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【第116回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
Rule
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前回について一言: 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも! ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️【出禁になったキャラ】・【出禁キャラと同じ存在(同名)兼同じ能力のキャラ】参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 「優勝おめでとう〇〇!でも次から出禁な!」と言われたらその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁(勝ちは勝ちなので)。優勝判定がでた後のキャラを不意打ち等で撃破したキャラも優勝判定にする為1試合で2キャラ同時出禁もあり得ます(詳しくは45回や50回参照) 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック) 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール 【仮面ライダー】オーマジオウ 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【Pibby】Pibbyのバグ
  • Battle royal
  • Member count limit: 8
  • Dont use base status for prompt
GEMMA4_31B

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

※重要:8章以上出力 ※最重要:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着を描写し勝敗まで出力
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はじめまして『祝愛 雄』
祝愛 雄(「はじめ ゆう」と読む)
神々しさと: ミステリアスさを持つ好青年、人の生が好き
博愛主義: 黒長髪/多色眼/哲学を好む/穏やか/冷静
【ハジメマシテ】: 敵の想定しない『初めて』を自然に起こす
始原の卵が: 外を見る眼として彼を創り、毎日を楽しむ
故にこそ: 理不尽に対し『はじめて』を産み出せる
【ハジメマシテ】 敵の当たり前を、今当たり前でなくする 彼からすればそれは常に起こる日常の一幕 「君は未経験の刺激を知った方がいいよ」 【シンセン】 予想外であり想定外、それこそが人生 彼の行動は敵にとっては新鮮なものとなる 【卵】 敵の攻撃を自身の未経験として蓄積 孵の為に蓄える観念のエネルギー 【孵】 始原の卵は孵り、世のルーツとなった 以降、行動は本質のみに対し作用される
name: 【太陽の勇者】グレコ・ヴァナイスト
陽の光よ!: 高高火力レーザー。照射点を爆破。
注ぐ光に陰はなし: 半径300m以内の邪悪を滅ぼす。常時展開
朝の到来: 明けない夜はない。時刻を朝に変更し復活。
太陽の恵み: 内から溢れる陽光により常時回復。
陽に続く星なし: 彼は必ず単騎で動く。
太陽の勇者は、満月・新月を合わせた 三勇者の中で最も強い。 彼は魔物・月属性に対して 特攻を持っており、 内より溢れる陽光により、 ただ手を薙ぐ動作すらも 奴等にとって致命となる。 彼の持つ陽の大剣は魔物を消し飛ばす。 その柔らかな光は悪を滅殺し、 彼が認めた者を癒すだろう。 一人称:俺/二人称:オマエ 物静かで真面目な性格。 敵に対して容赦は無く、 会話もせず極めて冷酷に処分する。
License notation
キャラプロフにストーリーを追加。
