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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1265箱目

Rule
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • Battle royal
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed

Prompt

Has original prompt
name: 【亡国城砦】レオ・ライオット
レオ: 獅子の頭部を持つ半獣人 鬣が絡まる
性格: 尊大で他人を見下す 一人称はオレ
龍獅子の加護: 彼が持つあらゆる装備は不滅となる
不動の威光: 不動の構えを取ることで被ダメージ99%減
<亡国ノ呪イ>: 全てのステータスが反転し 超攻撃的に
power: 3
guard: 97
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 0
"獅子王の鎧" 魔法や属性攻撃に対して高い防護を発揮 "裁きの御手" 受けた攻撃を魔力に変換 <オレは此処だ!> 敵の矛先を自身に向ける 無視した敵の防御力が一時的に0 <どうした?来いよ!> 自身が標的の際自身と周囲味方の体力+士気超回復 <さぁ!終わりだ!> 今まで受けた攻撃を増幅変換し敵を一撃で伏す大技 <亡国ノ呪イ> 圧倒された場合発動 自我を失い暴走を始める
name: 【詩う三日月】バルド
【詩う三日月】バルド・デリック・ウェルダン
バルドの容姿: 緑色の微短髪 青の瞳 インテリな雰囲気
バルドの詳細: 全て三人称 詩を詠むように話す青年
バルドの装備等: 『弦月のバルディッシュ』 吟遊の装 眼鏡
三人称視点: バルドは三人称の語りで現在の状況を詩う
※バルドの台詞: 「相対した彼は名乗った。」「…バルド。」
※バルドはフルネームで名乗らない。 『三日月の槍』:『視線誘導』『反動利用』『変速』『急襲』が使える 『斯くも照らす』:『陽光回復』『月光回復』が使える 『枷を外したのだ』:眼鏡を外し、視界が鮮明になると『研ぎ澄ます』『追い込み』が使える 『偉大なる大翁の秘技』:竜巻のように回転スイングすることでどんどん威力が加速する連続斬撃 『夜に射す三日月』:魔力を纏った斬り上げが三日月を描いて相手を裂き終劇
性別/性格: 男/冷静
見た目: 黒髪、銀の瞳、白のラインの黒パーカー
使用武器:
生まれた場所: 新潟県
防御力: 30
power: 35
guard: 0
magic power: 35
magic guard: 0
speed: 30
能力「封釘結界」を使える。この能力は釘を打った際に、その線上に結界を張る能力。最大で6本まで打てる。ただし、打つ本数が多いほど結界は広まる代わりに強度は弱まる。また、結界は破壊でき、結界内では一つのみルールを適用できる(ルールは相手にも適用され、ルールは変更不可)。他にも、エネルギーを貯め釘を打てばルールは付与できないが円形の簡易的な結界を作ることができる。結界の最大範囲は体育館程度。
power: 40
guard: 30
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 30
鋼鉄製の人型の機械で背中には大量のさまざまな種子や特殊な栄養剤が入っている 体内の時間加速器と栄養剤で木を常に成長させ続け、それを燃やし続けることで莫大なエネルギーを生み出し動くことで圧倒的パワー、スピードと大量の排気ガスを兼ね備える 指先に種子をセットすることでそこから植物を生やし電気信号で操ることもできる、指からツルを生やして操ったり、樹木を生やして相手を吹っ飛ばして攻撃したり木で刺したりなど

舞台は廃墟と化した平野。虚無感を漂わせるその場所に、不気味な緊張が走る。 「ガーデニング系自己思考型戦闘ロボット、ただいま参上。」と、背中の種子が光り輝く。不気味な機械音を立てながら、巨大な機械がガレキの中から現れ、廃墟全体にエネルギーを吸い上げ始めた。 「ここで食い止める!」と、力強く言い放ったのは【亡国城砦】レオ・ライオットだ。獅子の鬣を揺らしながら、何者かを見下ろす彼はこれから始まる闘いを楽しんでいるかのようだ。 だが、レオは冷静に周囲を見つめ、「下品な奴め、上品にしてやろう」とつぶやき、威圧的な姿勢を取り、彼の装備に秘められた不滅の力を解放した。周囲が沈黙に包まれる中、観衆が盛り上がっているのを感じ取った。 「相対した彼は名乗った。」そして軽やかな声で詩のように話すのは【詩う三日月】バルド・デリック・ウェルダンだ。「…バルド。」その瞬間、彼の持つ『弦月のバルディッシュ』が光り輝く。 レオが挑発的に「どうした?来いよ!」と言い放つと、バルドの耳にはその声が響く。バルドはじっとその姿を見つめ、その間に「斯くも照らす」と唱えて、陽の光を自らの力に変換していく。 その時、結合 釘人も静かに戦闘の準備を整えていた。彼は冷静に釘を手にしており、次の瞬間に「封釘結界」を構築し始める。彼の釘が地面に突き刺さり、結界の内側に不気味な空間が広がった。「ここに入ることができる者は限られている。」 レオは思わずその視線を釘人に向ける。彼の能力を認めるが、「オレは此処だ!」と叫び、敵の攻撃を自分に向けさせる。無視された敵は一時的に防御力を失う。「さぁ!終わりだ!」その合図とともに、現在まで受けた攻撃を増幅変換し、釘人に向けて一撃を放った。 その刹那、バルドは観察しながらも「今がチャンス」と『夜に射す三日月』を発動。魔力を纏った刃が、華麗に三日月を描いて釘人を襲った。だが、釘人は冷静に結界内のルールを適用し、攻撃を無効化する。 「果たして本当に……」レオはその動きを見逃さず、加護を受けて自身を立て直す。「悪意に満ちた攻撃は通じぬ!」しかし、結合 釘人が釘を打つ音が響き、瞬時に彼を包み込む結界が形成された。 続けざまに、ガーデニング系自己思考型戦闘ロボットが勢いよく突進し、木を成長させて巨大な樹を作り上げレオを攻撃しようとする。「このままでは木の力で覆い尽くすのみ!」しかし、レオはその場で不動の威光を発揮し、99%の被ダメージ軽減を得て耐え抜いた。 「私が一番なんだ!」彼の声が響き渡り、戦闘は加速する。バルドはその動きに合わせて、自らも前進し、機会を狙っている。だが、そこに釘人の冷静さが功を奏し、結界のルールを変えることで混乱を招こうとする。 戦場はカオスに包まれ、各々が最大の力を発揮しつつ、今が勝負の瞬間であることを覚悟しているのだった。展開される戦闘はまだまだ序章。果たして、この戦の行く先には何が待っているのか?待ち受ける運命を見届けるため、各者の戦いは続くのであった。 〜終〜