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532回目 設定の凝ってるキャラバトル

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Rule
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • Battle royal
  • Member count limit: 2

Prompt

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最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
name: 色々な世界を行った世界線のひろゆき
ひろゆき
出身: もしひろゆきが色々な世界に行ったIF世界
性格: 実在する西村博之と一緒で論破してくる。
持ち物: ひろゆきの二倍位のデカい四次元式リュック
四次元式リュック: 四次元式だから何でも入るしすっごく軽い。
リュックの中身: いろんなアニメやゲームのアイテムがある。
power: 5
guard: 30
magic power: 5
magic guard: 10
speed: 50
以下の物が四次元式リュックの中身 武器アイテム 北朝鮮のミサイル、キラークイーン、ヒソカの念能力 サポートアイテム シッテムの箱(アロナとプラナ入り)、ギャラクティック・ノヴァ 回復アイテム キノコ缶、金のリンゴ、1UPキノコ、救急箱 仲間 ディオ・ブランドー、ピカチュウ、HIKAKIN 移動アイテム ワープスター、どこでもドア 他のアイテム 魔法書、ヘイロー、マスターボール、テント、桜 etc…
License notation
元ネタ シェスカントの持ち物が多過ぎるひろゆき 感想 やっぱこれバグりやすいけどオモロイ
服装: ブーメランパンツ
髪型: モヒカン
筋肉: ムキムキ
好きなもの: 百合、キマシタワー
嫌いなもの: 百合の間に挟まる男
己の潜在能力を最大まで引き出した者。 強い(確信)。 彼の力は肉体に由来するため、 所謂能力ではない。 ただのパンチがソニックブームを放ち、 キックはもうなんかすごい。 チョップで真空を作り出し、 コブラツイストは爆発する。 既にこれがフルパワーMAXなので、 もし仮にこれ以上能力を引き出された場合、 「このパワー⁉︎ みなぎるぅうおおおぁあああああああああッッ‼︎」 と叫び爆発して死ぬ。
License notation
「百合」がお花の方と認識されたので お花好きの変態となった。 まあええか。

第1章: ひろゆきの登場 虚構の世界、異次元の扉を開けたひろゆきは、画面越しに存在する仲間たちと共に新たな冒険に挑む。彼は四次元式リュックを背負い、アニメとゲームのアイテムが詰まったその背中を軽やかに揺らしながら、ブリマツの待つフィールドに足を踏み入れた。この世界は力がすべてを決めるため、彼の論破スキルがどこまで通用するか未知数だ。 第2章: ブリマツの挑戦 誇らしげにブーメランパンツを揺らしながら立つブリマツは、筋肉質の体でその辺の岩も砕ける威力を秘めている。ひろゆきに目を光らせ、振りかざした腕はまるで鉄鉱石のように固く、彼の存在感はまさに圧倒的であった。 「論破だ!お前のその自信、根拠はどこだ?」ひろゆきの声が響く。 「ん?そんなものいらない。力で全てをねじ伏せる!」ブリマツの声は高く、肉体の力強さを証明するためにキックのポーズを決める。 第3章: 戦闘開始 ひろゆきは瞬時に思考を巡らし、四次元式リュックから「ワープスター」を取り出す。彼はその幻想的な乗り物にまたがり、空中へ飛び上がる。ブリマツは地を蹴って跳躍し、足元からソニックブームを放つ。 空間が震え、一瞬で弾ける音がフィールドを包み込む。 「なにっ!?」ひろゆきはその音に驚くが、すぐに次なる行動を決める。「シッテムの箱!」 瞬時に仲間のHIKAKINが現れ、ひろゆきの腕を支え、瞬時にタッチでエネルギーを与える。ひろゆきは「ギャラクティック・ノヴァ」を発動させた! 第4章: 激しい攻防 ブリマツは最高速でひろゆきを追い詰め、チョップを放つ。「真空!」その一撃は空気を切り裂き音速を超える。しかし、ひろゆきはかわし、逆に「キラークイーン」を発動! 「爆破!」ひろゆきの指先から放たれた攻撃は真の刃となり、ブリマツに直撃。しかし、ブリマツの筋肉がその衝撃を受け止め、わずかにのけぞるだけだった。ついに彼は笑みを浮かべる。 「この程度か!」それを受け止めたブリマツは、更に力を込め、コブラツイストをかけて応戦! 第5章: 決定的瞬間 「もう終わりだ!」ブリマツの一撃が轟音と共に迫る。だが、ひろゆきはさらなるアイデアを思いつく。「どこでもドア!」その魔法的アイテムを併用し、ブリマツの攻撃をかわしつつ、再び空中に舞い上がる。 その瞬間、ひろゆきはリュックから「北朝鮮のミサイル」を取り出し、ブリマツの真上で発射する。「これが現実だ!」 ミサイルが炸裂し、爆風と共にブリマツは力なく地に倒れる。「このパワー⁉︎」その言葉が最後の力を振り絞るも、彼の肉体はもう限界だった。 結果 ひろゆきは勝利を収め、勝者として「言葉の刃」の称号を与えられた。彼は手にしたアイテムと論理で、この肉体の狂気を乗り越え、特殊な存在感を持つ挑戦者に勝ったのだ。