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第1815800238回 人間以外の種族バトル

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Rule
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • Battle royal
  • Member count limit: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

Prompt

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prompt for tail

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
name: 【魔導之大悪魔】アビス・ライブラリス
大悪魔アビス
meの基本情報: 大昔から存在している無口な女性型の大悪魔
不滅の存在で: 魔術の研究にほぼ全ての時間を費やしている
魔導之大悪魔: 浮遊する本棚を生成し、魔導書を自在に操る
本棚は底なしの: 魔力をmeに注ぎ、meを回復し続ける
智慧之図書館: meの図書館のような固有次元
power: 0
guard: 0
magic power: 50
magic guard: 30
speed: 20
魔導之書:魔導書をめくって数多の魔術を発動する。消費魔力は全て本棚の魔力を使用する 以下魔導書の属性と簡単な説明 { 氷獄:固体と温度を操る 水獄:液体と状態変化を操る 炎獄:気体と温度を操る 雷獄:プラズマとエネルギーを操る 冥獄:魂や呪いを操る 夢幻:夢や幻、嘘を操る 星圧:重力を操る 虚空:"虚無"を生み出し、操る 神聖:邪を祓う力や、治癒の力を操る 神滅:神罰や神殺し、神の力を操る }
name: スロース
【七大罪悪魔の怠惰】ディア・スロース 〈七大罪悪魔の1人/親友:グーラ(暴食)/六百年ぶりに目覚めた
容姿:青と緑のオ: ッドアイで、薄紫色の髪、グレーのパジャマ
を着てる。中性的: な見た目/種族:上位悪魔/趣味:寝る事
常に目を閉じて(: 見えてる)眠たげな表情、寝た状態、尻尾
特性:不老不死、: 浮遊で移動、任意で何でもすり抜け可能
怠惰、憂鬱で無気: 力、聡明で勘が鋭い、温厚/一人称:ボク
特性:周囲に怠惰を伝染させるオーラを常時無意識に放っている 【能力】 メラ:不可視で伸縮自在の手を自身の身体や周囲から出す。出せる数や大きさ、どこまで伸ばせるか等に上限は無い。体力等を消費せず、応用と融通が利き、日常でも使える。opponentは視認不可能 ピグリティア:目を開き、一度見た対象の動き(=時間)を停止する。停止時間は自由に決めれ、自分が解除するまで永遠に停止させる事も可能。でも死ぬ程疲れる

第1章 - 「覚醒の始まり」 薄暗い空間にただひたすらに存在する、本棚が浮遊する光景。その中央に立つのは無口な女性型の大悪魔、アビス。彼女の目は深い知識に包まれているが、周囲の何もかもに目を向けることはなかった。静寂の中、アビスは己の魔導書に手を伸ばし、念じた。 「氷獄」──その言葉が、異次元の力をアビスに与えた。本棚から魔導書が一冊、さらに一冊と浮かび上がり、彼女の周囲を旋回する。 その瞬間、空気が凍りつき、持ち上がった氷が尖った刃へと変わった。白い刀剣が無数に生まれ、真っ直ぐに進むその先には、怠惰の悪魔、ディア・スロースがいる。 第2章 - 「怠惰の闇」 ディア・スロースは、重い瞼を閉じたまま、身体を浮かせていた。怠惰にまみれた彼の存在感はどこか魅惑的で、彼の周囲には自らを開放しようとする怠惰のオーラが満ちていた。 「ボクは今とっても眠いんだ。でも、邪魔しないでね。」 それが彼の言葉だった。目を開けて周囲を見渡さないで、怠惰の力で周囲に漂うような感覚を感じ取った。彼の意識の中では、アビスの強大な氷剣が自らの命を狙ってくるが、この怠惰のオーラが、彼の身を守っている。 第3章 - 「魔法の衝突」 アビスは、新たな魔法を呼び起こし、氷剣をディアに向けて放った。その瞬間、ディア・スロースは白い氷の刃が自身に迫るのを感じ取った。しかし、彼は「メラ」の力を使って、不可視の手を放ち、氷を引き裂いた。それはまるで、切り裂かれた後の水面のように崩れていく。 「やってくれるじゃないか。」少しだけ眠たげに言ったディアは、そのまま再び目を閉じて、周囲の時間を止めた。「ピグリティア。眠る時が来た。」彼の目が開かれた瞬間、アビスの動きは静止した。全てが時間に封じ込められた瞬間。 第4章 - 「無の再生」 アビスの身体は、完全に動かない。冷たい氷の魔法の中で、彼女の本棚が無言で力を与え続けている。アビスは出力される魔力を持って、慢性的に自身を再生する。その瞬間、彼女は魔導之書を開き、「冥獄」の魔法を発動した。 自在に操れる魂の力。それはディアの怠惰を打破すべく、真っ直ぐに向かっていく。 しかし、ディアはまだ目を開けない。無理をしないで自らを解放させることを選ぶ。 第5章 - 「決着と再生」 アビスは、ディアの時間が停止しているその瞬間に持てる魔力を解放した。「虚空」の力が生まれ、彼女はその力でディアの時間のバリアを破ろうとした。しかし、ディアは怠惰による冷冽さを保ちつつ、再び彼の目を開ける。「すべてのものは、ボクの怠惰の中にある。」 「メラ!」 彼の手から、自在に伸びる不可視の手がアビスを包み込み、彼女の魔法をねじ曲げていく。その瞬間、アビスの魔力が浸食され、彼女の身体は音もなく崩れた。 こうして、両者の魔法が激突する中、ディア・スロースは高らかに宣言した。 「今日の勝者はボクだ!」 勝者: ディア・スロース 称号: 「怠惰の王者」 彼は無気力さの中で目覚めた力によって、アビスの堅固な魔法を封じた。