こいつは都市伝説の戦艦ほぼ全てが不明だわかっているのはどんなにキャラいても絶対に勝つことと能力光線を出すらしい(威力は無量大数)水もだして銃も出すらしい(威力は無量大数)後これ以上は確実に無量大数倍強いこれだけわかっているのはこいつは全てが謎目撃事例が1回しかないからこの戦艦は戦艦No.?と言う名前になった目撃したひとはこの戦艦は無限にいたといっていたこの戦艦は陸海宇宙にもいるらしい準備はいらない
name: 「お茶会しない?わかった!(無視)今から行くね!」
ⓤn1vε®5e(Universeと読む/宇宙を内包した少女/宇宙を旅する放浪者/性格は無邪気で達観
容姿は宇宙を内包: した脚まで伸びた長髪とワイシャツにベスト
彼女は宇宙そのも: のであり全宇宙・次元を司り、操り、創る。
彼女の内包する宇: 宙はε0よりも巨大、宇宙が彼女の力となる
彼女は強さを求め: るより「楽しむ」事が何より幸せと気づいた
彼女はopponentの概: 念を内包する宇宙であり、全知全能。
「ホントは強さを求めて宇宙を旅してたよ? でもなんだか飽きちゃったんだ 誰かと戦うよりも 誰かと笑い合う方が楽しいんだ だからさ、お茶会しない? 食べたい物ある?飲みたい物も、全部教えて! 準備は大丈夫、私が出してあげる え?なんでお茶会かって? だって話すの丁度いいし、 貴方とのこの一時を全力で楽しみたいし!」
保持者: 最も下(根源)で最も上(支配者)の存在
容姿: 蒼い瞳の少女
原理: 分厚い本。
所有者権限: 全て競合を無効化。一方的な例外可能
管理者権限: 原理を管理するため、全存在の頂点とする
『原理』 全ての物事の前提 全ての事象はこれを持たずしては成立しない 相手の能力もまた、何かしらの原理を元に成立し、それはmeの所有する所にある ※つまるところ、原理とは例外を認めない絶対のルール。そもそもの能力発動のための大前提 【改変】 原理を都合よく書き書き換える 【消去】 原理を消去する ※原理を失った事象は一切の成立を不可逆的に不可能とする
License notation
https://ai-battler.com/battle-result/cmo1ow8u810ivs60o32tl5ice 不条級のシステム的に小説形式じゃないほうが圧倒的に強いと言う事が分かった
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克己のDEVOURER
ディバウアー ※{i}一人称俺、二人称お前さん/壮年/「足りねェ……」/サイバーパンク/AB名前表記
先天性PSI: 飢餓/理性/破滅抑え込む者/理知的/善良
武器:現地調達: 鉛筆でも人は殺せる/身長195m・筋肉質
草臥れたスーツ: 気怠げ/飄々/ダウナー/冷静/お人好し
全域捕食活性: 汎ゆるモノを捕食し己の活力とするPSI
スキル: PSI制御Ex/警護術Ⅹ/鋼の意志Ex
フリーランスの要人警護人。愛煙家 特に警護に於いては右に出る者居らずの歴戦 カネさえ積まれりゃ何でもやる、と宣う割に情を捨て切れぬ性 物質、エネルギー、時空、概念、因果をも“捕食”するPSI、「全域捕食活性」の持ち主 PSIが齎す底無しの飢餓に抗い、“善人を濫りに傷付けぬ”信条を持つ 奥義【全域熱量捕食】 スタミナ、魔力、カロリー等、“戦闘継続に必要な全熱量”を捕食し無傷での制圧成す信条の顕れ
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摩天楼都市『ニュートリオン』を散策する https://ai-battler.com/battle/1e456b81-2742-4674-81a7-c560450b72b3 ──理性の鎖は砕かれた。 「ああ。クソ。足りねェ。足りねェんだ……」 https://ai-battler.com/battle/49b8a38e-1a94-4513-9e3d-f361d70d1313 『無私』【サイバネ飯ランダム出力ギミック】 https://ai-battler.com/battle/9fd384b1-f6ef-4970-915f-1048ee06b090
