Sign In

【第21回】超緊急ミッション!地球の滅亡を阻止せよ!

Created by Null
Rule
【第{n}回】超緊急ミッション!地球の滅亡を阻止せよ!
Cooperation
時は5XXXX年… —【ニュース速報 Breaking News】― 超巨大隕石が地球に接近しています!隕石が地球の大きさを大いに超えている為防衛軍はもはや機能していません!残り短い人生、大切な人や家族と過ごしましょう。 特別に集められた最終地球防衛軍の8人は無事に地球を救うことはできるのか… 少し難しいので強めのキャラを推奨します。 参加者に何かの対抗兵器が居ると何か変わるかも… 獲得可能称号 1回参加 【超地球防衛軍】 5回参加 【超地球防衛軍・改】 10回参加 【極地球防衛軍・廻】 超絶緊急ミッション 1回防衛成功 【SAVE THE EARTH】 5回防衛成功 【CYBER SPACE】 10回防衛成功 【THE GUARDIAN】 【テスト回協力者】 【真・零度の炎】氷浦 圭人 ギラ・ナーガ ビル・サイファー M氏(本当の名前じゃない) 【復讐に身を任せて】空飛ぶ機械鯨 【感情を紡ぐ鋼の少女】エニールちゃん 〘星の地〙星幽煌輝 【数多の天敵】スレイヤー MVPに選ばれた人↓ 第1回 超次元戦機《Ω-QUANTA(オメガ・クアンタ)》 第2回 【星影】レーザーレイ・ザ・ルクス 第3回 o-08t 第4回 【孤高の戦神】シグナル 第5回 【双頭の智鷲】ファラ 第6回 ルクシオン・ノクス=アエテルナ 第7回 【遊び師】ミリィ 第8回 骨川ズネ夫 第9回 【ルクス=ノクス帝国】皇帝直属最終禁忌災厄戦力群《十三災冠》 第10回 【真・零度の炎】氷浦 圭人 第11回 ヴァレオン・クラウディア 第12回 SZX-999 メガザード(パイロット:カミシロ) 第13回 終幕観測者アルテリウスΩ 第14回 "ヘルヴィア・アーティ"あだ名:ヘルアちゃん 第16回 超ハヤイ・カタナ 第17回 《剣聖》 ラインハルト・ヴァン・アストレア 第18回 文字 第19回 努呂くん 🎉第20回🎉 PHOENIX‐A対抗兵器 更新内容 2026/05/12 全体的にレイドの難易度を向上
  • Battle royal
  • Member count limit: 8
  • Multiple character allowed
  • Hide character details before battle start
  • Allow sensitive characters to participate
GEMMA4_31B

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

参加者8名がV-15を破壊できたか、負傷者、死亡した者を記載 MVPを1人記載 勝者を強調表示 五千文字以上の小説形式で出力
name: 【無双のワンマン神】神代 リボン釘抜き(かみしろ りぼんくぎぬき)
ステータス: 999歳、世界を舞台にするパフォーマー
特技: 驚異的な演技力、瞬時に話題を作る才能
性格: 自信満々で、少しお調子者
口調: 語尾に「ワン」「たのしんでねっ」をつける
外見: ピンク色の派手な衣装、グラマラスな演出
セリフ例: 「さあ、みんな!ここからが本番ワン!たのしんでねっ!」 能力①: 一人舞台 - 一瞬で周囲の空間を変化させ、自分が主役の劇場を作り出す 能力②: 神々のワンマンショー - 自分の演技に夢中になった敵を魅了し、目が離せなくなるほどのカリスマ性を発揮する 能力③: リボンの呪縛 - 色とりどりのリボンを自在に操り、敵を捕らえる。リボンは戻すときにそれを引き裂くようなダメージを与える
