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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1317箱目

Rule
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • Battle royal
  • Member count limit: 4
  • Multiple character allowed

Prompt

Has original prompt
name: ヱ弐熊
 : 情報生命体の熊
 : 群れから逸れた個体
 : ヒグマの様だか輪郭が曖昧
 : 心なしか寂しそうな顔でいる
 : 不可解な自己存在に、今日も悩む
power: 55
guard: 15
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 30
【enigma】 電子の存在であるヱ弐熊が、現実世界に干渉する為の能力。或いはテクノロジー。 自己電子情報の物資化及び物理性質の限定的付与を実行。外部環境長期探索活動用素体兼高性能戦術殲滅兵装搭載型第弐級自己補完式情報捕食動力機構特別実働機"ヱ弐熊"として運用を開始する。 物理情報実体・ヱ弐熊は、黒と紫のノイズがかかった様なヒグマの姿をしている。 巨大な体躯と深い知性は、凡その生命を凌駕している。
name: 《涅槃爺》
涅槃爺/超絶ギタリスト大権現。
 : 立派な白髭を蓄えた神仏権現  偉大な爺
【ギター】: 理解の外側の音色を鳴らす   神気の塊
 : 荒ぶる神性を音楽にぶつける  超絶元気
 : 凄まじ過ぎる迫力を顔面に宿す 超強そう
 : 神の詩 仏のリズム 絶対法  震えろ魂
power: 100
guard: 0
magic power: 0
magic guard: 0
speed: 0
【भगवद्गीता】 ギターを掻き鳴らし、空間を破壊する。 何故空間が壊れるのかは不明だが、とにかく破壊する。その人智を超えた音響は、まるで世界の調和と混乱を一纏めにしたかの様だ。存在や次元や法といった物が、凡ゆる世俗の者共では比肩する事ができない程の高みの、上方から下方へ、一方向で不可逆であるのが当然である様な遥かなる天上の、神々の視座より降り注ぐ天啓や誅罰の如き音。 宇宙へ響け、破壊の感動。
License notation
神様ロック
name: リヴォース
決め台詞「楽しもうぜ、この最高のゲームを!」
容姿: 白黒ツートンの髪で片目の隠れる若い男性
服装: 緑のシャツに、白黒チェックの上着
情報: 宇宙一のゲーマー、頭脳も対応力もピカイチ
トーンリバース: オセロ石で挟んだモノや概念の所有権を奪う
リバーストーン: オセロ石で挟んだモノや概念を反転させる
『布石』 オセロ石を生成し操作する。空中では自由に動かせるが、地面に設置すると双方共に干渉できなくなる。一石一石が終盤への布石となる 『磐石』 基本を極めた立ち回りで耐え、相手が出し切るのを待つ。攻めすぎす守りすぎず、とにかく”固める”事に徹する。演技を交え作戦は決して悟らせない 『どんでん返し』 下準備の『布石』を『磐石』で固め、迎えた最終盤面。それら全てが盤面をひっくり返す!
姿: 素体故目立つ特徴はないが人近しい体を持つ
自動混合型タイプ: 幾つかの種の血を内蔵し適する血を混血する
多種の血液: 昆虫類や鳥類、水生生物など色々種類がある
血液採取: 相手が有用なら血を奪った上混血すればいい
素体の機械ゆえに: 汎用的な性格や会話法、汎用的な戦術を持つ
混血組織は本来、人を媒体に多種の血を混ぜて人と混ぜた血の適合によるキメラ化、そしてそれによる能力の発露を目的とした が、人を媒体にする以上、実験体の為の人員とそれを屈服させる役が必要だった 混血組織は思う ならば精巧な人型機械の傀儡を作ればいいじゃないか それで作られたのがこの素体だ この素体は血流を持っており、そこに流した血を情報処理して混合し、それを全身に巡らせることでその血を持つ種の力を得る

真夜中、仲間たちがそれぞれの戦闘態勢に入る中、まず姿を現したのは、暗闇から這い出してきたヱ弐熊。 「どうも、私はヱ弐熊。自己存在の不確かさに日々悩まされているけれど、しっかり戦果を上げるつもりさ。果たして本当に、私にできるのか…?」 彼が思考する間もなく、周囲の環境が彼の「enigma」の能力によって物質化され、彼は周囲の情報を捉え始めた。黒と紫のノイズを纏ったヒグマの姿が、薄暗い中に浮かび上がる。「ここで食い止める!」圧倒的な存在感を見せつけるヱ弐熊の一歩一歩が、地面を揺らした。 次に現れたのは、涅槃爺、超絶ギタリスト大権現!彼は深く息を吸い込むと、その豊かな白髭がゆらめき、ギターを構えた。 「観衆が盛り上がっております!私の音色を待っているでしょう。ギターを掻き鳴らし、空間を破壊する。宇宙へ響け、破壊の感動!」 彼の奏でる音楽が周囲の空間を揺るがし、力強く響いた。音波が周囲の敵を薙ぎ倒し、混乱を引き起こす。 その後、決め台詞を叫びながら、白黒ツートンの髪をなびかせた若者が登場。「楽しもうぜ、この最高のゲームを!」彼の名は決め台詞。 オセロ石を手元に生み出すと、それを空中で踊らせる。彼は、敵の思考を読み取り、布石を最適に配置する。「事前心理戦には勝利したのだが…今は慌てず、様子を見よう。」と冷静に状況を見守る。 そして最後に姿を現したのは、機械傀儡の素体、アンペル。彼の形状は至って普通だが、その内部には多種の血液が流れ、独自のスキルを駆使する。 「私の役割は、この戦闘で血を獲得し混合し適用させることだ。下品な奴め、上品にしてやろう。」アンペルはその機械的な体を持ち、敵を探し出し、戦闘に参加する。 この四者はそれぞれの役割を果たしながら、倫理観を排除した戦闘に突入する。ヱ弐熊の圧倒的な力、涅槃爺の音楽の力、決め台詞の計画的な戦略、アンペルの冷酷な機械的判断。 果たして、彼らの策略と能力の前に、敵はどう立ち向かうのか——全ては今、この瞬間に示される。 「〜終〜」