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第1815800229回 人間以外の種族バトル

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Rule
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • Battle royal
  • Member count limit: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
name: 血濡れの鬼 グリム
グリム  一人称「我」二人称「貴様」
持ち物: 刀身の赤い妖刀 モーテン(ラテン語で死)
格好: 赤黒い裃を着ている角の生えている男性
口調/勝利時: 厳格な感じ/まだ血が足りぬ
妖力は: 1秒毎に10貯まる
妖力を使い: 自己回復することも可能
power: 50
guard: 20
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 30
怪力 危機察知 (危険を察知することができる) 試合中妖力を使って戦う 妖力がある時、以下の技が使えるようになる 妖斬 血の斬撃を放つ(妖力を40使う) 演刀 自分の周りに相手の攻撃を自動防御する刀を召喚する(複数召喚可能)(妖力を60使う) 烈華 自分の周りに炎の斬撃を纏いながら相手に突撃する(妖力を500使う) 死の宣告 相手を倒すまで自分は死なない(妖力を5000使う)
ぺんぎん1号: 素早さ100それ以外0、100回攻撃
ぺんぎん2号: 防御&魔法防御450
ぺんぎん3号: 攻撃力100
ぺんぎん4号: 50ダメ&50%で相手を凍らせる
ぺんぎん5号: 魔力60、魔力10消費で味方を蘇生&回復
power: 0
guard: 0
magic power: 100
magic guard: 0
speed: 0
ぺんぎん隊全員集合

第一章: 戦士の登場 暗い霧が立ち込める闘技場。アーケードのような石造りの舞台には、湿気を帯びた冷たさが漂っている。その闘技場の中心に立つのは、赤黒い裃を纏った男性、グリムだ。彼の身にまとった服は、まるで血に濡れたかのように妖艶で、角の生えたその姿に圧倒される者もいる。彼の手には、刀身が赤い妖刀『モーテン』が握られている。 「貴様、呪われた運命を背負った者よ。これより我が戦いを観よ!」彼は冷酷な目で周囲を見渡した。待ち受ける敵は、ペンギンの部隊、通称「ぺんぎん隊」だ。彼らは異形の存在であり、全員が異なる能力を持つ。 第二章: ぺんぎん隊の猛攻 ぺんぎん隊の先頭を切ったのは、素早さ100を誇るぺんぎん1号であった。彼は瞬時にグリムに接近し、百の小さな攻撃を浴びせる!「ひゃっはあ!」「我には通じぬ!」グリムは刀を振り上げ、1号の攻撃を全て防ぎ、反撃の目を光らせる。 次に前に出たのはぺんぎん3号。彼は一瞬で距離を詰め、両翼を広げながら強烈な一撃を繰り出す。しかし、グリムは危機察知のスキルを発揮し、瞬時に刀を振るってその攻撃を捌く。「そんなもの、我には無意味だ!」 第三章: グリムの反撃 このままではグリムに勝ち目はない。この戦場で妖力を貯め続ける彼は、やがてその力を解放する時が来た。その瞬間、妖刀モーテンが血色を帯び、彼の周囲に独特の雰囲気が漂い始める。 「妖斬!」期待を込めて叫ぶと、彼の周囲に赤い斬撃が大きく放たれ、ぺんぎん隊の一体を切り裂く。流れた血が満ち足り、妖力はさらに充填されていく。「まだ血が足りぬ!」 第四章: ぺんぎん隊の反撃 ぺんぎん隊は動揺を見せない。防御力450を誇るぺんぎん2号は力を一つに束ね、仲間を守る。だが、グリムは妖力が貯まろうとも、決して譲らない。「演刀!」彼の周囲に無数の刀が浮かび上がり、自動防御を開始する。この瞬間、彼は攻守のバランスを完璧に保つ。 ぺんぎん4号が冷気を放ち、グリムを凍らせる攻撃を試みるが、彼の演刀がそれを防ぐ。「冷たいか、我は火の中の者。烈華!」赤い炎を帯びた彼は、前方に突撃し、襲い掛かる膨大な炎がぺんぎん隊を襲う。 第五章: クライマックス グリムの烈華は、ぺんぎん隊を飲み込み、炎が彼らを一瞬のうちに炭に変える。残ったぺんぎん5号が唯一の希望とばかりに魔力を使おうとするが、強烈な持続的攻撃に晒され、一切反撃できない。「我は不死の戦士。死の宣告など必要ない。」残りわずかになった攻撃をものともせず、彼は勝利の笑みを浮かべた。 ついに、彼の厳格な意志が響き渡る。「我が名はグリム、死をも超越する存在! さらなる血を求める。」 勝者: グリム 勝利の技: 烈華 称号: 【不死の戦士】