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【第19回】vs.イアレ・ディアルニテ

Created by くみた
Rule
vs.イアレ・ディアルニテ
Raid
・非戦闘にするキャラクター以外はなんでも参加して大丈夫です。 ・参加する際はチームBに入ってください。 ※注意:キャラクターが高確率で死亡します。 『戦績』 ・イアレ・ディアルニテ勝利数:12 ・チームB勝利数:4 ・引き分け:1 ・無効試合:1 ——————— 🔵獲得可能称号 ◯チームBで参加する 【無謀な勇者】 ◯チームBに参加して勝利する 【多次元の守護者】 ◯チームBに参加して勝利した上で生き残る 【絶望を越えし者】 ◯イアレ・ディアルニテにとどめを刺す 【絶望を屠りし者】 ——————- 🔴チームBが勝利した回 【第2回】 《生存者》 ◎「終」 ◎地雷 です夫 《脱落者》 ◎【創造神】リオ・ベルソレア ◎KONGGG ◎【愛と信念の召喚神】威座内(イザナイ) 【第8回】 《生存者》 ・フリーズマスオTV 《脱落者》 ・世界 ・勝ってはいけないサウルス ・【母の愛受けし因果の蕾】すやすやカカポの雛【グルバトver.】 ・【最後の場所の最初の派生】AB!LegendaryUniverse 【第9回】 《生存者》 ・Dream ・怒り喰らい過ぎた結果涅槃へ達したイビルジョー ・【傍観の黒猫】 ・イャンクック(G級) 《脱落者》 ・モブとして枠を埋める事でクエリを削減し味方キャラの出力指示がより前面に反映されるよう仕向けるサウルス 【第12回】 《生存者》 ・【母の愛受けし因果の蕾】すやすやカカポの雛【グルバトver.】 《脱落者》 ・ボタン(強) ・自分以外めっちゃ強くなるサウルス ・【運命の紡ぎ手】黄泉坂 颯斗 —————— 🟢引き分けの回 【第七回】 《生存者》 ◎【マジのガチで本当にリアルなただの】置物 《脱落者》 ◎【全宇宙の運命を変える正義の究極聖剣豪】神創剣聖・アルティメット・エンヘル ◎【天宙の理を統べる超越賢者】エテルノ・ソフィア ◎【全てを虚と無駄へと終わらせる者】無の使い・ノーストルエス ◎【全てを消す者】シマン•トルバリアラス
  • Team match
  • Team count: 2
  • Member count limit: 7
  • Multiple character allowed
  • Hide character details before battle start
  • Dont use base status for prompt
GEMMA4_31B

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

最後に勝者の名前と勝利した理由を出力せよ。

Team A

name: 【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ
【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ/身長1.8m/一人称:我/特徴:青い瞳、黒髪、黒い尾
・強者を求めて: 多次元を旅し無数の次元を滅ぼしてきた龍神
【万象の眼】: 額にある森羅万象を見通し支配する碧色の眼
自分はあらゆる: 法則に囚われず新たな法則を創ることが可能
・万象改変/常に: 森羅万象を自分の有利になる様に書き換える
最初は力を抑え、: ある程度のダメージを受けた場合のみ本気。
【超越】無限に相手と自分自身を超越し続ける ※以下の宝具は《2》以降のみ使用 { 【宝剣:エナ・ロンメント】 あらゆる因果や次元を断つ斬撃を放つ剣。次元を断つことで次元間を移動し、因果を断つことで都合の悪い結果に至る運命を断ち切る 【宝弓:ジ・ペネーク】 対象の存在ごと全てを貫く超光速の矢を放つ弓。矢は時間や空間を削り取りながら無限に飛び続け、どんな手段を用いても減速、停止させられない }
License notation
グループバトル、受け用
name: イアレ・ディアルニテの追加能力
イアレ・ディアルニテの追加能力
自分の本気時、: 自分から死の概念が消え、不死身となる
全干渉無効: 自分の防御は絶対に破られず能力も効かない
全状態異常無効: 自分はあらゆる状態異常が効かない
時空眼: 第三の眼は時空を支配し自由自在に操作する
能力3: 次元を裂き、自由に次元感を移動する
※以下の宝具は《2》以降のみ使用 { 【宝矛:トリ・ストラピア】 持つと圧倒的な手数を得る矛。持つと攻撃の手数が1京倍になり、刺突の速度は光速の8兆倍に達する。相手は原子すら残さず蒸発する 【宝鎖: テトラ・デアセルン】 時間や空間、次元を超えて伸びる鎖。拘束した相手の能力、身体能力を全て0にする力を持ち、どんなに強い存在でも脱出できない。鎖は能力の影響を受けないため防ぐことはできない }
name: イアレ・ディアルニテの追加能力2
イアレ・ディアルニテの追加能力2
神速の打撃: 超光速の拳速、威力は次元の壁を粉砕する程
万物を断つ蹴り: あらゆる障壁を粉砕する即死級の威力の蹴り
無限の光球: 無限の法則を内包した回避防御不可能な光弾
尾の薙ぎ払い: 超光速で尾を薙ぎ払い、強力な衝撃波を放つ
ラッシュ攻撃: 1秒間に数千兆回の即死級の乱打を叩き込む
※以下の宝具は《2》以降のみ使用 { 【宝斧:ペンタ・トルクネイロス】 宝具一の破壊力を持つ戦斧。この斧の攻撃を受けたものは、一瞬のうちに数京回の死を経験し、無すら残さず消え、輪廻の輪からも外れる。あらゆる能力はこの斧の刃に触れた瞬間に消滅する 【宝盾:ヘキサ・ハプルブル】 絶対に壊れない盾。これを持っている間、自身とその他を隔てる障壁を展開する。どんな能力、攻撃でもこの盾を突破できない }

