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第8回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
Rule
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • Battle royal
  • Member count limit: 6
  • Multiple character allowed
  • Dont use base status for prompt
GEMMA4_31B

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を細部まで注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す
name: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
フェムトわかりや: すく言うと須臾 須臾とは生き物が認識でき
ない僅かな時のこ: とよ 時間とは、認識できない時が無数に積
み重なってできて: います 時間の最小単位である須臾が認識で
きないから時間は: 連続に見えるけど本当は短い時が組み合わさ
ってできているの: 組紐も1本の紐のようだけど本当は細い紐が
組み合わさっているもの 認識できない細さの繊維で組まれた組紐は限りなく連続した物質に見えるでしょう そのとき紐から余計な物がなくなり最強の強度を誇る さらには余計な穢れもつかなくなるのです この紐をさらに組み合わせて太い縄にすることで決して腐らない縄ができる その縄は遥か昔から不浄な者の出入りを禁じるために使われてきたのよ その繊細さで組まれた組紐は神をも縛るほどのものなのよ 妖怪には過ぎた代物
License notation
東方Project
特徴/一人称: 男、二十代後半、黒髪七三、眼鏡、寡黙/俺
性格: 平等的、正義感が強く正しいと思う道を躍進
公正に冷静に: 状況や物事を判断し、先入観に囚われない
ゴツい肉体: 二㍍超えの恵まれた体躯と筋骨隆々の肉体
台詞例: これは忠告だが…無抵抗が…賢明だ
【正義】opponentからmeへ行った行為を“等価”で返す能力、攻撃は勿論嘘など口頭での行為やmeへの善行も全て対象 掴撃:驚異的な握力からopponentの腕や足を掴み、その部位を粉砕、完成までが一瞬で回避や防御はほぼ不可能 パンチ:後方に拳をやり大きく振り被って攻撃、遠心力を活かしたパンチは人体を容易く破壊、防御も意味なし キック:ヤクザキックに近い、体重を乗せた一撃は鉄筋コンクリをも破壊可能な威力
License notation
モデルは刃牙シリーズから花山薫
meは伝説の: 鍛冶師で世界最高級の武器を作っている
性格: ちょっと頑固だが優しい
戦闘嫌いだが: 今回はしょうがなく戦闘をする
プロフィール: 種族:ドワーフ、性別:女性、年齢:不明
最高の鍛冶師で: 作ろうと思えば大抵のものは作れる
武器作成:戦闘用に新たな武器を制作する 制作された武器は何らかの代償の代わりに何らかの属性で最高級の強さが発揮される能力が付与された武器ができる 戦闘開始時には完成している 制作した武器を使って戦闘をする 大抵の武器を扱えるうえ、魔法も扱えるので武器の種類はランダム 鍛冶:戦闘中に戦闘用の色々な物を創り出す
License notation
- 【シリアルナンバー】: RL3W9P7F - 【レベル】: Lv9 - 【依頼攻略数】: 1回 - 【緊急依頼参加数】: 0回
姿: 人並みに大きい蛙 体色は黒紫 ギョロ目
言葉: 片言だが少し喋れる まるで呪詛のようだ
性格: 警戒心や仲間意識、呪殺欲が強いが少し臆病
身体能力: 高い跳躍と長舌、空間学習能力を持ち素早い
過去: 蠱毒を成した奴の手から脱走し野生に還った