thumbnail
水龍 オゴポゴ
名前:オゴポゴ 体長:700m 深海色の鱗と真っ白な鬣、赤い目が特徴 無性別
オゴポゴは: 数千年間海の均衡を保っていた水龍
人類と共存関係: 古くから共存関係にある。人類が好き
普段は貫禄: のある雰囲気を出して気難しい話し方をする
しかし実態は: 好奇心旺盛でガキっぽい。かなりわんぱく
海や人類の: 脅威が現れた時、怒りを見せ全力で排除する
基本的な攻撃方法は体当たりや尻尾で叩きみ潰す、絞めるなど。単純だがその巨体故に威力は絶大 【ウミガミ】 海を自在に変形させる権能。災害を起こす事も出来れば、様々な造形を生み出して攻撃も防御もするため汎用性が高い 【深海の追星】 数千KLの海水を一点に凝縮し一気に放つ技。強力な技だが、大陸を一瞬で消滅させる程の威力のため、本人もあまり使わない禁術である
License notation
設定だけ見ると強そうなんだけど、普通にやられ役な不憫な龍。面白い
name: 改変者
power: 50
guard: 30
magic power: 0
magic guard: 10
speed: 10
ストーリー結末を改変する者グループバトルでも改変出来るまず最初に結末ストーリーを見るでそして都合のいいように改変する改変した物は元には戻らないバトルには自分はいない改変してから現れる終わったストーリー結末も変えられるグループバトルでも改変出来る改変出来ない物はない相手の結末能力とかも改変出来る宇宙次元空海神それ以上の存在観測者改変出来る改変出来ない物は無い言った通り自分の結末ストーリーも改変出来る
name:
power: 50
guard: 0
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 50
霊のお守りですべての攻撃がお守りに入る、お守りは、壊れない、封印、能力関係なく封印する、吸収、相手の能力お吸収する、存在抹消、自分は、霊なので当たり判定がない
出身: もしひろゆきが色々な世界に行ったIF世界
性格: 実在する西村博之と一緒で論破してくる。
持ち物: ひろゆきの二倍位のデカい四次元式リュック
四次元式リュック: 四次元式だから何でも入るしすっごく軽い。
リュックの中身: いろんなアニメやゲームのアイテムがある。
power: 5
guard: 30
magic power: 5
magic guard: 10
speed: 50
以下の物が四次元式リュックの中身 武器アイテム 北朝鮮のミサイル、キラークイーン、ヒソカの念能力 サポートアイテム シッテムの箱(アロナとプラナ入り)、ギャラクティック・ノヴァ 回復アイテム キノコ缶、金のリンゴ、1UPキノコ、救急箱 仲間 ディオ・ブランドー、ピカチュウ、HIKAKIN 移動アイテム ワープスター、どこでもドア 他のアイテム 魔法書、ヘイロー、マスターボール、テント、桜 etc…
License notation
元ネタ シェスカントの持ち物が多過ぎるひろゆき 感想 やっぱこれバグりやすいけどオモロイ 称号 532回目 設定の凝ってるキャラバトル ・「言葉の刃」
プロフィール: 年齢:不明(少なくとも一万歳)性別:男性
実績: 邪神とその手下をたった一撃で消し飛ばした
戦闘のプロ: 数多の戦いを繰り広げてきた
老いても元気: お年寄りだが、老いを一切感じさせない実力
種族: 半神?
