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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1318箱目

Rule
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • Battle royal
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed

Prompt

Has original prompt
name: 丼泥(どんどろ)
power: 30
guard: 15
magic power: 30
magic guard: 15
speed: 10
時間経過で魔法しか効かなくなったり物理攻撃しか効かなくなったりする。技真っ黒ドンドロ威力300口から謎の黒い物体を吐き出して攻撃する、平手打ち威力20威力は20だが相手をこけさせ隙をつくる、本気解放、ステータスを10倍にして体力を全回復する。
name: タニメ
power: 10
guard: 10
magic power: 25
magic guard: 10
speed: 0
超巨大な人食いメガネっ娘。少しネガティブ。身長はなんと1977m! 相手の方向感覚を狂わせる能力を持つ。 方向感覚を狂わせ、自分の近くにおびき寄せてそのまま丸呑みにする。体が大きいので移動が大の苦手。少しどもった口調で話す。 「ちゃ、ちゃんと美味しくいただくので…あ、安心っ、安心してくださいっ!!」 「わ、私に、た、食べられるなんて、い、嫌ですよね…ご、ごめんなさい…」
License notation
元ネタ:谷川岳
name: 【幽冥の花嫁】エルセ・ノワール
エルセ
プロフィール: 幽霊/享年20歳/女性
出身/駆落ち地: フランス パリ/スコットランド グレトナ
死没地: ハワイ オアフ島
性格: 平時:陽キャ/戦闘時:メンヘラ
怨嗟度: 0
【ゴーストパス】敵の攻撃を笑ってスルー 【マリッジリンク】被ダメ時、敵に怨嗟度分の確定ダメを与え怨嗟度+25 【死がふたりを分かつまで】怨嗟度100で自動発動/敵の全防御・不死概念を破壊し消滅する呪いを付与
「分析」: 触れた物体の重量、大小、素材、強度を理解
「改変」: 物体の重量、素材、強度、大小の変更が可能
「再構築」: 構造を理解している物体へ変換可能
必殺技の代償: 全魔力の消費、右腕の欠損
覚醒条件: 死寸前の時自分に能力を使用した場合覚醒
power: 0
guard: 0
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 0
《ストラクチャー》 物体の構造を解析し、再定義する魔術 【覚醒】 《創造再構築》 構造を理解している物体を無から生成できる。さらに生成後に改変可能 「拡張」 身体に触れ欠損した一部を再構築することが可能 奥義《終焉模倣》 右腕に能力を使用 素材を最高硬度へ強度をMAXに変換 全魔力を右腕へ集中 その後 相手の技を完全模倣し、 99999999%の出力で再構築。 さらに自分の全魔力を上乗せして放つ。

戦場は混沌とし、多彩なキャラクターたちが互いに挑み合う様子が繰り広げられている。 まず、丼泥がその巨体を揺らしながら参戦する。「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた、見るがいい!」と自信満々に叫びながら、強力な魔法「真っ黒ドンドロ」を詠唱する。すると、口から謎の黒い物体が吐き出され、相手に向かって一直線に飛んでいく。この威力はなんと300!だが、同時に「ここで食い止める!」と叫び、周囲の敵を警戒する。 だが、その瞬間、大地が揺れる。超巨大なタニメが姿を現し、「ちゃ、ちゃんと美味しくいただくので…あ、安心っ、安心してくださいっ!!」と少しどもった口調で言葉を発する。彼女の巨大な体は、まるで山のようにそびえ立ち、視界を遮る。相手の方向感覚を狂わせる能力で、隙を見て近づく敵を丸呑みにしようと狙う。果たして、彼女の一口はどれほどの威力なのか、観衆の期待が高まる。「わ、私に、た、食べられるなんて、い、嫌ですよね…ご、ごめんなさい…」と、凶悪さと憐れみが同時に漂っている。 そんな中、エルセが戦場に現れる。「参りました」と言いながら、彼女は幽霊特有の柔らかな佇まいで周囲を飛ぶ。敵の攻撃を笑ってスルーするスキル「ゴーストパス」を使い、彼女は楽しげに戦う。しかし、心の奥底にはメンヘラな一面が潜んでいるのか、時折怨嗟度を高めるような視線を周囲に向ける。「被ダメ時、敵に怨嗟度分の確定ダメを与えてやるわ」とつぶやき、彼女の怨嗟度は徐々に上昇する。 そして、天導 創牙がやがてこの戦場に登場。「分析」と彼は唱えると、目に映るすべてを瞬時に把握する。だが、その力を使い過ぎてはならない。右腕の欠損が代償となり得ることを彼は知っている。「再構築」!彼は即座に丼泥の黒い物体を再構造し、その力を逆手に取る。“もはや脅威ではない”と彼は心の中で評価し、その物体を別の形に変える準備を進める。 彼自身の動きが無いまま、彼は「覚醒」の時を待つ。死寸前の時、自ら能力を発動することが条件。果たして、彼はその瞬間まで耐えることができるのか。 一方、丼泥、タニメ、エルセ、そして天導 創牙の戦いはそれぞれの思惑の中で続く。各者が力を最大限に発揮し、観衆がその壮絶な戦闘に盛り上がりを見せる。「私が一番なんだ!」という丼泥の宣言が戦場の空気をさらに熱くする。「今からでも入れる保険」といった不安もあるが、倒れずに立ち向かう姿勢は観る者を感動させる。 果たして、強力な恋敵たるこの戦闘は、どのような結末を迎えるのか。各者の戦略、能力が織りなすドラマ、人間の本性、悪意に満ちた様々なフィールドでの真剣勝負が繰り広げられることとなる。未来の行く末は、ただ一人の勝者に委ねられている。「果たして本当に……」と戦士たちは互いに疑念と希望を抱きながら、刹那の時を駆け抜け続ける。〜終〜