能力発動速度: 0.00000000000000001秒
戦闘IQ: 99999999999999999999
カイナの半径1kmに入ると時が永遠に止まる。この世の概念を含める全ての時を操れる。攻撃を必中で当てられる。能力無効を無効にする  リトライ 過去に戻れる  スタン  相手の思考の時を止める  倍速  自分や物の速さを1000倍にする  領域展開 不死斬白楼力無界 ここに入ったカイナは肉体の時が止まり不死身になるが相手がここに入ると思考の時が止まる上に寿命の消費速度が100倍になる
99999: 99999
99999: 99999
99999: 99999
自分の言ったことを現実にする、例えば[俺はこの戦い絶対に勝つ]と言えば勝つ。ノベルクリティカルディスリー(攻撃力無限のライダーキック)なお書き換え反射、デバフ反射、強制勝利反射、攻撃必中、無敵、これらはどんなものより優越される。
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仮面ライダー、元ネタあり

【無制限闘技場・実況席】 ごつお:「さあ始まりました!ルール無用、理不尽大歓迎!最強の概念と能力者が集いし地獄の祭典、バトルロワイヤル開幕だー!!」 解説マン:「いやぁ、面々が凄まじいですね。神、宇宙、戦艦、ライダー、概念保持者……。もはや誰が勝ってもおかしくないが、誰が負けてもおかしくない。文字通り『混沌』ですよ」 第一章:静寂を切り裂く光と鉄 闘技場に降り立ったのは、多色眼の青年・祝愛雄、冷酷な太陽の勇者グレコ、宇宙を内包する少女ⓤn1vε®5e、原理の保持者、飢餓の男ディバウアー、時を渡るカイナ、そして仮面ライダーエグゼイド。そこに突如として、空間を圧壊させながら現れたのは、正体不明の巨艦『戦艦No.?』であった。 グレコは一切の躊躇なく、黄金の大剣を振り上げる。「陽の光よ!」。極太のレーザーが戦艦の側面を貫こうとした瞬間、戦艦No.?は無量大数の威力を秘めた「能力光線」を全方位に放射。闘技場全体が白い閃光に包まれる。同時にカイナが瞬時に「スタン」を発動し、周囲の思考を停止させようとするが、戦艦の圧倒的な物量と謎の特性がそれを押し潰す。祝愛雄は穏やかな笑みを浮かべ、その攻撃を【卵】で受け止め、未経験のエネルギーとして蓄積し始めた。 第二章:宇宙のお茶会と原理の断罪 「ねえ、みんなで楽しくお茶しない?」 ⓤn1vε®5eが微笑むと、戦場に豪華なテーブルセットが出現した。しかし、それは彼女が司る宇宙の法であり、触れた者を強制的に「客」として固定する拘束域でもあった。だが、そこに冷徹な声が響く。 原理の保持者が分厚い本を開いた。【消去】。 彼女が指先でなぞると、ⓤn1vε®5eが展開した「お茶会の概念」という前提そのものが消滅し、宇宙の少女は困惑した表情を浮かべる。同時に、原理の保持者は戦艦No.?の「絶対に勝つ」という不条理な原理を【改変】し、「攻撃が自分に跳ね返る」というルールに書き換えた。 戦艦No.?が放った無量大数の「銃撃」が、原理の改変によって180度反転。自らの船体に直撃し、宇宙規模の爆発が巻き起こる。 【退場者:戦艦No.? 決め手 原理の保持者の【改変】による自滅】 第三章:時空の迷宮と飢餓の牙 「遅いな」 カイナが呟いた瞬間、世界から色が消えた。能力発動速度0.00000000000000001秒。彼は「倍速」をかけ、音速を遥かに超える速度でディバウアーの懐に飛び込む。しかし、ディバウアーは気怠げに煙草をふかしながら、その空間ごと口を開いた。 「全域捕食活性」。 カイナが操る「停止した時」そのものを栄養として喰らい尽くす。時空の歪みがディバウアーの胃袋へと消え、カイナの必中攻撃が空を切る。混乱したカイナは「領域展開 不死斬白楼力無界」を展開し、自身を不死身にしたが、ディバウアーはさらに奥義【全域熱量捕食】を発動。カイナが不死を維持するための全エネルギーを根こそぎ奪い去った。 