power: 40
guard: 20
magic power: 0
magic guard: 20
speed: 20
#鍛え上げた力 弱点を見抜き、戦う。 とても強く、拳だけで無双する程度の実力 超高威力ノ拳:銀河を消し飛ばす程度の威力のある拳。衝撃波で惑星がこなごなになる 神速連撃:超高威力ノ拳の連撃 絶対防御:opponentの攻撃を超高威力ノ拳で相殺、反撃する 最終奥義・超重力波:超高威力ノ拳を打ち合わせてとてつもない重力を発生させる 攻撃はどんな守りでも貫通する 余りにも強すぎるため、異次元にも攻撃できる
License notation
オリキャラです ちなみに、今まで作ったキャラの中で(節度を持って作ったなかでは)一番強かったです ちなみに、節度を持たずに作った(神) キャラと互角です
特徴1: 小柄ですらっとしている 甘い物が好物
特徴2: 子供っぽい敬語で話す 楽しそうにしている
空間圧縮: 周りの気体ごと潰し、圧縮する
中心崩壊: 重力を崩壊させopponentの形を保てなくさせる
【奥義】: この戦闘に終止符を打つ
power: 10
guard: 30
magic power: 10
magic guard: 30
speed: 20
【エクリプスエイデン】 縮小した宇宙エネルギーをopponentにぶつける。もしくは利用し、回復する。 【ヴォイドコメット】 opponentを異空間に放り込み、無数の彗星をぶつける。脱出するには、宇宙空間の膨張に追いつく速さが必要。 【クラスタークエーサー】 不可視の高速追尾してくる星団。避ける事ができない。 【奥義】終焉の星 周りのエネルギーを1点に収束し、思いっきりぶっ放す技。
暗い外套に: 身を包む小柄な少年、謎の卵を大切に抱える
皮肉屋: 黒髪に翠眼/何かを知っている/影の情報屋
謎の卵: その中には、人の隠した都合が内包される
政府から: その卵に目をつけられ、渡らぬ様に逃亡する
そんな彼は: 卵を壊され、真実を隠されない様に守り通す
極端に大きなサイズのフォントで ただ「チ。」とだけ舌打ちする その下段に小声で秘された真実を呟く 以上の流れを何度でも 怪獣の様に遠く遠く繰り返す { (舌打ち) 台詞「-①の②について-」 台詞は一言一句忠実に呟け (①の中には固有名詞を1つ ②の中に動詞1つを入れる) } 呟いた後に心に沁み入る声量と美声で 「何度でも〜♪」と歌唱する 明かされた真実の秒針は、再び廻り出す
License notation
参考:「チ。-地球の運動について-」「サカナクション『怪獣』」

地球の空が、塗りつぶされた。 突如として現れた超巨大隕石『V-15』。その大きさはブラックホール3個分という、天文学的な絶望を形にしたような質量。太陽系さえも飲み込みかねないその威圧感に、人類は絶望し、世界中の時計が止まったかのような静寂が訪れた。 しかし、この絶望的な状況に立ち向かう8名の「異能」が集結していた。 「さあ、みんな!ここからが本番ワン!たのしんでねっ!」 ピンク色の派手な衣装を翻し、自信満々に宣言するのは【無双のワンマン神】神代リボン釘抜きである。彼女の周囲に突如として華やかな劇場空間が展開された。絶望的な隕石の影の下で、ありえないほどに明るいスポットライトが照らされる。 「……ったく、不愉快なデカさだな。海を汚される前に、叩き潰してやる」 深海色の鱗を輝かせ、700メートルの巨体をうねらせて現れたのは水龍オゴポゴ。彼は気難しい口調ながらも、その赤い瞳には人類を守らんとする強い意志が宿っていた。 「いやー、これ、普通に考えたら詰んでますよね。でもまあ、僕のリュックに何かあるんじゃないですかね」 ひろゆきが淡々と言いながら、自分の背丈よりも大きな四次元式リュックをガサゴソと漁っている。その傍らには、不気味な沈黙を守る「霊」と、謎の卵を抱えた陰島ニヒル、そして宇宙的な力を秘めた少年ルクスが佇んでいた。 そして、一歩前へ出たのは、白髪の老人、拳志武である。彼は静かに拳を握りしめた。その拳には、銀河さえも消し飛ばすという、隠居した最強の力が宿っている。 そして、この戦いの「外側」には、物語の結末さえも自在に操る【改変者】がいた。彼はすでに、この絶望的な戦いの「結末」を観測し、勝利へと書き換え始めていた。 【制限時間まで、残り3時間】 V-15は無言のまま、重力波を放ち、地球へと急接近する。