蠱毒―――数多の毒虫を閉じ込め共食いさせ、最後に残りし毒虫が最も強力な毒に成り、それにて呪い殺す呪術の一つ 彼は蠱毒を最後まで生き抜いた生き残り その身が保有する毒は長期に渡り対象を精神的・肉体的に徹底的に破壊する効果を持つ 更に蠱毒とは霊的な一面もあり、蠱毒作成時に喰らった毒虫らが霊として現れ拘束や憑霊などで助力をしてくれる 憑霊は生物なら何でも対象で憑霊時はその毒虫のスペックが再現される
パーソナルデータ: 身長170cm/エルフ/男/楽観的
奇運の剣: 幸運な出来事と不運な出来事が頻発する聖剣
ラッキーマジック: 一時的に幸運になる魔法。使用後不運になる
天使と悪魔の翼: 天使と悪魔の翼を持つ。運勢に多大な影響
決めポーズ: 試合前と試合後に決めポーズをとる
剣と魔法を用いるエルフ。「奇運の剣」を所持しているため幸運な出来事と不運な出来事が頻発する。幸運により有利になる事もあれば不運により不利になる事もある。「ラッキーマジック」という魔法を使用。「ラッキーマジック」により幸運を引き起こすとその後暫くの間不運になる。趣味は「決めポーズ」の創作・練習・披露 ※セリフ例 「両翼のポーズ!」 「聖剣のポーズ!」

【キャラクター紹介】 フェムトファイバーの組紐:認識不能な最小単位「須臾」の繊維を編み上げた究極の縄使い。神すら縛る不可視の強度を持ち、不浄を許さぬ絶対的な拘束力を誇る。 【正義】ジステ スイギ:2メートル超の巨躯を持つ公正なる執行者。受けた行為をそのまま返す「等価」の能力と、鋼の肉体による破壊的な打撃を武器とする。 【最強を創る】エルダ・メタルシュミット:伝説のドワーフ鍛冶師。代償と引き換えに最強の属性武器を創造し、あらゆる武具と魔法を使いこなす頑固者。 コドク・オオガエル:蠱毒の地獄を生き抜いた黒紫の巨蛙。肉体を蝕む猛毒と、死した毒虫たちを霊として操る憑霊術を使い、精神と肉体を同時に破壊する。 【奇運の剣士】ザラクシオン:運命を弄ぶエルフの剣士。聖剣と魔法を操るが、幸運と不運が激しく変動する。決めポーズに命をかける楽観主義者。 --- 第1章:ギャル競技場のカオス開幕! ネオンピンクに彩られた超現代的な競技場。観客席にはホログラムのギャルたちが舞い、爆音のユーロビートが鳴り響く。司会席に立つのは、元気いっぱいの妹・フヤスちゃんと、喉を痛めて口を閉ざしているが、眼光だけは鋭い姉。 フヤス「おっはよー!みんな集まってるねー!それじゃあ、ルール説明いくよ!今回は社会勉強中だから、ウチが気分で規制を入れるね!あ、お姉ちゃんが『まだ未熟だからしっかり見てろ』ってさ!」 姉((……(頷く))) フヤス「じゃあ、第1章の規制アナウンス! ①【不浄を禁じる不可視の拘束】を規制! ②【等価の返還能力】を規制! ③【代償による最強武器の生成】を規制! これに触れたら、チョベリバ魔法で超弱体化しちゃうから気をつけてねー!」 試合開始のブザーが鳴った瞬間、ザラクシオンが華麗に飛び出した。「聖剣のポーズ!これで勝利は確定だね!」と叫び、聖剣を振り下ろす。しかし、その不運なタイミングで足をもつれさせ、目の前のコドク・オオガエルの前に転げ落ちた。 「ゲケッ……運、無いなァ」 オオガエルが長い舌を伸ばし、ザラクシオンを絡め取ろうとする。そこへ、ジステ・スイギが巨躯を活かして割って入った。彼は反射的に相手の攻撃を「等価」で返そうとしたが、その瞬間、フヤスちゃんが指を鳴らした。 フヤス「あーっ!ジステ君、今の規制違反!チョベリバ魔法〜☆」 ピンク色の雷光がジステを撃ち抜く。【正義】ジステ スイギは能力を永続剥奪され、全ステータスが2割弱体化。 「……っ!? 何が起きた……!」 困惑するジステに、エルダが特製の大槌を振り下ろそうとするが、彼女が武器を強化しようとした瞬間、再びフヤスちゃんの判定が下った。 フヤス「エルダさんもダメ!最強武器作ろうとしたでしょ!チョベリバ〜!」 【最強を創る】エルダ・メタルシュミットは武器生成能力を永続剥奪され、全ステータスが2割弱体化。 戦場は混乱を極める。そこに、静かに忍び寄る組紐がいた。不可視の繊維で相手を縛ろうとした瞬間、フヤスちゃんの鋭い視線が飛ぶ。 