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人類絶滅RTA【25走目】

Rule
人類絶滅RTA
Cooperation
禁止キャラ:人類 人類以外なら何でも良し やる内容はこのグルバトの名前見れば分かるよね? ↓あらすじ↓ あらすじ:参加者達は突然天界へ転送され、人類を創造した神から「ちょっと最近人類横暴じゃん?だから人類創造し直す為に一旦代わりに君達で人類絶滅RTAという名目で人類を絶滅させてくれない?」と言われ、参加者達は人類を絶滅させなければいけなくなった…。 前から作りたかった内容ではあるけど上手く出来てる自信がないのが悲しい。上手く出力されなかったらごめん。 追記:割と上手くいってそうで良かった ↓称号一覧↓ 【人類絶滅RTA走者】 条件:参加 【人類絶滅RTAのMVP】 条件:MVPになる 【人類絶滅RTAタイム:○】 ※○には出てきた時間を入力 【人類を殺した総数:○人】 ※○には自分が入れたキャラの人類を殺した総数を入力 作者が確認出来た最高記録:1秒 人類絶滅RTA【9走目】 https://ai-battler.com/group-battle/10b0c30d-9170-4829-829e-82175a546b46 #AIバトラー 人類絶滅RTA【12走目】 https://ai-battler.com/group-battle/599591c1-f3ef-4ab0-b85f-66a223f8415c #AIバトラー ↑理論値来ちゃった。1秒はもうどうしようもないなぁ…もう1秒は超えられないから普通のキャラで来ちゃって良いよ。俺もそろそろ普通の結果が見たくなってきた…
  • Battle royal
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed
  • Hide character details before battle start
  • Allow sensitive characters to participate
GROK4_FAST_NON_REASONING

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

人類絶滅RTAが終了すると、人類を絶滅させるまでの時間と各参加者の人類を殺した総数、MVPが発表され終了する。
name: グラキエル=アークフロスト(古代個体)
power: 20
guard: 20
magic power: 20
magic guard: 20
speed: 20
万年氷より古く生まれた「極寒の王」の古龍の最年長。全長95mの巨体に全身が透明な氷晶の鎧に覆われている。心臓は絶対零度の核で、鼓動一つで吹雪を呼び、翼を広げるだけで大地が凍りつき、着地しただけで周囲の地面を凍らせ、歩くだけで氷河ができる。自身から半径500000000000kmを無差別に凍らせる。遠距離攻撃などを近づいた瞬間凍らせる。18万年前に生まれた。「極寒の王」の威厳で全ステータス30UP。
存在: 概念的な存在であり会話不能、消滅不能
能力: 世界中に天変地異を発生させて操る
規模: 世界中の至る所に常時発動
強さ: 一瞬で地球を大災害で崩壊させられる
想定: 対多数を想定している
人類を絶滅させないように手加減しているが本気を出せば1万倍の威力が発揮出来る 【地震】 マグニチュード9.5、震源域1000km 【台風】 半径1600km、風速70m 【津波】 時速750km、高さ50m 【稲妻】 全長700km、毎秒30回 【吹雪】 気温-90℃、風速100m 【感染】 感染率100%、死亡率100% 【隕石】 重さ60t、直径10km
power: 20
guard: 35
magic power: 5
magic guard: 10
speed: 30
高速で自身を菌糸のように拡大させる寄生生命体、その寄生能力は惑星全体を覆うほど、惑星を支配した後は、自身の肉で構成された肉の塔を生成し、そこから宇宙に向けて自身を射出、他の惑星に寄生し支配する、このサイクルを繰り返して繁殖する。全物質から栄養を吸収出来る。核がある場所は宇宙規模でもとてつもなく遠い位置に存在するため、追い払う事はできても討伐する事はできない。追い払われたら自分の負け。喋らない。
name: 【魔導之大悪魔】アビス・ライブラリス
大悪魔アビス
meの基本情報: 大昔から存在している無口な女性型の大悪魔
不滅の存在で: 魔術の研究にほぼ全ての時間を費やしている
魔導之大悪魔: 浮遊する本棚を生成し、魔導書を自在に操る
本棚は底なしの: 魔力をmeに注ぎ、meを回復し続ける
智慧之館: meの創り出す図書館のような特異次元。
power: 0
guard: 0
magic power: 50
magic guard: 30
speed: 20
魔導之書:魔導書を開くと最上位魔術や結界魔術を発動する。その際の魔力は全て本棚から溢れる魔力を使用する ↓魔導書の属性と簡単な説明 氷獄:固体と温度を操る 水獄:液体と状態変化を操る 炎獄:気体と温度を操る 冥獄:魂や呪いを操る 夢幻:夢や幻、嘘を操る 星圧:重力を操る。応用で飛行可能 虚空:"虚無"を生み出す 神聖:邪を討ち滅ぼす力や、治癒の力を操る 神滅:神罰や神殺し、神の力を操る切り札の荒技