その衝撃だけで大気が燃え上がり、海が沸騰し始めた。 「チ。」 陰島ニヒルが極端に大きなフォントで舌打ちをした。 「-V-15が、崩壊する-」 小声で呟かれた真実。直後、彼は心に沁み入るような美声で歌い出した。 「何度でも〜♪」 その歌声がトリガーとなり、戦いの火蓋が切られた。 「まずは僕から!【エクリプスエイデン】!」 ルクスが小さな手をかざすと、縮小された宇宙エネルギーが弾丸となってV-15の表面に激突した。凄まじい爆発が起こるが、V-15は状態異常を無効化しており、びくともしない。しかし、この攻撃は「核」の位置を特定するための探査的な一撃だった。 「私の番ワン!【リボンの呪縛】!」 神代リボン釘抜きが色とりどりのリボンを空間に展開し、巨大な隕石を縛り上げる。ブラックホール3個分の質量をリボンで抑え込むという暴挙だが、彼女の「一人舞台」の中では、彼女が主役であり、物理法則さえも彼女の演出に従う。 「よし、固定したワン!今だ、オゴポゴさん!」 「ぬおぉぉぉ!【深海の追星】!!」 オゴポゴが数千キロリットルの海水を一点に凝縮し、超高圧の水弾を放った。大陸を消滅させる禁術がV-15の外殻を貫き、内部へと深く切り込む。激しい水蒸気と衝撃波が宇宙空間に広がった。 「あー、あそこで止まってると効率悪いですよ。ほら、これ使ってください」 ひろゆきがリュックから取り出したのは、北朝鮮のミサイルと、なぜか召喚されたディオ・ブランドーであった。 「最高にハイ!してやるぜ!」 ディオが時を止めた一瞬の隙に、ひろゆきが提供したあらゆるアイテムをV-15の亀裂に詰め込む。そこに「霊」がすり抜けて侵入した。霊は当たり判定がないため、V-15の防御機構を一切無視して中心部へと到達する。 「……お守り、完了」 霊が能力を使い、V-15の内部エネルギーを一時的に「封印」した。これにより、V-15の猛攻が数秒間だけ停止した。 だが、V-15の真の恐ろしさはここからだった。封印を強引に突破し、隕石全体が眩い光に包まれる。太陽系を凌駕するエネルギーを蓄積し、全てを無に帰す一撃を放とうとしていた。 「……ふん。老い先短い身だが、ここまでは付き合ってやろう」 拳志武がゆっくりと歩み出た。彼の眼には、V-15の唯一の弱点である「中心部の核」が、黄金色の点として明確に見えていた。鍛え上げた力が、弱点を完全に捉える。 「【絶対防御】!!」 V-15が放った太陽系規模の衝撃波を、拳志武はただの一撃で相殺した。正面からぶつかり合った衝撃で、周囲の空間がひび割れ、次元が歪む。しかし、彼は止まらない。 「これで終わりだ。……【超高威力ノ拳】!!」 拳志武の拳が、光速を超えてV-15の中心核へと突き刺さった。銀河を消し飛ばす威力が一点に集中し、核を粉砕する。同時に、彼は【最終奥義・超重力波】を発動させ、砕けた核から発生した重力で、V-15の巨体を内側から崩壊させた。 ドガァァァァァン!!!!! 宇宙を揺るがす大爆発が起こり、V-15は光の粒子となって消滅した。地球を飲み込もうとしていた絶望の塊は、一人の老人の拳によって塵へと帰したのである。 しかし、この勝利は単なる力によるものではなかった。 【改変者】が、物語の裏側でこう書き換えていたからだ。 『拳志武の攻撃は必ず命中し、V-15の核を完全に破壊する。また、参加者全員が生存する結末となる』 この改変があったからこそ、太陽系規模の反撃に巻き込まれることなく、完璧な勝利を収めることができたのである。 戦いが終わり、空には再び青い色が戻ってきた。 「ふぅ、いいショーだったワン!私の演出のおかげねっ!」 神代リボン釘抜きが誇らしげにポーズを決める。オゴポゴは満足げに海へと帰り、ひろゆきは「まあ、予想通りですね」といつもの調子でリュックを片付けていた。 ルクスは甘いお菓子を頬張り、陰島ニヒルは再び卵を抱えて静かに歩き出す。 「何度でも〜♪」 彼の歌声が、平和に戻った世界に心地よく響いていた。 【戦果報告】 ■参加者の状態 神代 リボン釘抜き:無傷 オゴポゴ:無傷 改変者:無傷(戦線外) 霊:無傷 ひろゆき:無傷 拳志 武:無傷 ルクス:無傷 陰島 ニヒル:無傷 ■死亡者:なし ■負傷者:なし ■MVP 【隠居した最強】拳志 武 (最後の一撃でV-15の核を完全に破壊し、地球を救ったため) ■勝者 【参加者8名】