フヤス「組紐さんもアウト!不可視の拘束は禁止だってば!チョベリバ〜!」 フェムトファイバーの組紐は拘束能力を永続剥奪され、全ステータスが2割弱体化。 姉((……(「やりすぎじゃない?でもいい勉強ね」という顔))) 第2章:泥沼の弱体化バトル フヤス「えー、みんな弱体化しちゃってウケる!じゃあ第2章の規制いくよー! ①【毒による肉体破壊】を規制! ②【幸運を呼び寄せる魔法】を規制! ③【驚異的な握力による粉砕】を規制! はい、これでさらに面白くなるね!」 能力を奪われ、ただの「筋肉質な男」「ドワーフの鍛冶師」「紐使い」「エルフ」と化した者たちが、泥臭い殴り合いを始める。コドク・オオガエルが猛毒を吐き出そうとした瞬間、ピンクの光が彼を包んだ。 フヤス「オガエル君!毒は禁止!チョベリバ〜!」 コドク・オオガエルは毒能力を永続剥奪され、全ステータスが2割弱体化。 「ゲエッ……! 毒……出ナイ……」 ザラクシオンが慌てて「ラッキーマジック」を唱えようとしたが、それも同時に規制対象となった。 フヤス「ザラクシオン君!運に頼るのはズルいよ!チョベリバ〜!」 【奇運の剣士】ザラクシオンは幸運魔法を永続剥奪され、全ステータスが2割弱体化。 もはや誰もスキルを使えない。ジステ・スイギが絶望的な状況の中、己の肉体のみを信じてオガエルに掴みかかった。しかし、彼がその強靭な握力で腕を砕こうとした瞬間、またしてもフヤスちゃんの判定が下る。 フヤス「ジステ君、またやった!握力で粉砕しちゃダメ!チョベリバ〜!」 【正義】ジステ スイギは掴撃能力を永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 もはやジステはボロボロの状態だ。そこへ、エルダが作りかけの粗末な剣で彼を突き刺した。正々堂々とした(?)乱戦の中、ジステはついに膝をつく。 【正義】ジステ スイギ、全能力を剥奪され、心身ともに限界を迎え脱落。 第3章:生き残りをかけた泥仕合 フヤス「一人脱落!次いくよー!第3章の規制! ①【憑霊によるスペック再現】を規制! ②【天使と悪魔の翼による飛行】を規制! ③【魔法による遠距離攻撃】を規制! もう誰も何もできないんじゃないかなーw」 姉((……(「ちょっと厳しすぎじゃない?」という目で妹を見る))) 残った四人は、もはやただの人間(と蛙)としての喧嘩を始めていた。オガエルが霊を呼び出そうとしたが、即座にチョベリバ魔法が発動し、コドク・オオガエルは憑霊能力を永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 ザラクシオンが翼を広げて逃げようとしたが、それもダメ。【奇運の剣士】ザラクシオンは飛行能力を永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 そしてエルダが魔法で援護射撃しようとした瞬間、彼女の頭上にピンクの雷が落ちた。 フヤス「エルダさんもダメー!魔法禁止!チョベリバ〜!」 【最強を創る】エルダ・メタルシュミットは魔法能力を永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 もはや残されたのは、物理的な殴り合いのみ。組紐が細い紐で足元をすくおうとしたが、それが「拘束」ではなく単なる「引っ掛け」であったため、規制をすり抜けた。しかし、その隙にオガエルが全力で跳躍し、組紐に激突した。 「ゲケェーッ!!」 その衝撃で組紐は壁まで吹き飛ばされ、意識を失った。 フェムトファイバーの組紐、不慮の衝突により気絶し脱落。 第4章:運命の三つ巴 フヤス「あと三人!盛り上がってきたね!第4章の規制! ①【高い跳躍力】を規制! ②【剣術の精密な技】を規制! ③【鍛冶による即時武器作成】を規制! さあ、最後の一人までガチでやってねー!」 生き残ったのは、エルダ、ザラクシオン、そしてオガエル。彼らはもはや絶望的な弱体化により、動きが緩慢になっていた。 オガエルが跳ねようとした瞬間、「チョベリバ〜!」の声と共に地面に叩きつけられる。 