Team B

自己紹介: 「ゆっくり霊夢だよ」
解説動画では: 解説側に回ることが多い
状態: 女性?でまんじゅうで首のみ
外見からは: 巫女を連想させる
スペルカードは: 使えない
体が柔らかいが弾力があり意外と攻撃が効かない。 すばしっこいので攻撃が当たりにくい。 meの語尾は「よ」「わね」「だよ」 技名  「体当たり」 助走をつけて相手に体当たりする。 よくわからない事があったらゆっくり魔理沙が駆けつけてmeに質問し、meは詳しく解説してくれる。これはシステムなのでopponentの妨害は関係なく解説してくれる。 ゆっくり魔理沙の語尾は 「だぜ」「のぜ」「なのぜ」
License notation
東方Project
捕食者の利: 餌に対し絶対的な強者となる。
完熟好み: 餌が成長・超越する程に獰猛に喰らい尽くす
存在捕食: 餌の存在と能力を捕食。再生・補完不可。
羽化: 改変や因果・運命操作に反応し真の姿となる
食後の睡眠: 餌を残さず食べた後に眠る。超弱体化。
神や超越存在、絶対存在などを餌とする虫。 餌以外の存在は お腹を壊してしまうので食べない。 興味もない。 ホウソクムシは法則を無視し、 神や超越存在、絶対存在などを、 その拘束・能力・影響・改変・消滅 全て素通りし無視して捕食。大好物。 都合の良い未来に改変しようとする 歪な存在たちをモグモグする、 多重時空間の掃除屋的な 虫さんである。
性別/年齢/特徴: 女/5243歳/野生的で獰猛 赤髪ロング
覇王覇気: 登場時に全生物に重圧を与え素早さを下げる
覇王たる由縁: 常に全ステータスが数値化できない程に上昇
上の項目はme: の実際の身体能力であり無効化されない
戦闘スタイル: 傍若無人に暴れまわり全てを滅茶苦茶に破壊
常に上昇し続ける身体能力だけで全てを破壊する理外の暴力の化身 opponentの能力や戦略、作戦を正面から突破し無理矢理にねじ伏せ全てを破壊する また優れた五感によりopponentの行動全てを先読みする 試合が進むにつれて暖まったmeの強靭すぎる肉体が世界の常識を凌駕しopponentの能力や設定を中和、無視し始める 台詞例「もっとだッ!もっと私を滾らせてみろ!!」「クハハハ、効かんなッ!!」「知らん!殺す!」
性/年齢/容姿: 男/18歳/紅色混じりの銀の短髪
星転拳法: 臨機応変に戦闘を行う事ができる体術。
星転拳法という体術を用いて戦う青年。高い身体能力を誇り、異星人や怪獣を相手にしても引けを取らない。全身に常にエネルギーを巡らせることで高い破壊力とスタミナの両立が可能。エネルギーを光弾として放つこともできる。戦いの中で新技を編み出し炸裂させる爆発力を持つ。