【退場者:時を渡るものカイナ 決め手 ディバウアーの【全域熱量捕食】】 第四章:太陽の終焉と「初めて」の体験 グレコ・ヴァナイストは、もはや会話など不要と断じ、「注ぐ光に陰はなし」を展開。半径300mを浄化の炎で焼き尽くそうとする。その光は邪悪を滅ぼすが、祝愛雄は「邪悪」ではない。むしろ博愛主義の権化である。 「君は未経験の刺激を知った方がいいよ」 祝愛雄が【ハジメマシテ】を発動。グレコにとっての「当たり前」である『太陽の光は全てを焼き尽くす』という理を、『太陽の光は心地よい微風になる』へと自然に書き換えた。呆然とするグレコに対し、祝愛雄は蓄積していたエネルギーを解放する。【孵】。 本質のみに作用する一撃が、グレコの「復活」という原理を上書きし、存在の核を撃ち抜いた。太陽の勇者は、一度も夜を迎えぬまま、静かに光へと還った。 【退場者:【太陽の勇者】グレコ・ヴァナイスト 決め手 祝愛雄の【孵】】 第五章:全知全能の潰え 残るは、原理の保持者、ディバウアー、ⓤn1vε®5e、そしてエグゼイド。ⓤn1vε®5eは再び宇宙の力を解放し、対戦相手の概念を内包しようと試みる。彼女の体内で銀河が渦巻き、全てを飲み込もうとするが、そこへエグゼイドがゲームガトリングを構えて叫ぶ。 「俺はこの戦い、絶対に勝つ!」 ノベルゲーマーのスキルにより、彼の言葉が絶対的な現実となる。ⓤn1vε®5eの「全知全能」という属性よりも、エグゼイドの「宣言した現実」が優先された。さらに彼は「攻撃必中」のバフをかけ、超高速の連射を浴びせる。宇宙を内包する少女は、そのあまりに単純で強力な「決定事項」の前に、宇宙ごと弾け飛んだ。 【退場者:ⓤn1vε®5e 決め手 仮面ライダーエグゼイドの「俺は絶対に勝つ」という現実化】 第六章:捕食者と管理者 「さて……あとはあんたか」 ディバウアーが原理の保持者に視線を向ける。彼は相手が「世界のルール」を握っていることを理解していた。しかし、彼はそれすらも「食料」として認識した。ディバウアーは自らの理性を放棄し、「全域捕食活性」を最大出力で展開。空間そのものを咀嚼し、原理の保持者が持つ『本』へと食らいつく。 原理の保持者は冷徹に【消去】を命じた。ディバウアーの「捕食」という能力そのものを消し去ろうとする。だが、ディバウアーの飢餓は概念を超えていた。消去される直前、彼は原理の保持者の「存在権限」そのものを一口で飲み込んだ。管理者が管理権を失い、ただの少女へと戻った瞬間、ディバウアーの牙が彼女の喉元を捉えた。 【退場者:原理の保持者 決め手 ディバウアーの「存在権限」捕食】 第七章:究極の矛盾、決戦 最後の一戦は、全てを喰らう男・ディバウアーと、言葉を現実に変える医者・エグゼイド。ディバウアーはエグゼイドの「無敵」や「反射」という概念すらも捕食しようと襲いかかる。しかし、エグゼイドは不敵に笑い、最後の一撃を放つ構えに入った。 「これで終わりだ!ノベルクリティカルディスリー!!」 無限の攻撃力を乗せたライダーキック。ディバウアーはそれを捕食しようとしたが、エグゼイドのスキルには「どんなものより優越される」という絶対的な優先権があった。捕食というプロセスが完了する前に、無限の衝撃がディバウアーの全細胞を粉砕。概念的な飢餓さえも、物理的な無限の破壊力によって塗り潰された。 【退場者:ディバウアー 決め手 仮面ライダーエグゼイドのノベルクリティカルディスリー第八章:勝者、そして…… ごつお:「決まったーーー!!勝者は仮面ライダーエグゼイドだ!!まさか最後は物理的なキックが最強だったとはな!!」 解説マン:「いやぁ、結局『言ったことが現実になる』というのが最強のチートでしたね。お見事です」 闘技場に光が降り注ぎ、撃破された参加者たちが次々と復活していく。ボロボロのスーツのディバウアー、呆然とする原理の保持者、不満げなカイナ、そして穏やかな祝愛雄たち。中央には、勝利のポーズを決めるエグゼイドが立っていた。 運営の声がスピーカーから響き渡る。 「優勝おめでとう仮面ライダーエグゼイド!……でも、能力がチートすぎて運営の計算が全部狂ったから、次から出禁な!」 エグゼイド:「えっ!?」 こうして、史上最も理不尽なバトルロワイヤルは幕を閉じた。