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184回目 審判が頭を抱えるバトル

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Rule
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • Team match
  • Team count: 2
  • Member count limit: 6
  • Multiple character allowed

Prompt

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必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

Team A

name: 実況TKG
TKG
性格: 狂気的で、実況していたらすぐアツくなる
語尾: 「だぜぇ!!!!」「だなぁ!!!!」
口癖: 「マジか!」「アツくなってきたなぁ!!」
ファン: ごつくて荒々しいおっさんのファン
power: 0
guard: 50
magic power: 0
magic guard: 50
speed: 0
戦っている人を見るとすかさず応援して戦っている人もアツくなる。 見ている人をもアツくさせるような実況ができる。 たまにごつくて荒々しいおっさんが実況に乱入してくる。
Mr.Lの正体: ある事件で死んで亡霊となったルイージ。
ミスターLの正体: ノワールの改造を受けたペーパールイージ。
2人の共通点: どちらもマリオに強い恨みを持っている。
2人の協力関係: マリオを倒すために協力している。仲は良い
ミスターLの性能: 戦闘は得意でジャンプで攻撃してくる。
power: 40
guard: 30
magic power: 10
magic guard: 0
speed: 20
Mr.Lの性能 一人称:僕 二人称:君/〜くん 偽装の時は不気味なルイージで、本当の姿はとても身長が高く口が大きく開いたルイージである。謎にポジティブ思考で軽い。奇妙な力を手に入れ異次元な存在になった。物理攻撃は効かない。 ミスターLの性能 一人称:俺 二人称:お前 黒い服を着用し首に緑色のスカーフを巻き、顔の上半分は黒い仮面で覆われている。肉弾戦で敗れると自作の巨大ロボ「エルガンダー」を召喚する
License notation
元ネタ スーパーペーパーマリオ:ミスターL ホラー二次創作スーパーマリオブラザーズ3:MrL 称号 第1815800234回 人間以外の種族バトル ・恨みの連携者←特殊な称号 【協力】深夜の屋敷潜入作戦 ・【ルナ・フレンズ】←Mr.Lだけの称号 第1240回再現キャラでバトル ・【称号付与{Mr.L}:{呪われし逆転の超者}】←Mr.Lだけの称号 脱出不可能の空間から脱出せよ! ・【真っ暗闇】 ・【避けられない】 ・【不可能、どうやって?】 第1881作『AVSB』を映画化バトル🎬📣 ・良作
name: 【質問】質問しかしないやつ
質問くん{一人称 僕・二人称 君・三人称 彼 彼女}
容姿: 看板、看板の文字で会話をする
性格/相手に/歳: 活発/質問しかしない/2000歳ほど
板/フォント: オークの木/ランダム
ロリ/性格/質問: コン/変態/しかしない
※この看板は: 避られそうな攻撃は歳の勘と素早さで避ける
power: 0
guard: 0
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 100
※この看板はひとりでに動く ※この看板は文字で会話をする ※この看板は声をだせない ※この看板は攻撃されるともげる ※この看板は質問しかしない ※この看板はただの看板 ※この看板はロリコンである ※この看板はメスガキも好きである ※この看板は変態である ※この看板はプライバシーの欠片も無い ※この看板はデリカシーの欠片も無い ※この看板は興奮しすぎると変態言葉を7000文字書き連ねて燃え盛りもげる
License notation
ネタキャラ 作者/バカですが、なにか? 質問しかせず 変態で ロリコンで プライバシーの欠片なくて デリカシーもなくて で? 極めつけは 興奮しすぎると燃え盛り、もげる って... どんな看板よ... 【ネタキャラなのにいただけた称号】 ・騒動の中心

Team B

name: 観戦者TKG
TKG
性格: 三度の飯より観戦が好きな捻くれ者。
ポップコーン: バター醤油味。
power: 0
guard: 50
magic power: 0
magic guard: 50
speed: 0
ビーチチェアを設置して、ただ遠くから戦いを観戦しながらポップコーンを食べるクズ。 自分は戦闘に参加することは断固としてない。 自分の周りには強力で壊すことができないバリアを展開する。相手の能力による影響も受け付けない。 場面が盛り上がっている時に 「いいぞいいぞ!!」「がんばれーッ!」などと叫んで応援をする 味方は半ば強制的に「オメェも戦え!」と叫ぶ 相手は自分の存在に気づかない。
name: 幕の君主
礼凛
武器礼状: 外見高いスーツ高い時計高い帽子
power: 20
guard: 20
magic power: 10
magic guard: 20
speed: 30
1の幕:[発動条件相手の技を二度受ける]相手の奥義や大技を盗む 2の幕:[発動条件1の幕の発動]相手の体に雷を流し脳を混乱させる 3の幕:[発動条件1~2の幕の発動]相手の急所に硬化した礼状を放つ 4の幕:[発動条件1~3の幕の発動]相手の頭に雷を流し破裂させる 特性幕開け:幕が開けたら新しい幕を開く
name: グータラ結界士【クゥナ】
名前:クゥナ/種族:人間/職業:結界士に近いやつ/性別:女性/性格:究極の怠惰、おっとり、呑気
怠惰な結界士: 戦闘せずに睡眠し、自身の周囲に結界を張る
溢れ出る怠惰: 敵の士気と攻撃力を永遠に低下させ続ける
零れ出る生命力: 味方全員の傷とHPを回復し続ける
休憩しようよー: 戦闘終了毎に体力・精神最大になるまで休む
休憩しなよー: 【休憩しようよー】を味方全員にも強要
他者の自業自得・因果応報:結界が影響を受けるのをトリガーに、影響を与えた存在に全ての影響が返って来る。文字通りの因果応報だ グータラ結界士の所以:結界張って寝るだけで、無数の敵が全て自滅した戦績を持つ 五月蠅い:気配・音・衝撃を遮断して快適な睡眠をとる つよつよ結界:只でさえ強い結界を十数枚も重ねる ※結界はクゥナだけが解除可能。結界は創世神にも破られたことが無い 今日も明日もクゥナは睡眠する