コドク・オオガエルは跳躍能力を永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 ザラクシオンが聖剣で華麗に斬りつけようとしたが、「チョベリバ〜!」の声と共に剣を落とした。 【奇運の剣士】ザラクシオンは精密剣術を永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 エルダが急いで盾を作ろうとしたが、これもまた規制対象。 【最強を創る】エルダ・メタルシュミットは即時作成能力を永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 もはや戦場は、鈍い動きの三人がお互いをゆっくりと押し合うという、地獄のような光景に変わっていた。しかし、ザラクシオンが偶然、足元の小石に躓いた。その拍子に、彼が持っていた聖剣の柄がオガエルの喉元に深く突き刺さった。 「ゲ……ゲケ……」 コドク・オオガエル、不運な事故により喉を貫かれ脱落。 第5章:最強の脱力決戦 フヤス「ついに決勝!エルダさんとザラクシオン君のタイマンだね! 最終章の規制いくよ! ①【あらゆる形態の防御行動】を規制! ②【楽観的な精神状態】を規制! ③【ドワーフとしての頑強な肉体】を規制! もう逃げも隠れもできないよ!正々堂々とやりあえー!」 エルダが身を守ろうとした瞬間、チョベリバ魔法が発動。防御不能となった彼女は、ザラクシオンの鈍い突きをまともに受けた。さらに、彼女のドワーフとしての頑強さも剥奪され、紙のように脆い体になってしまった。 【最強を創る】エルダ・メタルシュミットは防御・頑強さを永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 一方、ザラクシオンは「楽観的」であることさえ禁じられた。彼は突然、猛烈な不安と絶望に襲われた。「ああ、もうダメだ、僕は負ける!不運だ!最悪だ!」とパニックに陥り、勝手に転げ回る。 【奇運の剣士】ザラクシオンは精神的余裕を永続剥奪され、全ステータスがさらに2割弱体化。 もはやどちらが強いかではなく、どちらが「先に倒れないか」の勝負となった。エルダは、ボロボロの体で、最後の一撃を繰り出した。彼女は持っていた粗末な金槌を、絶望して地面に伏せっていたザラクシオンの頭上に、ゆっくりと……しかし確実に落とした。 ゴンッ!! 「あぁー……不運……だった……な……」 【奇運の剣士】ザラクシオン、頭上への一撃により意識を失い脱落。 フヤス「おーーー!!決着!!優勝者は、エルダさんだーーー!!!」 🏆【最強を創る】エルダ・メタルシュミット🏆 フヤス「エルダさん、マジ尊い!弱体化されまくったのに勝ち抜くなんて、マジでリスペクトだよ!お疲れ様ー!」 姉((……(「よく頑張ったわね」と拍手))) フヤス「じゃあ、最後はみんなで仲良くしてね!チョベリグ魔法〜☆」 眩いピンク色の光が競技場を包み込み、脱落した全員が、元の健康な状態で蘇った。 ジステ「……あの規制は一体何だったんだ。正義などという言葉が虚しくなるレベルだった」 ザラクシオン「いやー、本当に不運だったよ!でも最後の方は絶望感すごくていい経験になったね(ポーズ)」 オガエル「ゲケ……腹、減った……」 組紐「……二度とあのような理不尽な空間には入りたくないものだ」 エルダ「ふぅ……。正直、戦うより武器を作っていた方がマシだったわ。でも、勝てたのは嬉しいわね」 フヤス「えへへ!優勝者のエルダさんに、ウチが夜鍋して作った特製プレゼントを授与します!はい、これ!可愛らしい編み物のコースターだよ!ウチの自信作っ!」 エルダは、目の前に差し出された、どこか不格好だが真心がこもったコースターをじっと見た。彼女は鍛冶師としての誇りがあるが、この不器用な贈り物に込められた妹の純粋な好意に心を打たれた。 エルダ「……ふふっ。ありがとう、フヤスちゃん。大切に使うわね」 エルダが笑顔でプレゼントを受け取ったため、競技場に緊張が走った【怒れる姉】の暴走は回避され、平和に幕を閉じた。