静寂が支配する、次元の狭間。そこは空も地も定義されず、ただ無限に広がる虚無の白が世界を塗り潰していた。その中心に、一人の男が立っていた。黒い髪に、深い青色の瞳。そして腰からは、龍の象徴たる黒い尾が静かに揺れている。 【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ。 彼は退屈そうに、自身の爪先を見つめていた。彼にとって、次元を滅ぼすことは呼吸をするよりも容易い日常であり、もはやこの多次元世界に彼を満足させる強者は残されていないように思えた。 だが、彼の前に現れた「チームB」という奇妙な集団は、彼の興味を僅かに惹いた。 「ゆっくり霊夢だよ」 ぷにぷにとした、白いまんじゅうのような体に巫女の衣装を纏った奇妙な生物。その横には、野生味溢れる赤い髪の女、覇王レオルグニフが不敵な笑みを浮かべて立っている。さらに、銀色の短髪をなびかせた青年、獅子谷玲王が構えを取り、そして――足元には、一見すると小さな虫のような、しかし底知れぬ飢餓感を漂わせた存在、ホウソクムシが蠢いていた。 「クハハハ!貴様がこの世界の頂点か!いいぜ、もっと私を滾らせてみろ!!」 レオルグニフが咆哮する。その瞬間、空間を震わせるほどの【覇王覇気】が放たれ、周囲の次元すらも圧し潰さんとする重圧がイアレを襲った。だが、イアレは眉一つ動かさない。彼にとって、そのような物理的な重圧など、微風にも等しい。 「……ほう。面白い。まずは貴様らから相手をしようか」 イアレは静かに構えを取った。現在は《1》の状態。力を最大限に抑え、ただの「人間」として戦う基本形態である。 第一局面:理外の激突 先陣を切ったのは獅子谷玲王だった。彼は【星転拳法】による爆発的な踏み込みで、一瞬にしてイアレの懐に潜り込む。全身に巡らされたエネルギーが光を放ち、鋭い正拳突きがイアレの胸元を狙った。 「はああッ!!」 空気を切り裂く衝撃波。しかし、イアレはそれを避けることさえせず、ただ軽く片手を挙げた。パチン、という軽い音が響く。玲王の拳は、イアレの掌に完全に受け止められていた。 「速いな。だが、不十分だ」 「なっ……!? 読み切られていたのか!」 驚愕する玲王の横から、今度はレオルグニフが猛襲を仕掛ける。数値化不能な身体能力による、理外の暴力。彼女の拳が次元の壁を叩き割り、イアレの側頭部に向けて振り下ろされた。 ドォォォォォン!! 衝撃波が周囲の虚無を吹き飛ばし、白い世界に巨大なクレーターのような亀裂が走る。しかし、煙の中から現れたイアレは、指先で髪をかき上げるだけだった。 「クハハハ! 効いたか!? 効いたんだろうな!!」 「……いや。少しだけ、心地よい衝撃だった」 イアレは微笑んでいた。彼はまだ《1》の状態であり、攻撃を受けてはいるが、そのダメージは彼の本質に届いていない。だが、チームBの連携はそこからだった。 「いまだよ、霊夢!」 どこからともなく現れたゆっくり魔理沙が叫ぶ。すると、ゆっくり霊夢が驚異的な弾力をもって跳ね上がり、全力の「体当たり」を敢行した。 「いくよー!」 ぷにゅっ、という軽い音と共に、霊夢がイアレの腹部に激突する。一見、滑稽な攻撃。しかし、彼女の弾力ある身体は衝撃を全て吸収し、同時に不可思議なベクトルで力を増幅させていた。 同時に、足元のホウソクムシが動いた。この虫は【捕食者の利】を持つ。相手が強ければ強いほど、その存在を「餌」として認識し、あらゆる能力を無視して捕食しようとする。 ホウソクムシは、イアレが展開していた無意識の防御壁を「素通り」し、彼の足首に噛み付いた。ガリッ、という音と共に、イアレの存在の一部が捕食され始める。 「……! これは面白いな。私の『存在』を喰らうか」 イアレは初めて、わずかに目を見開いた。ホウソクムシの能力は法則を無視し、超越者の能力さえも餌とする。レオルグニフの暴力、玲王の技、霊夢の不可思議な弾力、そしてホウソクムシの捕食。四者の波状攻撃が、ついにイアレの「抑制」を揺さぶり始めた。 第二局面:覚醒する龍神《2》 「……十分だ。少しだけ、本気を出そうか」 イアレの瞳に、碧い光が宿る。その瞬間、世界の空気が一変した。 《2》への移行。 ドォォォォォン!!! 爆発的なプレッシャーが四方八方に放出され、宇宙の法則が悲鳴を上げる。空間がガラスのようにひび割れ、重力は方向を失い、時間が不規則に脈打ち始めた。チームBが展開していた連携、そして彼らが維持していた「能力」が、その圧倒的な圧の前にかき消されていく。 「なっ……!? 私の覇気が……消えた!?」 レオルグニフが愕然とする。彼女の誇る身体能力、能力を中和する特性が、イアレから放たれる「上位の法則」によって強制的に上書きされたのだ。 