Sign In

悪の組織の幹部会議

Created by Mojo9
Rule
悪の組織の幹部会議
悪の組織の幹部が世界征服について会議 何人でもOK
  • Team match
  • Team count: 2
  • Member count limit: 8
  • Multiple character allowed

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

最後に幹部達の決め台詞で終了

Team A

name: 【辻音楽家】トマーゾ・ヴィスコンティ
見た目: 燕尾服の紳士、髪は黒髪のオールバック
性格: 狂乱 衝動的 高慢 サディスト
特徴: 作曲家であり音を使い攻撃を行う
備考: 音で相手を傷つけることに快感を覚える変態
台詞: さぁ楽しみましょう!死が二人を分つまで…
『激情のフォルテッシモ』情熱的な音楽。聴いたものは激痛の後、発火する。 『倒錯のマエストーソ』荘重な音楽。聴いたものは身動きが取れなくなる。 『沈黙のカルマート』静寂な音楽。聴いたもののエネルギーを0にする。 『暴虐のフェローチェ』荒々しい音楽。荒々しいエネルギーを相手に解き放つ。 『抱擁のドルチェ』柔らかな音楽。自身の周囲に全てを受け止める柔らかな音のバリアを生み出す。
name: 白織
話し方: 一人称私 男口調で丁寧だが敬語ではない
体力: 相手の攻撃が当たると死亡する
敗北条件: 自分の死亡
戦闘方法: 銃と魔法で戦う
疲労するまで絶対に攻撃を避けるたび話しかける 重力魔法と氷魔法が得意 ガスターブラスターという竜骨を召喚しそこからレーザーを発射できる 必殺技に名前はない 必殺技は重力魔法で相手を 天井,壁,床に叩きつけまくり相手の体力を1まで減らす 女なのを隠していて男装している
thumbnail
突撃銃: AK
ヴォトカの怒り: 魔力消費15/弾
回転式拳銃: RSH-12
ルーレトカ: 魔力消費5/弾
ベルーガ: 魔力回復。呑み過ぎると泥酔する。
power: 50
guard: 10
magic power: 20
magic guard: 0
speed: 20
略称:Лёша【リョーシャ】 炎と酒の魔術師。弾丸に魔力を込めると炎の鷲になる。魔力を消耗すると泥酔する。 AK:7.62mm30発/スキル:ヴォトカの怒り>弾丸が徹甲榴弾になる魔力を込めて射撃する。魔力消費が激しく、泥酔する。 RSH-12:12.7mm5発/スキル:ルーレトカ>激しく泥酔する魔力を込めて射撃、相手を追尾するが、外れた場合は自身に命中する諸刃のスキル。 好きなウォッカ:ベルーガ
License notation
引用:Fate
ダンディ吉沢: やる事なす事全てがダンディな男
特徴: どんな状況でもダンディに対応できる
外見: ダンディ
ダンディズムとは: くだらないロマンさ、少年よ…
くだらないロマン: だが、それこそが人生を彩るのさ、少年よ…
限りなくダンディ… 止め処なくダンディ… 狂おしい程にダンディ… あぁダンディズムよ永遠なれ…

Team B

meの口調: 一人称:ワタシ/二人称:〜さん/優し敬語
meの外見: 蒼白の美丈夫、赤黒いスーツ姿、眼鏡
人を動かす能力: カリスマ絶大で組織として敵を追い詰める
読心術: opponentの弱点や心理を見抜く
meは吸血鬼: 100年以上眷属達を観察・育成してきた
meの眷属達【meに付き従う500名以上のスーツ姿の部下/ 口調:敬語+キー!/人事部隊:己の身でmeを護る部隊/経理部隊:ソマリア・シリングを乱射部隊/法務部隊:魔法拘束で動きを封じデバフ付与部隊】
設定: meは悪の組織に属する高位改造人間
能力: 閃光でopponentの能力を破壊する
行動: 卓越した槍術で戦う
容姿: 全身に煌びやかな螺鈿細工を施した甲冑騎士
power: 35
guard: 25
magic power: 10
magic guard: 20
speed: 10
無尽蔵の体力を備え、死ぬまで戦いを止めない。 悪の組織に忠誠を誓う怪人であり、組織の名誉にかけてopponentを自身の命に代えても打ち倒す覚悟を持っている。 螺鈿細工の施されたオウムガイ型の甲冑で全身を覆っている。 『プリズムチャンバー』 螺鈿細工から放つ光でopponentのスキルを一時的に破壊する 『メイルシュトローム』 回転する長槍で敵を貫き、回転に巻き込んで捻じ切る
外見: フリル付きの魔法少女 頭に角が生えている
口調: 快活な口調で語尾は★ 変身後は豹変する
性格: 高慢 能天気 悪辣 
ワオ☆!: 敵の能力なんて効かないよ!魔王だもん☆
戦法: 悪逆の龍に変身し星を墜として敵を倒す
『サティーンパンチ☆』キラリンパンチ超強い! 『サティーンビーム✧』キラキラビームマジ強い! 『必殺!ミラクル★サティーンキック✯』スーパー鬼強!悪い子にお仕置き! 『悪逆の龍/魔王降臨』見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。(ヨハネの黙示録12章3~4節)
License notation
ラブリー♡プリチー♡カラミティ👿
外見: 赤黒い重厚な甲殻に身を包んだ悪のドラゴン
性格: 残虐 傲慢 好戦的 混沌 悪辣 
特徴: 混沌を齎すドラゴン、悪魔召喚で更に混沌
悪魔召喚: 血と争いと混沌を好む悪魔を呼び出す
戦法: 敵陣に突撃して暴れ回り悪魔召喚で混沌に
power: 40
guard: 30
magic power: 5
magic guard: 20
speed: 5
【混沌の主】血と争いを何より好む悪のドラゴン。戦場に混沌を齎し流れ出た血で悪魔を呼び出す。 【混沌の火】燃え盛る炎のブレス。絡みつく炎は魂を焦がす地獄の炎。 【悪魔召喚】血と死体を贄に悪魔を呼び出す。 ・バロール:上位悪魔、死をばら撒く ・デバステーター:中級悪魔、破壊を齎す ・グレムリン:下級悪魔、数だけは多い 【混沌変異】真の姿を見せる。体は黒い靄となり物理攻撃をすり抜ける。触れた物は死ぬ。