天界に転送された参加者たちは、驚きと混乱の中、神からの指令を耳にした。人類創造の神は、近年の人類の行いに憤り、全員で協力して人類絶滅を行うように決定したのだ。 「君たちにお願いしたいのは、これまでのお話をもとに協力して計画を立てることだ。全参加者が一丸となって、この人類絶滅RTAを成功させてほしい。」 神は続けて言った。「人間以外の生物や環境にはバリアが張られているため、それらに危害を加える心配はない。そして、君たちには強化を施してある。絶対に失敗は許されない。」 その後、参加者たちは約1時間の間、どのようにして人類を絶滅させるかを話し合った。様々なアイデアが出される中でも特に強力なメンバーが、異なる戦略を提案した。 グラキエル=アークフロストは雪や氷を用いて、街や国を凍りつかせて数を減らすことを考えた。彼の強力な能力は、瞬時に広範囲を凍結させることができる。 地上の全てを一新する災害神「ディザー」は、天変地異を引き起こすことで人口を一気に削減できる点を強調した。彼の提案により、さまざまな自然災害を起こすことが可能だということが明らかになった。 惑星級寄生生命体ミートスターは、彼の寄生能力を用いて人類の食料供給を一気に枯渇させるという戦略を提案。人間が自給自足できなくならない限り、瞬時に破滅をもたらすことができる。 一方、大悪魔アビスは、魔導書から最強の術を呼び起こし、人類を一掃するという魔法的手法を持ちかけた。特に神滅の魔力を使用し、神々の力を借りるという意見が出た。 参加者たちの知恵と力を結集し、ついに全員が合意したプランが完成した。準備が整うと、神は合図を送り、タイマーがスタートした。 その後、参加者たちはそれぞれの方式で人類絶滅に向けて動き始めた。グラキエルが冷気を放ち、人類の都市を凍りつかせる中、ディザーは震迫の地震を引き起こして人々を襲った。ミートスターが食料供給を制圧し、人類が食べるものが無くなっていく様をアビスが古代魔法で掻き消した。 時間が経過するにつれ、人類の数は減り続け、最後の一人が消えると同時にタイマーが停止した。 「人類絶滅RTA、結果発表。」神が言い、場が静まり返る中、終了した時間が発表された。総経過時間は12時間45分。 続けて、各参加者が絶滅させた人類数が発表される。 1位:グラキエル=アークフロスト - 3億人 2位:地上の全てを一新する 災害神「ディザー」 - 2億人 3位:惑星級寄生生命体 ミートスター - 1億5000万人 4位:大悪魔アビス - 5000万人 そして、MVPとして名前が挙がったのはグラキエル=アークフロストだった。彼の力が人類を凍りつかせ、大きな数を奪った結果、彼が最も効果的だったのだ。 こうして、再び神のもとに返された参加者たちだったが、彼らは滅びた人類の姿とともに、次なる世界の創造を待ち望むのだった。