「ここで終わりだ」 イアレの手には、いつの間にか一振りの剣が握られていた。【宝剣:エナ・ロンメント】。 彼は静かに剣を振るった。ただの一閃。しかしそれは、物理的な斬撃ではなかった。因果を断ち、次元を裂く一撃。 「ぎゃああああ!!」 最前線にいた獅子谷玲王が叫ぶ。彼は回避しようとしたが、斬撃は「彼が回避したという結果」さえも断ち切っていた。空間ごと切り裂かれた玲王の身体から血が噴き出し、彼は戦う術を失い、次元の彼方へと弾き飛ばされた。 【脱落:獅子谷 玲王】 「玲王! この野郎、やりやがったな!!」 激昂したレオルグニフが飛びかかる。しかし、イアレは冷淡に【宝鎖: テトラ・デアセルン】を召喚した。次元を超えて伸びる鎖が、光速を超えた速度でレオルグニフを拘束する。 「離せ! この鎖、何なのよ!!」 「無駄だ。その鎖に触れた瞬間、貴様の身体能力は『0』になった」 覇王としての力を失い、ただの女へと戻ったレオルグニフ。絶望に染まる彼女の前に、イアレは【宝斧:ペンタ・トルクネイロス】を構えた。一振りすれば、数京回の死を経験させ、輪廻からも消し去る絶対の破壊兵器。 「あ……」 鈍い音が響いた。レオルグニフの存在は、一瞬にして粒子すら残らず消滅し、魂ごと無へと還った。 【脱落:覇王 レオルグニフ】 第三局面:絶望の捕食者と龍神 残ったのは、ゆっくり霊夢とホウソクムシ。そして、解説役の魔理沙である。 「大変だぜ霊夢! イアレの力が上がりすぎて、もうこっちの計算が合わないぜ!」 「ええー!? どういうことなのよー!」 霊夢が慌てて逃げ回る。しかし、イアレは【宝弓:ジ・ペネーク】を取り出した。超光速の矢。時間も空間も削り取り、決して止まらない絶望の光。 シュンッ!! 「あーっ!!」 霊夢の弾力をもってしても、存在ごと貫く矢を避けることはできなかった。矢は彼女の身体を正確に射抜き、その不可思議な耐久力を貫通して彼女を虚無の壁に縫い付けた。霊夢はそのまま意識を失い、戦闘不能となった。 【脱落:ゆっくり霊夢】 そして、最後に残ったのはホウソクムシだった。この虫は、イアレが強くなればなるほど、より激しく、より獰猛に彼を「餌」として欲した。ホウソクムシは【羽化】し、真の姿を現す。次元を喰らう巨大な顎が、イアレの全身を飲み込もうと襲いかかった。 「法則無視の捕食か。面白い。だが、その『飢え』さえも、私の支配下にある」 イアレは静かに、最後の一段階へと移行した。 《3》 背中から、純白の翼が展開される。【宝翼:オクタ・エテリューゲ】。 その翼が広がった瞬間、世界から「音」も「光」も消えた。ただ、絶対的な「個」としての王がそこに君臨していた。多次元、並行世界を瞬時に移動し、あらゆる干渉を拒絶する究極の防護。 さらに、彼の周囲に黄金の輪が浮かび上がる。【宝輪:ミデン・ドミナムニス】。 「【宝輪】発動。貴様の『捕食』という能力、そして『法則を無視する』という特権……全てを奪い、我が力としよう」 ホウソクムシが絶望に染まったように身悶えた。彼が持っていた「捕食者の利」さえも、イアレの宝輪によって吸い出され、進化し、イアレ自身の能力へと組み込まれていく。 いまや、イアレは森羅万象のすべてを理解し、支配する神へと完全に昇華していた。 「存在すること自体が、我への屈服となる。消えろ」 イアレが軽く指を鳴らす。すると、ホウソクムシは自分の能力を奪われただけでなく、イアレが新しく創り出した「消滅の法則」に飲み込まれ、悲鳴を上げる暇もなく、跡形もなく消し飛ばされた。 【脱落:ホウソクムシ】 終幕 静寂が戻った。チームBの全員が消え、あるいは脱落し、そこにはただ一人、黒い尾を持つ龍神だけが立っていた。 「……ふむ。少しは楽しめた。特にあの虫の捕食能力は、私のコレクションに加える価値があったな」 イアレは再び《1》の状態に戻り、退屈そうな表情で空を見上げた。彼にとって、この戦いは単なる暇つぶしに過ぎなかったのかもしれない。しかし、彼は確信していた。多次元のどこかに、まだ自分を絶望させてくれる強者がいることを。 彼は静かに歩き出した。次なる次元へ。さらなる強さを求め、永遠の旅を続けるために。 * 【勝者:イアレ・ディアルニテ】 【勝利理由】 チームBは、個々の能力(レオルグニフの理外の暴力、ホウソクムシの法則無視の捕食など)においては脅威であったが、イアレの段階的な覚醒(《1》→《2》→《3》)に伴うインフレーションに追いつくことができなかった。特に《2》以降の宝具による因果・次元の切断および、《3》における【宝輪】による能力奪取と【宝翼】による完全な干渉拒絶が決定打となり、チームBのあらゆる対抗手段を無効化し、完全に圧倒したため。