる!」と再び技を繰り出し、彼の熟練した剣術で林の攻撃を全て弾き返した。 第5章: 最終決戦 双方疲労しつつも、勝負はまだ決まっていない。林は「次が本番や!」と煎餅を噛みしめて力を増す。攻撃回数が増える彼の身体が光を放つ。ルシウスは冷静に彼を観察し、「すごいな、だが私も諦めんぞ!」と、再度ホネブレイクを繰り出す! そして、最後の一撃が放たれた。ルシウスの聖剣が林の防御を突破し、見事に命を奪う。 「お見事や、やっぱりお前は伝説やな」と、林は遺言を残すように微笑みながら、地面に倒れ込んだ。 結果 勝者: ルシウス 称号: 「骨の勇者」 決め手となった攻撃: 【ホネブレイク】によって、林 捷雄の防御を突き破った。