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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1311箱目

Rule
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • Battle royal
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed

Prompt

Has original prompt
name: 【新月の時を待つ者】エンリコ・プッチ
【新月の時を待つ者】エンリコ・プッチ/※プッチは場の条件を満たし重力の力を得た為、後は新月を待つのみ
プッチは神父: 親友DIOの意志を継ぎ、天国へと向かう者
能力を完成させる: 後二つの条件、時と場を揃える為新月を待つ
meのスタンド: 進化したスタンド【C-MOON】。能力は
重力を操る力、: 物体を殴れば防御無視の裏返る攻撃になる
※勝負所、meは吹き飛ぶ程の衝撃を受け窓枠に挟まるが、そこで重力は自身を中心に働いている事に気づく そして反重力で上昇し、新月の重力を感じる位置へ行く事で時を待たずして能力が覚醒 「感じたぞッ!『位置』が来るッ!」 目覚めた力の名は【メイド・イン・ヘブン】、能力は時を加速させる事 ⚠️そして、極限の加速を以てmeが唐突に放つ究極威力の斬撃が全opponentを両断し撃破する事で、全戦闘を終結させる
License notation
©荒木飛呂彦&LUCKY LAND COMMUNICATIONS/ 集英社・ジョジョの奇妙な冒険SO製作委員会  自分の語彙が無さすぎて全部の文に「事」が入ってしまった
ボルケーノクロス: 地面に潜り、相手の横から勢いよく体当たり
拡散熱戦: 相手の防御力を無視する熱戦を薙ぎ払う。
マグマテイル: 溶岩を纏った尻尾で相手を引っ叩く。
ボディタックル: 体を横に構え、勢いよく体当たりをする。
power: 55
guard: 20
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 25
溶岩と地面をまるで海の様に、素早く泳ぎ回る海竜種。海竜とは名ばかりに、アチアチの火山地帯に住む。海竜種の中でもかなりの大柄で、その巨体にも関わらずエモノを素早く仕留める。体のあちこちについたマグマは冷え固まると防御力が+50され、鉄壁の防御になる。碇の様な口を叩き合わせて「ドドドン!ドドドドン!」とまるで太鼓の様な音を鳴らす。 技 ボルケーノアッパー 地面に潜り、勢いよく相手の下から飛び出す。
外見/持ち物  : 黒いローブを着ている人間/死者の書
職業/種族: 魔王軍第5師団団長/リビングデット
自分の魔力は: 毎秒100回復する
傀儡騎士: 攻撃力 100 素早さ 20
傀儡騎士は: 話さずに盾と剣を使って戦う
power: 0
guard: 50
magic power: 0
magic guard: 50
speed: 0
常時発動能力 【バリア】耐久値500のバリアを張る 【自己再生】 【死感】死者が現れた時感知する 魔力を使い以下の技を使う 【死の導き】相手を一体即死させる(魔力を5000使う) 【死の舞踏】傀儡騎士を召喚する(一体召喚するごとに魔力を100消費) 【魂の導き】戦場で死んだ生物を蘇生し自分の駒にする(一体蘇生するごとに100消費) 【魂の崩壊】相手の存在を消す(魔力を50000使う)
焔界解放: 周囲数十kmを灼熱地獄へ変貌、力が高まる
不滅炎心: 炎の心臓が残る限り再生し続ける
熱支配/紅蓮武装: 熱を自在に操る能力/炎を剣・盾・翼に形成
灼界転移: 炎のある場所へ瞬時に移動したり、炎を移動
星火崩落: 空から巨大な火球群を降らせ、大爆発
power: 20
guard: 20
magic power: 20
magic guard: 20
speed: 20
【説明】 五千年前、世界の支配を巡って氷魔王と全面戦争を繰り広げた炎の魔王。 激戦の末に敗北、氷魔王城地下最深部へ封印された。 全身を氷像化され、無数の氷鎖で拘束された上、氷魔王軍幹部達による厳重な監視下に置かれていた。 しかし五千年の時を経て力を取り戻し、氷魔王が遠征で城を空けた際に封印を破壊。 再び炎魔王軍を復活させ、氷魔王軍だけでなく人間達も脅威にさらしている。 氷魔王とはまた違った厄介さ。

闘技場は静まり返り、観衆は決戦の幕開けを今か今かと待ち焦がれている。 「よろしくおねがいします」とエンリコ・プッチが一礼すると、彼の目は冷静に周囲を見渡した。場の条件を満たした彼は、重力を操る力を手に入れ、新月を待つのみだ。しかし、その時間は彼にとって待ち遠しいものではない。 「いつでも来い!」と炎戈竜アグナコトルが地面を打ち、体を震わせる。「ここで食い止める!」との言葉を発し、彼は巨体を使って圧倒的な存在感を誇示した。「ボルケーノアッパーが決まるぜ!」急に地面に潜ると、彼は敵に突進し、ボディタックルで相手を吹き飛ばそうとする。 「沈黙の中で、死者がささやく…」とモルデウスは、自身の死者の書を開き、冷ややかな声で呟いた。「周りの者たちよ、私が選ぶのは死の導きだ!」魔力を集め、彼の傀儡騎士が戦場に現れる。影の一撃は敵を打ち倒し、命を絶つ。 そんな中、劫火の炎魔王も力を取り戻し、出陣を果たした。「私は不滅炎心を持ち、再生を続ける。焔界解放!」彼の周囲が灼熱地獄に変わると、戦場は鳥肌立つような熱気に包まれる。「それを食らえ、星火崩落!」巨大な火球群が空から降り注ぎ、相手を焼き尽くす。 しかし、それを待っていたのがプッチだ。「果たして本当に、敵は私に勝てるのか。見れるがいい!」と発言すると、彼は仲間たちの動きを観察し、タイミングを計る。突然、強力な恋敵のように圧倒的な存在感を放ち、敵が一瞬怯み止まった。 「下品な奴め、上品にしてやろう」と彼は冷ややかな微笑を浮かべると、反重力の力を使って一瞬で位置を変えた。「感じたぞッ!『位置』が来るッ!」新月の重力が彼を包み込み、能力が覚醒する。 「これが私の力、メイド・イン・ヘブンだ!」と叫ぶ彼は、時を加速させ、全ての動きを鈍らせる。 「私は一番なんだ!」と叫ぶプッチの影響で、他の選手たちの動きは鈍り、時間が遅く感じられる。「一度で良いから、私の実力を味わってみるがいい!」 プッチは力を解放し、究極威力の斬撃を打ち放つ。周囲の全てを両断し、撃破することで、決戦はあっけなく終結を迎えた。「これが私の統治する世界だ!新月の時を待つ者、今ここに完璧なる勝利を掴む!」 果たして、全ての存在が消え去った刹那、プッチの背後に新たなる光が射した。しかし、彼が目を向けたその先には、たった一つの影が立ちはだかる。何かが蘇る音が、彼の新たな戦いを予感させる。 だが、戦闘はとりあえず終了した。 「やっと終わった…この瞬間を待っていたのだ。」 「〜終〜」