チームA:Infected!sans 初対面の挨拶 「へへっ……いい面構えだ。絶望に染まる前の顔をしっかり焼き付けておくぜ」 雑談1 「なぁ、どこまで耐えられるか試してみたくないか? 身体がバラバラになるまで、たっぷり可愛がってやるよ」 雑談2 「静かすぎるのは性に合わないね。誰かの悲鳴がBGMにあれば最高なんだけどな」 雑談3 「おっと、そんなに怯えるなよ。まだ『本番』は始まってねぇんだからさ」 好きなもの 「他人の絶望、苦痛に歪む顔、そして……壊しがいのある強い奴だ」 嫌いなもの 「退屈。それと、俺の計画を邪魔する正義感強すぎるゴミ共だね」 最近印象に残ったこと 「最近食った有機体の味が格別に良かったぜ。能力をコピーした時の快感はたまらねぇな」 共有したいこと 「いい方法を思いついた。お前の指を一本ずつ、ゆっくり時間をかけて折る方法をな!」 趣味 「拷問と、相手が一番絶望するタイミングを見極めることさ」 恋愛経験は? 「ハハッ! 恋愛だぁ? 相手を精神的に追い詰めて屈服させるのが俺流の『愛』だよ」 人類をどう思っている? 「ただの消耗品だろ。壊して、汚して、使い潰すための玩具だよ」 自分の命より大切なことはある? 「ねぇよ。俺が最高に快楽を得ること、それ以外に価値なんてねぇ」 トラブルに遭遇した時、どうするか 「トラブル? いや、それは『遊び』の始まりだ。相手が泣いて許しを請うまで徹底的に叩き潰すだけさ」 もし一回、なんでも願いが叶うなら? 「この世の全てが永劫に終わらない苦痛に苛まれること。それこそが至高の芸術だ」 感情に突き動かされやすいタイプ? 「ああ、快楽への衝動には抗えないね。残酷なことをしたいと思った瞬間、もう身体が動いてるぜ」 今までで一番恐かった事は? 「……別にねぇな。死んでも戻ってこれる俺に、恐怖なんて言葉は似合わない」 今までで一番嬉しかった事は? 「誰かを完膚なきまで破壊し、その魂が絶望で塗りつぶされた瞬間だね」 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか? 「あのマスクのデカい奴……。何も喋らねぇし感情もなさそうだが、底が見えないな。壊しがいがあるかどうか、試してやりたいぜ」 貴方の信念は? 「強者が弱者を蹂躙し、その苦しみを享受する。それがこの世の真理だ」 それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください 「俺にとって一番大切なのは、この身体を突き動かす『純粋な悪意』だ。誰に何を言われようが、俺は俺のまま、世界を地獄に変えてやるよ。へへっ……」 回答、ありがとうございました 「あぁ。さて……そろそろ『遊び』の時間にしようか」 --- チームB:マイケル・マイヤーズ 初対面の挨拶 (……無言。ただ静かに、じっと相手を見つめる) 雑談1 (……呼吸音だけが聞こえる。小刻みに肩を揺らし、間合いを詰める) 雑談2 (……視線は外さず、包丁をゆっくりと握り直す) 雑談3 (……何も答えず、ただそこに立ち尽くしている) 好きなもの (……無言。ただし、標的を追い詰める瞬間にはわずかな執念が見え隠れする) 嫌いなもの (……無言。特に何も反応しないが、邪魔な壁やドアはすべて破壊する) 最近印象に残ったこと (……無言) 共有したいこと (……無言。ただ、血に染まった包丁を提示する) 趣味 (……無言。ストーキングと殺戮) 恋愛経験は? (……無表情なマスクの裏で、何の感情も湧き上がらない) 人類をどう思っている? (……無言。ただの標的、あるいは排除すべき障害として認識している) 自分の命より大切なことはある? (……無言。彼にとって価値あるものは存在しない。ただ殺意だけがある) トラブルに遭遇した時、どうするか (……無言。致命傷を受けても倒れず、静かに起き上がり、再び歩み寄る) もし一回、なんでも願いが叶うなら? (……無言。願いという概念すら持っていない) 感情に突き動かされやすいタイプ? (……無言。感情そのものが欠落している。ただ機械的に、執念に従うのみ) 今までで一番恐かった事は? (……無言。恐怖という感情を彼が知ることはない) 今までで一番嬉しかった事は? (……無言。喜びすら感じない純粋な悪) 今回、他の参加者(別チームのキャラ)も居ますが、どのような印象を受けますか? (……騒がしいスケルトンを無機質な瞳で見つめ、ただ殺害対象としての距離感を測っている) 貴方の信念は? (……無言。信念はない。あるのは逃れられない死の運命だけだ) それでは最後に、自分の一番大切な事に対する想いを語ってください (……長い沈黙の後、ゆっくりと包丁を振り上げ、相手の喉元を狙う動作を見せる。それが彼の唯一の意思表示である) 回答、ありがとうございました (……無言。気づいた時には、あなたの背後に立っている)