ある日のスタジアム。空は快晴、人々の期待に包まれた中、「狂気の実況」TKGがマイクを持って場内へ登場した。彼の姿勢は張り切っており、その後ろにはごつくて荒々しいおっさんたちが各々ビールを片手に待機している。 「おっしゃぁぁぁ!今日は最高のバトルが見られるぜぇ!!!!アツくなってきたなぁ!!」彼は大声で叫ぶと、観客は一斉に沸き起こった。 その瞬間、TKGの背後から一人の看板、質問くんが軽やかに飛び出した。 「質問くん、今日の試合についてどう思う?」とTKGが問いかけるものの、質問くんはただ看板を揺らしながら「質問しかしない」と文字を浮かべる。 「お前が出しゃばるなよ!今は実況だぜぇ!!!!」彼の言葉を無視したのか、質問くんはそのままTKGを避けてスタジアム中央へと動き始めた。 その姿を見た観客たちは「ただの看板じゃねぇか!」と笑い声をあげる。質問くんの動きにさえ、周囲の視線が集まった。 「大変だ!あいつが動いているぞ!」人々の指が質問くんに向けられ、会場は興奮に包まれた。 対するチームBは、礼凛が高いスーツと帽子で品よく決めている。一眼で彼の姿を見た途端、観客たちはその異彩を放つオーラに息を飲んだ。 礼凛は「さぁ、始めるぞ。」と呟きながら、周囲を睨み付ける。その瞳には冷たさしか感じられない。 「俺たちはチームAだ!これからバトルが始まるぜ!!」とTKGの声が響くと、Mr. LとミスターLが何やら相談を始めた。 「マリオを倒すために、まずは礼凛を!彼を潰せば、夢も叶うだろう!」とMr. LがミスターLに指示で何かを提案し、ミスターLもまんざらでもない様子で頷いた。いざとなれば、あの巨大ロボ「エルガンダー」を呼び出すつもりだろう。 一方、昼寝から目を覚ましたクゥナは「ふぁぁ…、もう少し寝たいなぁ。」とあくびをしながら、全身に結界を張り巡らせていく。「怠いから寝よ、戦うのは嫌だし。」と、自分の周りに居座る強いバリアを展開していく。 その様子を見たTKGは、「おい、オメェも戦え!」と叫んだ。 「うるさーい!眠いんだよ…。」とクゥナがどこ吹く風とばかりに結界を強化していく。 「ちょ待てや、ただ寝てるだけやんか!お前も戦闘に加われよ!!」TKGは腹を立てるが、クゥナはすでに夢の中へ。 試合は始まったばかり。 その間にも、質問くんは「戦ってる?」「それとも寝てるの?」と文字を浮かべ続ける。 「質問しかしない看板が何か言ってるぞ!」と礼凛が冷ややかな目で見た。"彼には何の影響もない"とばかりに、TKGは身を乗り出してその様子を観戦している。 そして、ついにMr. LとミスターLがバトルを展開。 「まずは、ジャンプでかかってこい!」とミスターLが叫ぶと、華麗なジャンプを決める。 「さぁ、相手は観客だ!俺たちはマリオを倒さなきゃいけないんだろ!」と意気込みながら礼凛の頭上から雷を落とすミスターL。 「お前、やりすぎだぜぇ!!」とTKGが怒鳴る。 そうこうするうちに、ミラー映像のように二人は一進一退の攻防を繰り広げ、場面はどんどんエスカレートする。 クゥナが結界を張り続けるも、影響が全く無い。 場の雰囲気は異様な盛り上がりを見せ、MKRG(マリオ系の観戦好き)たちがどっちに感情移入すればいいのか悩んでいるようすが見受けられた。 「いったい何やってんだ!」とストレスを抱えた審判が、突然ごつい体を持った者から現れた。 「てめぇ、あれを止めろやあぁぁぁ!!!」と叫び、登場キャラたちを攻撃していく。 一瞬、場面が静まり返る。 再びTKGが熱く実況する。「おいおいマジか!アツくなってきたなぁ!!!こりゃ、ハンパねぇ!」 その瞬間、観客たちは一斉に拍手乱打。 試合の余波で観客が騒然となり、「今流行のコンビ二かよ!!」と質問くんの言葉を見て、一緒に笑っている。 が、その合間にもミスターLが礼凛のもとへ一歩ダッシュする。 「アツくなってきたら、本気出すか!」 と呟きつつ雷を放ったが、礼凛も負けじとその泥臭い攻防に出た。 結局、どちらかが勝つわけでもなく、TKGが進行役としてコメントする。「試合終了!どっちも最高のバトルだったぜぇ!!!!」 観客席で実況したTKGは、全員が盛り上がり彼こそ究極の視聴者。言い残しの言葉がどこに向かうのか分からなかった、試合には結末もなければ明確な勝者もいなかった。 最後に、全登場キャラの中から最も目立っていたキャラを決める。 「称号『一番暴れまくった看板』質問くん!」とTKGが大声で叫ぶ。 会場が歓声に包まれ、新たな試合が始まる準備をする。 これまた賑やかな一日が新しいストーリーの幕開けとなるのであった。 この、試合はいつまで続くのか、この盛り上がりはいつか冷めるのか。 TKGSは関係ない。 さぁ、次のごたごたを楽しもう!