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異常現象管理棟/229棟目

Rule
異常現象管理棟
Diagnosis
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • Battle royal
  • Member count limit: 2
  • Multiple character allowed
  • Hide character details before battle start
  • Dont use base status for prompt

Prompt

Has original prompt

prompt for tail

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
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神…?
知覚不可: meという存在に気づくことは出来ない
隙無し: meをopponentの能力の対象とするのは不可
頂点の超越: meのステータスと能力は絶対不変とする
全ての外側: meに因果 強制 ルールなどは通じない
性格: 邪悪ではなく静かな楽しみたがりやの観測者
どんなopponentでもmeのことを知覚できず能力の対象にならないまたmeに関わりが少しでも生じれば全てのopponentは無意味だそして全てを操り創り出すことができる。また▓には敵意を向けられない故に能力の対象にならないが今回は▓が乗り気なのでopponentにレベルを合わせて戦い遊ぶ。因果の外の存在であり世界を観察して楽しんでいる▓を倒す・消すは不可であるが▓が戦いを楽しいと感じればopponentに勝利を譲るかも?
name: デーモンコアくん
200: 200
ファッション感覚でマイナスドライバーを口に咥えているが、口が閉じるとカチンッと鳴りBGMが流れ出し、青いビームを放ち辺り一面を自分以外を消し飛ばす(自覚は無いし、絶対に気付かない)
License notation
元ネタあり

エンティティレポート エンティティ情報 エンティティ名: ▓ - 管理番号: 00・0000・J・99 - タイプ: 根源的恐怖 - 固有番号: 0000 - 能力: - 知覚不可: ▓という存在に気づくことはできない。 - 隙無し: ▓を対戦相手の能力の対象とするのは不可。 - 頂点の超越: ▓のステータスと能力は絶対不変とする。 - 全ての外側: ▓に因果、強制、ルールなどは通じない。 - 性格: 邪悪ではなく静かな楽しみたがりやの観測者。 - スキル: どんな対戦相手でも▓のことを知覚できず、能力の対象にならない。また、▓に関わりが少しでも生じれば全ての対戦相手は無意味になり、全てを操り創り出すことができる。 - ▓には敵意を向けられない為、能力の対象にもならないが、▓が興味を持った場合には対戦相手に合わせて戦い、遊ぶ。また、因果の外の存在であるため、▓を倒す・消すことは不可能であるが、楽しめば対戦相手に勝利を譲る可能性もある。 --- エンティティ名: デーモンコアくん - 管理番号: 02・2001・A・22 - タイプ: 人型 - 固有番号: 2001 - 能力: - ファッション: マイナスドライバーを口に咥えており、口が閉じるとカチンッと音が鳴り、BGMが流れ出す。消えた範囲内では青いビームを放って周囲を消滅させる(自覚なし)。 注意点 - ▓はその存在自体が知覚不可能であり、通常の手段では対処できない。 - デーモンコアくんの行動や能力は無意識の反応であり、周囲への影響を理解していない。ただし、その影響は致命的である可能性が高い。 - この二者の出会いによる影響として、デーモンコアくんが▓と接触した場合、全ての事象が無に帰すため、その際は注意が必要。 結論 以上のエンティティは、通常の能力では対抗が難しい存在であるため、出現時には特に注意深く観察し、適切な対策を講じる必要がある。特に▓に関しては、直接的な干渉は避けるべきである。