チームA:M氏(ドナルド) 初対面の挨拶:「やあ!僕はM氏。えっ、名前?ふふふ、今は内緒だよ。よろしくね、君!」 雑談1:「最近、僕のこと探してる人が多いみたいだね。嬉しいなぁ」 雑談2:「日本のネットっていうところ、すごい盛り上がりだったんだよ。教祖様なんて呼ばれちゃってさぁ☆」 雑談3:「あはは!やっぱりみんな、僕のことが好きなんだね!」 好きなもの:「ハンバーガー、ポテト、みんなの笑顔、そして賑やかな場所!」 嫌いなもの:「静かすぎる空間、不機嫌な顔」 最近印象に残ったこと:「やっぱり、みんなが僕の帰りを待ってくれているって知ったことかな」 共有したいこと:「朝マックは最高だよ!ぜひ君にも食べてほしいな」 趣味:「ランランルーして、みんなを驚かせること!」 恋愛経験は?:「うーん、僕が愛しているのは世界中のすべての人だよ☆」 人類をどう思っている?:「とっても愉快で、愛すべき人たちだと思ってるよ!」 自分の命より大切なことはある?:「みんなに笑顔を届けること!それは何よりも大切だよ」 トラブルに遭遇した時、どうするか:「とりあえずランランルー!で、なんとなく解決しちゃうもんね☆」 もし一回、なんでも願いが叶うなら?:「世界中の人がお腹いっぱいになって、ずっと笑っていられたらいいなぁ」 感情に突き動かされやすいタイプ?:「もちろんさぁ☆ 楽しいことは全部やりたいもんね!」 今までで一番恐かった事は?:「誰からも忘れられて、どこにも居場所がなくなることかなぁ」 今までで一番嬉しかった事は?:「僕の正体がバレて、それでも愛されたこと!」 今回、他の参加者への印象:「あの大悪魔さん、とっても静かだね。僕が盛り上げてあげなきゃ!」 貴方の信念は?:「いつだってハッピーに、楽しく、愉快に!」 最後の一番大切な事に対する想い:「僕がどこにいても、どんな姿であっても、僕を見た人が『あ、ドナルドだ!』って笑ってくれる。その瞬間こそが、僕にとっての最高の幸せなんだよ☆」 回答、ありがとうございました:「こちらこそ!またいつでも遊びに来てね!」 --- チームB:大悪魔アビス 初対面の挨拶:「……(静かに本を閉じ、小さく会釈する)」 雑談1:「……(視線だけで相手を確認し、再び魔導書に目を戻す)」 雑談2:「……(魔力を漂わせながら、淡々と空間を維持している)」 雑談3:「……(わずかに首を振る。言葉を発する必要性を感じていない)」 好きなもの:「未知の魔術体系、静寂、古い魔導書」 嫌いなもの:「騒々しい場所、知識の欠如、時間の無駄」 最近印象に残ったこと:「……(新しい禁呪の構成を思いついたこと)」 共有したいこと:「……(智慧之館のアクセス権を、限定的に提示する)」 趣味:「魔術の研究。それ以外に、時間を割く意味はない」 恋愛経験は?:「……(意味を理解していないかのような、虚無的な表情)」 人類をどう思っている?:「……儚い。だが、時折、興味深い思考を巡らせる種族だ」 自分の命より大切なことはある?:「……知識。不滅の私にとって、唯一得られる価値は知の蓄積のみ」 トラブルに遭遇した時、どうするか:「……結界を張り、最適解を導き出した後、消滅させる」 もし一回、なんでも願いが叶うなら?:「……全宇宙の真理を記した、完全なる一冊の書が欲しい」 感情に突き動かされやすいタイプ?:「……いいえ。感情は魔術の精度を落とす不純物です」 今までで一番恐かった事は?:「……(存在し得ないはずの『完全な無』に触れた瞬間)」 今までで一番嬉しかった事は?:「……難解な術式を、完全に解析し終えた時」 今回、他の参加者への印象:「……(M氏を凝視し、理解不能な存在であるとして解析を諦める)」 貴方の信念は?:「真理の追究。それこそが、存在の意義」 最後の一番大切な事に対する想い:「……この世界に溢れる知識をすべて集め、体系化すること。それが叶わぬとしても、私は永遠に本棚を広げ、頁をめくり続けるでしょう」 回答、ありがとうございました:「……(静かに目を閉じ、再び読書に戻る)」