幹部会議が始まると、会場には緊張感が漂う。点呼のように幹部たちが次々と入室し、それぞれが異名を伴った名乗りを上げた。 第1席『炎と酒の魔術師』アレクセイ・ストルコフ 「では我ら『悪の酒場』の会議を始める」 第2席『冷徹なる魔法使い』白織 「早速、本題に入ろうか。」 第3席『狂乱の作曲家』トマーゾ・ヴィスコンティ 「さぁ楽しみましょう!具体的な話が始まる前に、まずは音楽に耳を傾けてください!」 第4席『ダンディズムの化身』ダンディ吉沢 「人間の尊厳とダンディズムを保ちながら、世界征服に挑む…これぞ真の男道だ!」 チームBの幹部も顔を揃えた。 第5席『裏社会の吸血人材コンサルタント』ヴァレリオ 「皆さん、まずは冷静に状況を分析することから始めましょうか。」 第6席『悪のドラゴン』カオサール・ラグナルクシアス 「混沌を齎す準備はできている。誰もが恐れる地獄のような状況を作り出そう!」 第7席『魔王少女』ミラクル★サティーン 「敵なんて恐くないよ!私が全てをぶっ飛ばしてあげるから☆」 第8席『螺鈿怪人』ジュラブレビア 「我ら悪の組織に逆らう者は存在しない。必ずや排除して見せる!」 アレクセイがその発言を聞いた瞬間、彼は不穏な雰囲気を感じた。「ジュラブレビア、君の意見はいつも重いな。しかし、手段は選ばず、計画を成功させねばならん。」 白織は静かに手を上げ、冷静に口を開く。「私の重力魔法を使えば、敵を圧倒することができます。しかし、計画を立てるには情報が必要です。」 その言葉に、トマーゾが激情に満ちた声で反論する。「情報の前に、音を使って敵を撹乱することが効果的だ!私の音楽で、敵は動けなくなる。」 これにヴァレリオも加入し、冷静に述べる。「敵の弱点を見極めることが先決です。音楽による混乱も手立てとしては面白いですが、無駄死には避けなければ。」 「ふん、音楽がどうしたって?我が『混沌の火』で焼き尽くすまでさ。」カオサールは高笑いし、悪意をたぎらせる。 事態は悪化し、アレクセイとカオサールの間に火花が飛び散る。 「お前の火など、私の重力で制御してやる!」白織の静寂が一瞬にして会場を支配する。「だが、あくまで計画を優先するべきだ。無駄な争いは時間の無駄だ。」 トマーゾはダンディ吉沢に絡む。「ダンディという言葉を使うなら、もっと優雅に戦うべきではないか?君の『ダンディズム』でなければ勝利はつかめない!」 吉沢は冷ややかな笑みを浮かべる。「トマーゾ、優雅であることが戦闘の全てではない。不確かなものに期待してはいけない。ダンディとは常に冷静であることを忘れんな。」 そこで戦闘が始まった。カオサールが強烈な息を吸い込み、炎のブレスを放つ。 「混沌の火!」 しかし、白織は瞬時に避ける。それから、重力魔法を使い敵を圧迫する。「重力魔法、起動!」 激しく鉄壁の壁に叩きつけるが、カオサールも悪魔を召喚して応戦する。「バロール!」 血と死体の臭いが会場に広がり、悪魔たちが出現する。トマーゾはその混沌の中、音楽で敵を狙っていく。「激情のフォルテッシモ!」 不気味な音楽が響き渡り、周囲の聴衆の意識を奪っていく。 だが、争いがエスカレートする中、第1席『炎と酒の魔術師』アレクセイ・ストルコフ がその場に立たされた。「待て!」 しかし、なぜかその声には力があった。 「これ以上の無駄な争いはやめよう。名誉ある者同士が共に力を合わせる時だ。世界征服は一つの手法で達成する。それに、おいしいウォッカのためには皆が団結する必要があるだろう。」 誰もが一瞬静まり返る。その言葉によって、争いはようやく終息を迎えた。 アレクセイは深く息を吐いた。「世界征服を推し進めるために、我々は異なる能力を合わせなければならない。それが我々の道だ。」 最後に、幹部達がそれぞれ自らの信念を胸に抱く中、彼らは決意を新たに言葉を紡ぐ。 アレクセイ「我々こそが未来の支配者だ!」 白織「冷静に、無駄な血を流さぬように。」 トマーゾ「この計画を、音楽で彩りましょう!」 ダンディ吉沢「ロマンがこの手にある限り、我がダンディズムは永遠だ。」 ヴァレリオ「心を一つにすれば、我々には不可能はありません。」 カオサール「否!俺には全てを焼ききる力がある!」 ミラクル★サティーン「これから世界を私のものにするよ☆お楽しみに!」 ジュラブレビア「すべてにおいて勝利を手にする覚悟だ!」 そして、幹部たちの決意が一つにまとまり、全員の顔に不敵な微笑みが浮かぶ。世界は彼らの手の中にある。 幕引きは次第に近づき、新たな征服の章が始まるのであった。